レズとかのプレイが書けるようになりたい。
淫にある麗羽の経営する娼館、そこに新人娼婦達が入り、その紹介をするために、娼館の一階にある酒場兼広場で新人の紹介がなされていた。
「皆様、今回は新人をご紹介いたしますわ❤
その優美さとスケベな姿で男を誘惑する“王女”……メナスさん!」
「「「「うおおおぉおおおおおぉぉぉぉっ!!」」」」
「うふふっ❤皆さ〜〜ん、アマラ王国の威光にひれ伏して下さ〜〜い❤❤」パッカ〜〜ン!
大股M字開脚をしたメナスに、客は色めき立つ。
「っひょおおぉぉ!大胆!」
「可愛いぜ!王女様ぁ!」
「縞々の下着イカしてるぜ!」
「盛り上がってますわねぇ❤❤では皆さん、今から私がメナスさんとの交わりを公開致しますわ❤
おちんぽシコシコしてお待ち下さいな❤❤」
麗羽はそう言うと着ていた衣服を脱いで、マイクロビキニ姿になる。
服を脱ぐと同時にブルンと揺れる乳と張りのある尻に男たちはさらに色めき立ち、股間を熱く勃起させる。
「これが、異世界の女性の裸……なんてキメの整った肌なのでしょう……❤」
「うふふ、メナスさんも綺麗ですわ❤
おっぱいもたぷんたぷんでスケベです事❤❤」
互いに顔を近づけて、いやらしく舌を絡め合わせてキスをする麗羽とメナス。
麗羽の爆乳とメナスの巨乳、その先端が擦れ合い、刺激でメナスは軽く何度も絶頂してしまう。
「んちゅっ❤❤んぁ、え、袁紹、さん……❤❤」
「ふふっ、ここでは麗羽と呼んでくださいな❤❤
メ・ナ・ス……❤❤」
コリコリっ!くちゅっくちゅっ!
「んはぁ〜〜❤❤!お、おっぱいも、あ、アソコも同時なんてぇ……❤駄目、ですぅ……❤❤」
「あらあら……❤可愛い反応ですこと……❤❤
乳首をこぉんなにカチカチにして……あぁむ❤❤」
「んひゅうっ❤❤」ビクビクッ❤❤!
麗羽の愛撫に身体を仰け反らせ、天を仰ぐメナス。
感じたことのない程の快感は、麗羽の一流の腕によるもの。
軽く絶頂するメナスを四つん這いにし、鼻息の荒い男たちに尻を向けさせて、縞々の下着を脱がせると、その秘密の花園を開いて見せる。
「「「「うおおおおおおおおおおおおおっ!!」」」」
男達は歓喜の雄叫びを挙げる。
誰にも触れられず、亡き者となったメナスという存在は無く、マルスに蘇らせられた王女のメス穴は膜がありながらヒクヒクといやらしく震えていた。
「はぁ、はぁ……❤❤(み、見られてます❤私のアソコ、殿方達にマジマジと❤❤何なのでしょう、お腹の奥が震えて……。)」
「さぁ皆さん、今からメナスさんのドスケベなメス穴を私が解してイカせてみせますわ❤❤
何回で潮を噴くか、当てられた方は……私とメナスさんのデカパイでパイズリして差し上げますわ❤❤」
「「「「おおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!!!」」」」
麗羽の言葉に男達は興奮の雄叫びを挙げる。
そして各々メナスがマジイキする回数を叫びだした。
「3回!!」
「馬鹿野郎!相手は処女だぜ!1回だ!!」
「俺は5回!!」
「2回!!」
「うふふっ❤❤皆さん、すごい勢いですわね❤❤
これは気合を入れて臨まないと❤❤」
麗羽はメナスを足を開いた状態で座らせると、再びキスをして優しく彼女のメス穴に指を添える。
大事な膜を傷つけないように指で掻き分けながら、まるで彼女の感じるポイントを知っているかのように奥へと指を進めていく。
「あっ、あぁああぁっ❤❤れ、麗、羽さぁん……❤❤そ、そこは……❤❤」
「あらあら、オマンコ締め付けてきてますわね❤❤?“ここ”が気持ちいいのかしら❤❤?」
くちゅっくちゅっ❤
コリコリっ!
