※この作品はR-18です。

淫魔の異世界淫滅   作:ボルボロックス

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引き続きガチャです。

戦人さん、遅くなり申し訳ないです。

いつかシンフォギアのメンバーも落としたい。

……クリスとか。


ガチャタイム “奏者”天羽 奏 ★(レア度:4)

 その日、“人物召喚くん”を使用したマルスの前に瀕死の少女が現れた。

 

 

「うっ……ぅう…………。」

 

 

「おい!?しっかりしろ!(かなり弱ってる……急がないとな。)」

 

 

 急ぎ救急室に送ろうと考えたが、命が尽きるのは時間の問題と判断したマルスが、生命力を分け与え、その場で魔術で治した。命を繋いだ彼女を病院に運び入院させ、その際にマルスは彼女の物と思われるペンダントを預かった。

 

 

 その3日後、召喚した彼女の下に医者と共に訪れたマルスは目を覚ましていた少女に桃香と共に話を聞く事にした。

 

 

「調子はどうだ?」

 

 

「あぁ、うん。問題は無いよ、ありがとう。……この桃、美味しい。」

 

 

「ふふっ、食欲あるみたいでよかったよ。」

 

 

「そうだな。取り敢えず名前を聞いてもいいか?」

 

 

「あたしは……天羽(あもう) ……奏(かなで)って名前だと思う。けど、あたしが何なのか、何をしてたのかは、さっぱり分かんないんだ。」

 

 

「記憶がなくなったという事か……。じゃあペンダント(コレ)の事も分からないか?」

 

 

 マルスが預かっていたペンダントを奏に手渡すと、奏はそのペンダントを大事そうに抱える。

 

 

「ガングニール、預かっていてくれてありがとう。」

 

 

「?ガングニール……?(聖遺物と同じ名前、何か関係が有るのか?)」

 

 

 マルスは奏が回復するまでの間に預かったガングニールを調べたところ、本物の“聖遺物”と解り、奏についての謎が深まったが、彼女には何かがあると感じていた。

 

 

 その後、リハビリと歩行訓練に苦戦しながらも、自力で歩けるまで回復した奏に淫を教えるマルスは、性産業について説明した際に顔を真っ赤にした奏を見て、経験がない事を見抜く。

 

 

「初めて?」

 

 

「そ、そりゃあ、まぁな。」

 

 

「くくくっ、なら、俺が相手になろうか?」

 

 

「〜〜っ!ば、馬鹿!旦那、何言ってんだ!?」

 

 

「ははははっ!ま、慣れてから何時でも相手するよ。」

 

 

「ちょっ、だ、旦那ぁ!!?」

 

 

 奏はマルスを親しみを込めて“旦那”と呼ぶ。この呼び方が彼女にはしっくり来るようだ。

 

 

 そして、奏を連れて訓練場へと向かうマルス。訓練場に着き、体を動かしたいと言う奏に許可を出すと準備運動をした後に兵達相手に組手で挑んでいた。

 

 

「はぁっ!!」

 

 

「ほう?中々素早いな。筋もいい。」

 

 

 病み上がりにも関わらず俊敏な動きを見せる奏に、彼女が元戦士だった可能性を深める中、組手を終えた奏を連れ娼館に向かった。

 

 

「この国、淫だっけ?だいぶ進んでるな?」

 

 

「あぁ、最初は荒れてたが、今では外へと版図を広げていってる。」

 

 

「そうなのか。それにしても……美人が多いな。」

 

 

「奏も可愛いがな?」

 

 

「ば!だ、旦那!誂わないでくれって!」

 

 

 淫を案内しながら説明している途中、スピーカーから流れる数え役萬姉妹の歌に何かを感じ、口を開こうとするが何も浮かんで来ずそのまま閉じる。

 

 

「どうした?」

 

 

「いや……なんでもない。というか、あたしはどこに向かってるんだ?」

 

 

「娼館。」

 

 

「は?え、待って待って?娼館って、マジか?」

 

 

「マジだ。習うより慣れろ、ここではタダ飯は無いからな。」

 

 

「あ、あはは……わ、分かった……。」

 

 

 マルスと奏は麗羽達の勤める1号店へと訪れ、奏を預け、奏は麗羽に連れられてみんなの前で自己紹介をする事になった。

 

 

「皆さん!今日から一緒に働く天羽 奏さんですわ。新人さんですので、宜しくお願いしますわね!」

 

 

「宜しく、奏って呼んでくれ。処女だし自慰もしたこと無いけど、初めてはマルスの旦那に捧げるんで、それ以外は何でもやる!」

 

 

「あらぁ、すっごい爆弾発言ねぇ。まぁいいわシャオ、そう言うの大好きだし!」

 

