天使ナナエルと天界の天使たち、及び天使長に魔の手が!?
ナナエル案を下さったお二方、遅くなってしまい申し訳ないです。
自分にはこれが精一杯です。
次回は誰にしよう。
「はぁ〜っ。どこかに良い男はいないかなぁ〜。
せめてあのイケメンくらいの。」
そう言ってふよふよと空を飛んでいるのは、純白の翼を背中に生やした少女であり、なにやら彼女は空から“男”を物色していた。
彼女の名はナナエル、光明の天使という二つ名を持っている“
「(この前の銀髪紅眼の超イケメンどこだろ?
あんなの見たら、他の男どもなんて格下に見えてくるわ。)」
ナナエルは以前にちらっと見かけた銀髪紅眼の男……マルスを探しており、自分の物にしようと考えていた。
人間離れした美貌を持ったマルス(そもそも人間ではない)に、一目惚れしたナナエルは強く惹かれてしまい、彼を追っている。
そんな中でナナエルの上司である天使長から、彼女に“強力な悪魔の気配を感じ取ったので、見つけて討て”と命じた。
「(だいたい天使長様の予言って、あまり当てにならないのよね〜。そんな悪魔の存在なんているか分かんないし。)はぁ〜ぁ、クイーンズブレイドに参戦しろって言ったり、“聖乳”はこぼすなって言うし、嫌になっちゃうわよ………ん!!!?」
その時、ナナエルは見つけた。
目的のマルスが、黒髪の美女“愛紗”を連れて歩いている所を。
※この際にナナエルは愛紗の事を見ておらず、マルスのみを視ている。
「み、みみ、見つけた〜❤❤!」
「ん?誰だ?」
「やっと見つけたわ❤❤!私は“天使”ナナエル!!アンタみたいな男を探していたのよ❤❤!」
ナナエルはマルスの真正面に降り立つと、その手を掴み、頬を赤く染めて見上げる。
その様子を見た愛紗は、明らかに不機嫌丸出しであったが、ナナエルの眼にはマルスのみが映っていた。
「俺みたいな?それに、“天使”と言ったが……“本物”なのか?」
「もっちろんよ!私こそは天界の“エリート天使”にして、地上世界に真の秩序ある世界を築くべく遣わされた天使よ!!なーっはっはっはっ❤❤!」
天狗の如く鼻高々になるナナエル、そんな彼女を無視して愛紗がマルスに話し掛ける。
「マルス様、急ぎ街に向かいましょう。
時間が勿体ありません。」
「ん?そうだな。じゃあまたいつか。」
「なっ!!?ちょ、ちょっと待ちなさいよ!!」
先を行こうとする2人の前に、ナナエルは飛んで止めると、愛紗に食って掛かる。
「ちょっとそこのメス猿、私が話してんのに邪魔しないでくれる!?
ていうか、あんたこの人のなに?」
「我が名は関羽、ご主人様であるマルス様の右腕にして、寵愛を受けし者だ。
我々は急いでいる、そこをどいてもらうぞ。」
「嫌よ。何でこのナナエル様がメス猿の言葉を聞かないといけないの?……そうだわ、あんた!
私とクイーンズブレイドをしなさい!
私が勝ったら、こいつは貰っていって、あんたはバイバイしなさい!」
「ほう……?この私の前で、ご主人様を賭けの景品にするとはな?……良いだろう!
ならば負けた時は覚悟しておくことだな!!!」
「バ~カ、アンタみたいなメス猿がエリート天使に勝てるわけないじゃない。」
愛紗が黒龍偃月刀を、ナナエルはセレスチャル・サーベルを手に取ると、クイーンズブレイドが始まった……。
◆◆◆
「それで?えりーと天使とやらの実力はこの程度か?」
「う、嘘、でしょ……?
このメス猿、強すぎ、る……!」
勝負はあっという間に決着が着いた。
ナナエルは愛紗を舐めきっていて、真面目に刃を交えようとはせずに、念動力でセレスチャル・サーベルを操って戦っていたが、愛紗は武人である。
さらに自力ではナナエルを容易く凌駕している為、ナナエルのセレスチャル・サーベルを砕くと、ナナエルを殺さんばかりの力で峰打ちして沈めたのだ。
愛紗はそんなナナエルに歩み寄ると、偃月刀の先を向ける。
「貴様、先程はご主人様を賭けの景品にしたな?
