クイーンズブレイドの世界にて、マルスと仲間達は美闘士を倒しては捕獲していき、淫の国で調教して娼婦へと堕としていった。
マルスは美闘士狩りと呼ばれるようになり、美闘士の間で噂になっており、マルスを倒せば名を挙げられると踏んだ美闘士まで現れるようになった。
しかし、そんな美闘士達は呆気なくマルスに敗北し、調教されてしまうのであった。
そんな中、マルスが美闘士狩りを終えてクイーンズブレイドが行われる大陸の首都、ガイノスへと向かっていた時、彼の前に1人の美闘士が立ちはだかる。
「あなたがマルスね。」
「誰だ?」
「私はレイナ。美闘士よ。マルス、私と勝負しなさい!」
「何故俺が戦わなければならない?」
「あなたを倒して、攫われた美闘士達を解放するためよ!さぁ、武器を取りなさい!」
レイナの言葉にマルスは異空間から剣を取り出すと、構えてレイナと対峙するマルス。
レイナはマルスを警戒しながら間合いを取り、マルスに強気で斬り掛かるが、マルスは容易くその一撃を受け止める。
「なっ!?」
「軽いな。はぁっ!!」
「くっ!?このぉっ!!」
レイナは挫けずにマルスに幾度も斬りかかるが、その度に弾き転がされ、最後には剣を跳ね飛ばされてしまった。
「くっ!?(なんて強さなの!?歯が立たないなんて!)」
「持久力はあったが、まだまだ実力不足だな。」
「確かに今の私では勝てないけど、次こそは「次?何を言ってるんだ?」え?」
「敗者に“次”があるわけないだろ。」
ぐじゅるるるるる!!
「な、なによこれ!?むぐ!?」
地中からマルスが召喚した触手に拘束され、猿轡までされるレイナに、マルスが近付く。
「さて、レイナとやら。お前は俺に挑んできて負けた。お前には“俺流”のお返しを受けてもらうぞ。」
マルスはそう言うと、レイナの鎧と下着、ベルトを脱がせると、彼女の腰を浮かせて濡れていない秘部をクンニし始めた。
突然の舌による股間への刺激に驚き、猿轡の触手を強く噛むレイナ。
「ほう?お前処女か。まぁ、やり様は幾らでもある。それに、乳もそれなりに大きいしな。」
「ん〜〜っ!んん〜〜っ!!」
「喧しくなるのは好ましくないのでは。取り敢えずこうしておくか。」
マルスは淫呪紋と性的感度を3000倍になる媚薬をレイナに使い、それによってレイナの頬は朱に染まり、乳首はビンビンに勃起し、股間からはドバっと漏らしたように蜜が溢れる。
その様子を見たマルスはレイナの濡れた秘部に指を2本挿入し、奥の方を引っ掻くように擦りながら、乳首に歯を立てて吸い伸ばし、反対の乳房を揉む。
「ん~~~っ❤❤❤❤❤❤❤❤❤!!!?」カクカクっ!
3箇所からの刺激にレイナは腰を悩ましげに揺らし、目にハートを浮かべるレイナは潮を撒き散らしながら絶頂する。
さらにマルスはレイナの秘部から指を抜くと、休むまもなく肉魔羅を突き入れる。
「おほおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥!!?ふ、太いぃぃぃ♥♥!エグいの、奥まで来たぁぁぁぁっ♥♥♥!」
「締まりが良いな。流石は処女か。」
「う、うるしゃい♥♥!しょんな事を言われても嬉しくないぃぃっ♥♥!んあっ。あっ、あひぃっ♥♥んおおっ♥♥おおおおおっ♥♥」
「子宮が降りてきてるのが分かるぞ。このまま射精しておくか。」
「しゃ、射精っ!?らめ、らめらめらめらめ!射精しないで!」
「悪いが止めてやる理由はないんでな。くっ!」
ぶびゅるるるるるるるるるるっ!!!びゅるるるるるるるるるるっ!!どびゅるるるるるるるるるるっ!!ドクンっ!ドクンっ!
「んほおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥!熱い…♥♥!!子宮が焼ける♥♥!!あちゅいいいいいいっ♥♥!!」
マルスの極悪絶頂射精を子宮に受けたレイナは、全身を震わせながら絶頂し、白目を剥いてだらしないアヘ顔になる彼女を連れてマルスは淫に戻る。
さらなる淫辱に堕とすために……。
黒獣編、エロはどんな感じにする?
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