 

「そうね。それに初めてならこちらで教育(調教)すればいいのだから。」

 

 

 元気のいい奏に小蓮と華琳が素敵な笑みを浮かべると、奏はゾクリと身震いし、これから何が有るのかと震えたのだった……。

 

 

◆♡◆

 

 

 それから1週間後、マルスは仕事が早く終わり暇していたが、マルスは奏の事が気になり、彼女の様子を見る為に麗羽の店へと向かった。

 

 

「今いいか?」

 

 

「あらマルス様、お仕事は宜しくて?」

 

 

「あぁ全て終わってる。奏はいるか?様子を見に来たんだ。」

 

 

「奏さんですわね?ふふふっ!彼女なら貴方を待っていますわよ。」

 

 

 麗羽から部屋の鍵を受け取ると、マルスはその部屋へと向かっていくと、薄い赤のネグリジェに身を包んだ奏が入ってきた。

 

 

「奏、調子はどうだ?」

 

 

「調子?……調子はなぁ!」

 

 

 奏はマルスに抱き着くと、彼をぎゅっと抱き締めたが、その手は震えていた。

 

 

「奏?」

 

 

「もう!バカ!バカバカバカバカバカバカバカバカバカっ!!こっちは不安だったんだぞ!?慣れないのにスケベな事されたり、胸だけでおかしくされたり!!何ですぐに来てくれなかったんだよ!!?」

 

 

 奏は小蓮と麗羽のレズプレイのやり方で奏の性感帯を徹底的に責め上げたことで、胸を優しく揉むだけで股を濡らし、乳首を捻り上げれば軽イキ、腹や脇に背中の何処を撫でても甘い嬌声を上げ、陰核を押したり撫でたりすれば潮を吹き、指を挿れればキツく締め付けて離さず、膣内を激しく擦りながら胸や陰核を強めに刺激すれば舌を突き出してイく。

 

 

 短期間で奏のドMの素質を見抜いた2人は、奏に次の段階の様々なプレイをさせていき、必ずちょっと痛めに責めることで、痛みを快感に受け取れるように改造したのだが、奏は不安だったのだ。

 

 

 そんな彼女の頭を撫でながらマルスは奏を抱きしめる。

 

 

「済まなかったな。大丈夫かと勝手に思ってしまっていた。」

 

 

「ずずっ……ぐすっ……分かってくれるならいい……。それに、あたしは初めては旦那が良いって思ったから。」

 

 

「そうか。なら、お詫びとしてたっぷり抱かせてもらうぞ。」

 

 

 奏に謝ったマルスはそっと口づける。教わったやり方で受け入れると体が熱を帯びてきた奏は改めて、初めてだから宜しくと身を預けた。服を脱がし、胸を肌を愛撫される感覚に甘い声を上げる奏を徹底的に追い詰める。

 

 

 自然と体を擦り付けるようになったのを見計らい、挿入する。淫呪紋で快感だけ得る奏は激しい絶頂に心を奪われると、積極的に腰を振り奉仕に励む。

 

 

「はぁ、はぁっ❤んあ、あぁぁっ❤だ、旦那ぁ❤ちんこ、気持ちいいか?あたし、うまく出来てるか?」

 

 

「あぁ、気持ちいいよ奏。」

 

 

「あはは、んあっ❤!シャオと麗羽、華琳に散々調教されたからか、身体が敏感なんだよね❤でも、あたしを抱き止めてくれるのなら嬉しい、かな……❤」

 

 

「そうか。なら、お前をしっかりと知りたいからなたっぷり相手してもらうぞ。」

 

 

 マルスはたっぷり頼むぞと言い、奏は休みなく奉仕することに。優しい責め、貪る責め、道具、ソープ、着衣、緊縛、乱交、一方的な奉仕等、淫呪紋の巧みな調整で犯され抜いた奏は最後にはアヘ顔が戻らなくなる程に快楽に染められていた。

 

 

 こうしてマルスによる鬼畜責めにより吹っ切れた奏は多くの客と交わり、乱交でもSMでも上等だと先輩恋姫に負けない活躍ぶりを見せることになった。

 

 

 また奏は鍛錬を怠らず、恋姫や英霊にさえ教えを乞いていた。漠然とした不安を抱えながら記憶にある“何か”に備えて……。

 

 

◆◆◆

 

 

 奏が淫に召喚されてから数週間、奏が街や国にも慣れてきた頃、マルスの下に遠方の村から助けを乞いに来た村人達が来ていた。

 

 

「見たことのない異形?」

 

 

「はい、その異形の連中に儂らの村は襲われて、皆が灰になってしまったんですじゃ。お願いします!どうか儂らをお救いくだされ!」

 

 