カリカリッ!
「んふぅぅぅっ❤❤!!」ガクガクッ!
メナスは麗羽の指テクニックに悶え、腰をカクカクと跳ねさせる。
その姿は絶頂しているようにも見えるが、麗羽はまだ絶頂させない。
そんな中、メナスの耳元で麗羽は囁く。
「……ほぉら、メナスさん?イキたいのなら言うのです❤❤“ドスケベ王女のイキ様を見て❤”って言うのです❤❤言えば、今にもイカせてあげますよ❤❤」
くちゅっくちゅっくちゅっくちゅっ❤❤
カリカリッ!カリカリカリカリッ!
「〜〜〜〜っ❤❤❤!い、イギだいっ❤❤!
イギだい、でじゅうぅ❤❤❤
メナスの、ドスケベ王女メナスのイク姿、沢山見てぇぇぇぇっ❤❤❤❤❤!!!!」
「よく言えましたっ❤ご褒美、ですっ❤」
カリッ!!カリッカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリカリッ!
くちゅっくちゅっ!ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅっ!
「んほおおおおおおぉおおおおおおおおっ❤❤❤❤!!イックウウウウウゥウウウウウウッ❤❤!!
王女なのにぃ、イクううううううぅううううっ❤❤❤!!」ビクビクッ!
ぷしゃあああああああああああっ!!!
「「「「おおおおおおおおおおおおおおおっ!!!!」」」」
腰を大きく跳ね上げて、潮を無様に吹き出すメナス。
その姿に男達は歓喜の雄叫びを挙げながら、肉棒を扱き上げる。
そこには最早メスを犯したいという、オスの本能のみが見えていた。
「あらあら、コレではパイズリでは収まりませんわね……❤❤
では皆さん、今から私とメナスさんのお二人を好きに抱いてくださいな❤❤❤」
「私、にも……❤私にもどうか、その、殿方のを、ください……❤」
その瞬間に男達の理性は切れた。
◆♡◆
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅっ!
「んぶっ❤ぢゅるるっ❤❤ぢゅぞぞぞっ❤❤!
チンポ、おちんぽっ❤❤チンポたまりませんわぁ❤❤❤!麗羽のメス穴もケツ穴も、沢山犯してぇぇ❤❤❤!」
どちゅうぅぅぅっ!ぱちゅッ!ぱちゅッ!ぱちゅッ!ぱちゅッ!
「んほおおおおおおぉっ❤❤❤!イッくううううううっ❤❤❤!王女なのに、簡単に処女捨ててぇ、殿方達の上でぇ、腰振っちゃうのおおおぉおおおおおっ❤❤❤!!」
舞台に登ってきた男たちに揉みくちゃにされながら、メナスと麗羽は肉棒を貪り、穴という穴を穿られて絶頂し続ける。
乳首を吸い伸ばされ、喉奥もメス穴の奥も掻き回され、彼女達は最早肉棒以外目に入っていない、否、入れていない。
「んほおおおおおおおおっ❤❤❤!!イク、イキますっ❤❤❤!メス穴オマンコ、掻き回されながら、メス絶頂キメますのおおおおぉぉぉぉっ❤❤❤!」
「私もイクっ❤❤!王女のメス穴絶頂、沢山みてぇぇぇぇ❤❤❤!!」
どびゅるるるるるっ!!びゅくびゅくっ!!びゅるるるるっ!!どぶぶっ!!
「「んはあああああああああああああっ❤❤❤❤!!膣内射精されて、イっクううううううううううっ❤❤❤❤❤!!」」
溢れんばかりの精液を膣内射精された2人は、アヘ顔を曝しながら絶頂し、さらに潮を漏らしてしまう。
その後も宴は続き、終わったのは翌朝の日が昇る頃であったが、その際に2人は精液の沼に幸せそうに沈んでいた……。
何かあればお待ちしてます。
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