ならば、それ相応の覚悟は出来ているのだろう。」
「な、何よ?わ、わわ、私を殺すつもり?」
「殺す?そんなことはしないさ、貴様にはご主人様の力をたんと味わってもらうのさ。
我ら淫の国の王にして、大陸の皇帝……マルス様のお力をな?」
「え………………………………?」
愛紗はマルスに目配せすると、彼は頷いて指をパチンッと鳴らした。
すると、大量の触手が現れてナナエルを縛りあげ、拘束する。
「いやあああああああああああああっ!!!!?
な、なな、何よこれ〜〜!!?」
「見てわからないか?触手だよ、逃げられると面倒なのでな。後ついでに、
ぽわぁ……。ビクビクビクビクッ!!!!
「〜〜〜〜っ❤❤!?おっほおおおおおおおおおおおおおおおっ❤❤❤!!」
ガクガクッ!!!
ぷしゃああああああああああッ!!
ナナエルは味わったことのない凄まじい絶頂をまともに受けて、潮と小便を漏らして愛らしい水玉パンツを汚してしまう。
「ぁ……かはっ………❤❤あ、あぁ………❤❤❤」
「凄まじいイキっぷりだな?
潮だけでなく、小便まで漏らすとは……。」
「それだけ気持ち良いって事だろう。
これなら、手加減する必要は無さそうだな。」ボロンッ!!
「〜〜っ!!?(な、なにあれ……!!?お、大きいっ❤❤❤!!)」
ナナエルの目に飛び込んできたのは、あまりに大きな雄の肉魔羅であった。
それを見ただけで、ナナエルは淫呪紋の効果で発情し、滴る愛液の量が増し、水たまりを作る。
発情し、メスの顔になりつつあるナナエルを見たマルスは彼女に囁く。
「なぁ、ナナエル。気持ちよくなりたいか?」
「え……❤?そ、それは……❤❤」
「もし、俺に協力してくれるのなら壊れるくらいの快楽を味あわせてあげる。」
「きょ、協力……?わ、私に何をさせようっていうの……!?」
声を震わせ、肉魔羅を凝視するナナエルにマルスは触手の拘束を解くと、ナナエルは地面にへたり込むが、その鼻先に亀頭を突きつける。
「〜〜っ❤!!」
「これが欲しいか?なら、
「え………?」
★◆★
◆★◆
美しい空の世界、そこは天使たちの暮らす天界と言われる場所である。
しかし、今そこは天使達がオーガやオークに犯されながら、嬉しそうによがり狂いながらも構わずに陵辱されていた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
「んひいいいいいいいっ❤!?お、オークのおちんちん、気持ち良いのぉぉぉっ❤❤❤!」
どちゅっどちゅっどちゅっどちゅっ!!
「あひいいいいいっ❤❤❤!犯してぇぇぇ❤❤!もっとおちんちん、ズボズボってしてぇぇぇぇ❤❤❤」
ペチッ!ペチッ!ペチッ!ペチッ!ペチッ!
「ぐぽっ❤!ぐぽっ❤!ぐぽっ❤……ぢゅぽっ❤!ぢゅぽっ❤!!」
後背位や駅弁といった体位で犯される天使たち、そんな彼女達を上司である美しい白い翼を持つ女性、天使長が全裸に剥かれて、大股開きで拘束されている。
その隣には天使長の巨乳を揉みながら、天使達が嬉しそうによがり狂いながら陵辱される光景を見て、マルスが笑みを浮かべていた。
「ははっ、すごい光景だ。天使と言っても快感には勝てないか。」
「あぁ……!な、なんて酷いことを……!」
「酷い?生き物としての当たり前の事だ。
それよりも『くちゅっ……!』」
「んひいいいいいいいいいいっ❤❤!」
「すごい感度だな、それに愛液も量が多い。
これなら、ぶち込んでも壊れないな。」ボロンッ!
「いや………っ!いやっ、や、やめて……❤❤!!」
マルスが肉魔羅を露出させて、天使長の膣口に宛てがう。すると、彼女は逃げようとするが関係ない。
「逃げるな、ただ興奮するだけだ、ぞ!」
どちゅっっ!!ぶちっ!!
「んほおおおおおおおおっ❤❤❤!?」ビクビクッ!
マルスが肉魔羅を挿入させると、膣肉が強く狭まり、肉魔羅を締め上げる。その中でマルスは、膣圧に違和感を感じた。
「ほう?お前は処女か。流石は天使長といった所か。
だが……」ぽわぁ……。
ドクンッ!!