「……良いだろう。村の安全が確認出来るまで空いている区画に避難しろ。思春、お前は先遣隊で偵察を頼む。視覚で確認出来たらすぐに戻れ。

 

バーゲスト、星、愛紗、白蓮。お前たちは俺と一緒に来てくれ。」

 

 

「「「「「はっ!」」」」」

 

 

「待ってくれ!!」

 

 

 異世界からの侵略を視野に入れたマルスは、愛紗達配下達数名を供に現場に向かおうと出立の用意を進めていた。

 

 

 そこに鬼気迫った様子で奏がマルスに会いに来たのだ。

 

 

「何だ奏。悪いがこれから出かけなきゃならないんだ。話なら。」

 

 

「化け物が出たんだろ!?ならあたしも連れてってくれ!!」

 

 

「……何?かなり危険だぞ。」

 

 

「危険でも頼む!連れて行ってくれ!!頼むよ旦那!」

 

 

「……良いだろう。支度して同行しろ。」

 

 

 血相を変えて志願する奏の姿に、彼女の記憶に関係があるかもと考え許可したマルスに、奏は頭を下げて同行する。

 

 

 そして、淫を出て現場に着くも誰もいなかったが、斥候の思春から近辺の村が襲われていると聞き直行。そこにはまさに異形達によって灰にされる人々がいた。

 

 

「何だあの異形は!?」

 

 

「奇怪な見た目だな。」

 

 

「あんなのいるのか!?化物じゃないか!?」

 

 

「マルス様!」

 

 

「俺が民を誘導する。みんなは民の避難を!」

 

 

 マルスは剣を抜いて異形に斬りかかるが、その異形に剣が当たると、刀身がバキンっと砕けてしまった。

 

 

 それを見たマルスは民たちを避難させながら、ガイアールの力を拳に纏わせて最大級の火球を放つと、何体かは倒すが倒した異形は再生を始める。

 

 

 ならばと概念貫通系の攻撃を放たんとしたマルスより先に嵐のような衝撃波が消し飛ばした。出所には憤怒の表情を浮かべた奏がいた。

 

 

「奏?どうした!?」

 

 

「奏?」

 

 

「あぁ……あああっ!アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアっ!!!」

 

 

 奏は謎の異形に向けて突然突っ込んだのだ……。

 

 

◆◆◆

 

 

奏Side

 

 

 思い出した。

 

 

 全部思い出した。

 

 

 ヤツラ(・・・)を視界に入れた瞬間、全てが蘇った。

 

 

 家族が殺された日……。

 

 

 血反吐を吐いて力を手に入れた日……。

 

 

 愛しい誰か(・・)と共に舞台に立った日々……。

 

 

 そして、自分が死んだ事を……。

 

 

 この世界での穏やかな暮らし、体を許すのは恥ずかしかったが、充実した日々。だが何か燻っていた。しなければならない事があると。

 

 

思い出した。アレを殺す、ヤツラを絶滅させる、その憎悪に身を任せ、頭に浮かんだ聖歌を歌った。

 

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

 

 

 私は歌いながら槍を振るう。

 

 

 師匠であるスカサハさんから叩き込まれた技を使いながら、私はコイツラを…………ノイズを振り潰していく!!

 

 

「アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアっ!!!」

 

 

 コイツラを殺さないといけない!

 

 

 コイツラは生かしていてはいけない!!

 

 

 もう誰も犠牲にしないために、大切な人達を誰一人死なせないために!!

 

 

「はあああああああああああっ!!!」

 

 

「奏!!止まれ!!!」

 

 

 旦那に止められるも、あたしは尚も暴れた。けれども旦那に抱きしめられ、ゆっくりと落ち着いていき、ゆっくりと気を失ったが、目を覚ますとベッドの上で寝かされていた。

 

 

「気が付いたか、奏。」

 

 

「マルス……あたし……は。」

 

 

「3日も寝ててみんな心配してたぞ。それに、あの化け物との戦闘の際の暴れ様は驚いた。」

 

 

「……。」

 

 

「無理には聞かない。話せる時に話してくれ。」

 

 

「っ……旦那!」

 

 

 あたしは旦那を呼び止めると、自分の知る全てを旦那に打ち明けた。

 

 

 ノイズ……。

 

 

 シンフォギア……。

 

 

 そして自分の顛末……。

 

 

 自分が死んだ人物だということを話したあたしはベッドから立ち上がると、部屋を出ようとした。

 

 

「どこに行く、奏。」

 

 

「……色々と世話になった。けど、あたしは居たらいけないんだ。それに今回の件は、この世界に来た自分が持ち込んだとして始末をつける。」

 

 

「だから出ていくと?」

 

 

