マルスに助けられた恩から、少しでも早く淫に溶け込みたいノワは、通っている友人であり、学校の教師をしている朱里、雛里に淫で茶飯事と言われるエッチなことを教えるよう頼み込んでいた。
「ふぇっ?ノワさん、今なんて?」
「だ、だから、その〜……え、エッチを勉強してみたいの!今まで沢山お世話になったし、気持ちいい事もしてもらった……。
でも、ノワは沢山淫の役に立ちたいの!
だからお願い!ノワにエッチな事を教えて!」
「ノワさん……。」
ノワの真剣な表情を見た朱里と雛里は思考する。
ノワは2人にとっても友人であり、物事を何でも吸収する純粋無垢な子。
けれどもその真剣な思いを汲み取った二人は了承すると、今日の夜に部屋に来るように話した……。
「〜♪〜♪」
夜、朱里と雛里に身体を綺麗にするように言われたノワは風呂で体を洗い、二人の部屋の敷き布団の上で布一枚の状態で待つ。
そこに朱里と雛里、そしてクラスメートの男の子である善が全裸で入室する。
「え!ぜ、善くん!」
「の、ノワちゃん!」
びっくりする二人、ノワと善はクラスでも仲が良くお弁当を一緒に食べたりする仲でもあるが、まさかノワは善が来るとは知らず、善も夜に交わるから来て、とだけ言われたので、ノワがいるのに戸惑った。
朱里と雛里は善にノワの相手をさせると言って部屋を出ていったが……。
「「……。」」
残された2人は落ち着かず、ソワソワしている。
すると、ノワが善に尋ねた。
「ね、ねぇ、善くん。」
「え!?な、なに?ノワちゃん。」
「ノワが相手で嫌じゃない?」
「え?な、なんで?」
「ノワは、その、朱里ちゃん達みたいに可愛くないし、そのドジだし……多分嫌なんじゃ……。」
「そ、そんな事ないよ!!」
ノワの手を握って善は、彼女の目を見てそう言う。
その目には真剣さが詰まっている。
「ぜ、善くん?」
「僕はノワちゃんの事、嫌いじゃないよ!!
ノワちゃんは勉強だって頑張ってるし、可愛いし、それに一緒にいて癒されるんだ!!
ノワちゃんの事を虐めた奴がいるって言ってたけど、僕はノワちゃんを嫌だなんて思ってないよ!!」
「善くん……。良いの……?」
「うん!僕……ノワちゃんを気持ちよくできるようにするね。」
「っ!うん……!」
ノワと善は互いにキスをすると、ノワの秘密の園に指を這わせながら、ぷっくりと膨らむ乳房を優しく揉んでいく。
彼女の愛らしい乳首は固くなっていき、秘密の園からは蜜が溢れ出している。
「んんっ❤ぁっ……❤❤ぜ、善、くん……もっと、もっと触って……❤❤」
「うん……!」
善はノワの細く靭かな身体を優しく愛撫しながら舐めていく。
石鹸の香りとノワの仄かなメスの匂いが善の股間を滾らせる。
「はぁ、はぁ、はぁ……❤❤善くん、オマンコ、ペロペロってして❤❤舐めてほしいの……❤」
「それなら……。」
善は横になると、ノワの股間を自分の顔に乗せるように伝えた。しかし、ノワは若干戸惑っている。
「い、良いの?ノワ、ちょっと重いよ?」
「大丈夫!」
「う、うん……。それじゃあ、いくよ……。」
ノワはゆっくりと腰を下ろして、下半身を善の顔に乗せる。
すると、善はノワの濡れた園に舌を這わせながら、蜜を啜り、穿っていく。
「ぢゅるるっ!ぢゅぞぞぞっ!」
「んひいいいいっ❤❤!?ぜ、善、くん……!それ、らめぇ❤❤!!」
「れるれるれるれるっ!」
「んはあああああああっ❤❤!それ、すごいよぉっ❤❤!善くん、上手ぅ❤❤❤!……ぁっ」
ノワは善の股間に目をやると、彼の股間の肉棒はすでに屹立しており、それを見たノワはお返しとばかりに肉棒に舌を這わせる。
「れるっ❤ぺろぺろっ❤❤んんっ❤ぢゅぽっ❤ぢゅぽっ❤ぢゅぽっ❤❤!」
「〜〜っ!!」
ノワの独学で学んだ口技に、善は腰を震わせて絶頂しそうになるが、善は負けじとノワをイカせようとする。
「はぁ、はぁ……❤❤ぜ、善くん……❤!