「〜〜っ❤❤❤んおおおおおおおおっ❤❤❤!!」
ビクビクッ!ガクガクッ!
マルスが淫呪紋を刻んだことで、天使長は尻を振りながら、威厳も消せるほどに無様に絶頂する。
それを見たマルスはフルネルソンの体位で犯しながら、感度6000倍、全身性感帯化、気絶不可、精神修復を掛けて、天使長を徹底的に犯していく。
どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!………パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!……ゴリゴリッ!どちゅっ!!
「んほおおおおおっ❤❤❤!ふ、太ぉい……❤❤!
太くて、硬いの、凄く気持ちいいのぉぉぉぉっ❤❤❤!」ビクビクッ!
「天使“長”とは思えない、喘ぎ声だな?
それはそうと、天使長。お前たち天使にはこれから俺の仲間になってもらいたいんだが、どうかな?」
パンッパンッパンッパンッパンッパン!……ゴリッ!……ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ!
「んぴいいいいいいいいっ❤❤!
な、なりましゅううぅぅぅ❤❤❤!
なります、からぁ……❤❤!
子宮ブルブルしゃしぇないれぇぇぇ❤❤❤!
んほおおおおおっ❤❤❤!!」
「ようこそ、我が淫の国へ。」
どちゅうぅぅぅ!!
どびゅるるるるるっ!!びゅくびゅくっ!!
びゅぶぶぶぶぶっ!!
「んほおおおおおぉぉぉおおぉっ❤❤❤!
イックぅぅぅぅっ❤❤❤!!」
ビクビクッ!
天使長自ら淫に加わると、言霊を得たマルスは微笑むと彼女を壊しにかかり、腹が膨らむほどの精液が注がれ、天使長は気絶した。
その頃地上では、天界の侵攻に力を貸したナナエルと沢山手伝いをしてくれた愛紗への“ご褒美”が待っていた。
パンッパンッパンッパンッ!
「んひいいいいっ❤❤!
ご、ご主人様の凶悪肉魔羅、ぁぁ……❤❤❤!
気持ち、いいです……❤❤❤!
もうこんなの、オマンコで屈服してしまいます……❤❤❤!」
「愛紗やみんなには苦労をかけてるからな。
今度また何かで労うよ。」
どちゅっ!どちゅどちゅっ!!……パンッパンッ!……グポォッ!!
「んほおおおおおおおおおおおおっ❤❤☆☆☆☆❤❤!ご主人、様ぁぁぁぁぁぁぁっ❤❤❤❤!?
し、子宮ぅぅぅぅっ❤❤❤!!?
子宮内にぐぽってぇぇぇぇっ❤❤❤❤!
頭、壊れちゃうぅぅぅぅっ❤❤❤❤!」
愛紗は対面座位の上に、子宮姦までされて絶頂し続けてアヘ顔を曝している。
そんな中でナナエルは、精液まみれになりながらマルスの分身相手に膣と尻穴を犯されており、腰に下げていた小瓶に入っている、聖乳を頭からぶっかけられながら犯されていたのだ。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
どちゅっ!どちゅっ!パンッパンッパンッパンッ!!
「おほおおおおおっ❤❤❤!
お、大きなあなたの肉棒ぉぉぉっ❤❤!?
き、気持ち、いいのぉぉぉぉぉぉぉっ❤❤❤!!
(しゅ、しゅごいいいいっ❤❤!こ、こんなの!頭ぁ、おかしくっなっちゃう〜❤❤❤!!)」
「協力してくれたナナエルには、たっぷりご褒美をあげないとな。」
「腹と子宮が膨らむまで犯すから覚悟しておけよ。」
耳元で囁かれたその言葉にナナエルは恍惚の表情を浮かべて、よだれを垂らしながら腰を振っている。
そして、愛紗とナナエルの雌は強く発情していき、2人のメス穴からは愛液が溢れる。
そんな2人を見たマルスは、彼女らにキスをし、腰を叩きつけた。
パンッパンッパンッパンッ!
どちゅうぅぅぅ……!!!
びゅぶぶぶぶぶっ!!どびゅるるるるるっ!!
びゅくびゅくっ!!ぶびゅるるるるるっ!!
「「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤❤❤❤!!イックぅぅぅぅぅぅぅぅっ❤❤❤!!」」
ビクビクッ!!
マルスの凄まじい射精に、愛紗とナナエルは弓形に仰け反らせて絶頂し、2人の腹は妊婦の如く膨らんだ……。
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