「それしか無いだろ!!!!!あたしは……あたしは、死人なんだ。生きてちゃいけないんだ……。」

 

 

 あたしは死んだ人間……本当ならあの世に行っててもおかしくない存在なんだ。

 

 

 この世界で楽しい思い出は沢山出来た……出来過ぎてしまった。その思い出を汚さないために出ていこうと決めた。

 

 

 そんなあたしを旦那は強く抱きしめてきた。

 

 

「旦那……?」

 

 

「死人だから生きてちゃいけない?バカなことを言うな。奏、お前は今生きてんだ。過去にどんな事があったかも俺は知らない。

 

だが、奏……どんな事があっても淫がお前の家で、お前は俺のモノだ。その為にノイズとやらが邪魔なら俺が倒してやる。」

 

 

「……なんだよ。なんでそんな事言えんだよ……そんなの聞いたら、あたしは、あたしは……うああああああああああっ!!!」

 

 

 大泣きした。旦那に見られてるのなんて気にしないくらい泣いた。

 

 

「(翼、あたし、新しい居場所を見つけたよ……淫っていう居場所をね。)」

 

 

 その後、泣き止んだあたしは旦那に抱いてもらうためにシャワーを浴びに出たのだった……。

 

 

◆◆◆

 

 

 奏の全てを受け入れる為に、マルスは彼女を抱くことにし、さらに彼も自身の過去を奏に伝える。

 

 

 マルスの過去を聞いた奏は淫の装者となる決意を固めて、強く繋がって力を渡す為の交わりを行うのであった。

 

 

「良いのか?」

 

 

「今更聞く?あたしは覚悟を決めてるんだ。何より処女をあげたんだから最後まで面倒見てくれよな?」

 

 

「分かってるよ。」

 

 

 マルスは奏とキスをして、互いの唾を交換し合いながら互いに身体を撫でたりしていくが、マルスは奏の巨乳を揉みながら媚薬効果のある唾を飲ませていく。

 

 

 その唾の効果と淫呪紋の効果が重なり、奏の身体は徐々に熱さを増していった。

 

 

「奏。」

 

 

「ふぇ……きゃっ。」

 

 

 奏を四つん這いにするとクンニしながら、巨乳と乳首を責めていくマルスに、奏は絶頂の波が来るのを感じて、その波に身体を任せた。

 

 

「ぢゅるるるっ!れる!れろろろろろろろろっ!」

 

 

「んはあっ❤あひぃっ!いくっ!イックウウウウウッ❤❤!!」ぷしゃああああああああああっ!!

 

 

 絶頂した奏、そんな彼女の淫呪紋に力を渡していくと、奏は肩で息をしている。

 

 

 そんな彼女を仰向けにすると、マルスは屹立した自身の肉魔羅を見せた。

 

 

「いくぞ、奏。」

 

 

「うんっ……来て、旦那ぁ❤」

 

 

くちゅっ……ずぶ、ずぶぶぶぶっ……!

 

 

「んあっ❤あっ、あっ……ああああああああああっ❤❤!」

 

 

 膣肉を押し広げて進んでくる感触に、奏は身体を震わせながら快感に打ち震える。

 

 

 マルスは少し強く激しめに腰を動かしながら、奏を優しくも強く抱いて絶頂へと向かわせる。

 

 

「はぁ、はぁっ❤!だ、旦那ぁ❤!あたし、もう!いくっ!いっちゃう❤!」

 

 

「良いぞ、好きなだけいっても。沢山膣内に射精すぞ。」

 

 

「来て❤来てぇ❤!旦那の精液、あたしの中にいっぱい出してぇ❤!!」

 

 

「ふんっ!!」

 

 

どびゅるるるるううううううううっ!!びゅくびゅくっ!びゅるるるるるううううううっ!!どびゅるるるるっ!!

 

 

「んほおおおおおおおっ❤!旦那の熱々精子で子宮ガチイキしゅるうぅぅぅっ❤❤!!」

 

 

 マルスの子種と力の奔流を受けた奏は絶頂し、その身体にはじっくりと力が染み込んでいった。

 

 

 マルスは奏に力を得る代わりに、代償として過去の記憶を失うことを伝えると、奏は歌を残してほしいと言い、それを承諾して奏を“戦女神”へと転生させるのだった。

 

 

 そして嘗ての記憶の殆どを代償に戦女神に転生した奏は、時折現れるノイズ絶滅の為に修行と戦いに身を投じていく。マルスに背中を預けて……。




遅くなりました!


初の6000字超えです。

次回はクイーンズブレイドを少し進めたいです。

黒獣編、エロはどんな感じにする?

  • 甘い純愛系
  • ピリッとした陵辱系
  • ハーフ&ハーフ
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