ノワ、イキそう……❤❤イッちゃうよぉ❤❤❤!」
「イッて!沢山ノワちゃんのイク瞬間を見せて!」
「っ❤❤❤❤!!?んはああああああっ❤❤❤!
イッちゃうよおおおおおおぉっ❤❤❤!」
善はノワの濡れた園に指を差し込んで、奥をぐりっと押した。その瞬間にノワを跳ね上げて絶頂した。
全身から力の抜けたノワは、善の上に倒れ込む。
「はぁ、はぁ……❤❤」
「ノワ、ちゃん……。」
「善くん……❤❤」
善はノワを仰向けにして少し休ませると、呼吸が整った彼女の足を開き、ゆっくりと肉棒を挿入していく。
経験はあるノワだったが、それでもやはり緊張しているのか、膣内は狭く絞まりがとても良いらしく、善が気を抜けば一気に射精しそうになる程である。
「い、痛くない?ノワちゃん。」
「う、うん……。善くんは?」
「ぼ、僕は平気……。ただ、の、ノワちゃんの膣内、とてもキツくて気持ちいい……!
ノワちゃん、動くね……!」
善は我慢できずに腰を動かし始める。
最初は拙い動かし方であったが、締め付けに慣れてきたのか、腰を激しくかつ的確に動かしていく。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「〜〜っ❤❤!」
「ノワちゃん、痛い?」
「ち、違うの……❤❤善くんのおちんぽが、ノワの赤ちゃんの部屋にコンコンって当たって、凄く気持ちいいの……❤❤」
「の、ノワちゃん……!」
「善くん、おねがぁい……❤❤ノワの赤ちゃんの部屋、もっと突いて❤❤❤
ノワの事を、女にしてぇ❤❤❤」
「っ!!!」
ノワのおねだりに善の理性が切れた。
善はノワの腰を掴むと、思い切り子宮を突き上げ、その衝撃でノワの頭に閃光が走る。
「んひいいいいっ❤❤!!
ぜ、善くん……❤❤!!ノワの頭、ビリってなってぇ、しゅごく気持ちいいよおおおぉぉぉっ❤❤❤!!」
「ノワちゃん!ノワちゃん!!ノワちゃん!!!
ノワちゃん、凄くエロカワイイ!!
沢山エッチ教えてあげる!」
「んはあああああああっ❤❤❤!
それ、それしゅきいいいっ❤❤❤!
赤ちゃんの部屋ぁぁ、コンコンされるの、ノワ好きなのぉぉぉっ❤❤❤!
ノワ、善くんのおちんぽでイカされるてるよぉぉぉっ❤❤❤!」
「ノワ、ちゃん……!!!ぐっ!!」
どびゅるるるるっ!びゅるるるるっ!びゅくびゅくっ!!
「んあああああああああああああっ❤❤❤!!
イッくううううううっ❤❤❤!」
ノワの小さな子宮から溢れんばかりの精液が溢れ出し、ノワの腹は小さく膨らんでいた。
「はぁ、はぁ……!す、すごいよぉ!こんなに射精したの久々「善くん……❤」え!?」
ノワは目にハートを浮かべて、善をつながったまま押し倒す。
「善くん、ノワ、全然足りないよぉ❤❤
ノワのオマンコ、もっと気持ちよくしてぇ❤❤!」
「「だ、駄目えぇ!!」」
2人の交わりを見ていた朱里と雛里は部屋に慌てて入ると、ノワを止める。
「だ、駄目ですよノワさん!私と雛里ちゃんもエッチしたいんです!」
「そ、そうです!独占はいけません……!」
「そうなの……?じゃあ、4人でしようよ❤❤」
「え!?」
その後、善はノワ、朱里と雛里に絞り尽くされるのであった……。
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