また改めて、リクエスト募集しますので、ヨロシク
「う、うぅん……んむ?「目が覚めたか。」ん、ん~んっ!?」
気絶し、眠っていたレイナが目を覚ますと彼女の眼前には、自分を辱めたマルスがおり、さらに自分は全裸にされて分娩台に乗せられて固定されていた。
猿轡を嵌められ、自分の股間と尻穴にはバイブが挿入され、乳首とクリトリスにはローターが付けられていて全身にはパッチが貼り付けられている。
レイナはマルスに負けまいと反抗しようとした瞬間、ローターとバイブが震え、パッチから強い電流が走り、レイナは仰け反る。
ヴイイイィィィィイイイン!!
「ンムウウウゥゥゥッ!!?」ビクビクッ!!
「びっくりしただろ。今のお前の身体には淫具を取り付けている。特殊なプレイに使われるんだが、今回のはお前の調教用に持ってきたんだ。」
「ふーっ……ふーっ……!」
「ちなみに強さも自由に出来る。」ピッ。
ヴイイイイィイイイイン!!
ヴヴヴヴヴ!
ビリリリリリリリッ!!!
「んぐうううううううううっ!!!?」ビクビクッ!
痛みと快楽が同時に襲いかかり、その強烈すぎる刺激に背骨が折れんばかりに仰け反るレイナに、マルスは薄っすらと笑みを浮かべたままスイッチのON/OFFを行い、レイナが狂うまで痛みと快楽を与えていく。
「ふーっ……ふーっ……」
猿轡の端から涎を垂らし、股からは愛液と尿を滴らせ、身体中に玉のような汗を流すレイナは白目を剥きかけており、肉体的には限界が近付いていた。
しかし、マルスがレイナに掛けた“淫呪紋”と“意識固定の魔術”、“記憶消失と操作の魔術”と“快楽増大と依存の魔術”にレイナの中にはヴァンス家の記憶は少しずつ薄れており、戦友の顔も少しずつ消え始めていた。
マルスはレイナの全てを読み取り、次に手にすべきターゲットを決めると、手をパンパンッと叩く。
すると、数人の男達が裸で入ってきた。
「マルス様、こんな上物タダで抱いて良いんですかい?」
「あぁ。やるべき事はやったからな。好きに抱け。彼女も後にこの国の娼婦になる。好きにしろ。」
マルスはそう言って部屋を出ると、中からレイナの嬌声が響き渡り、それを聞きながらマルスは部屋を後にするのであった……。
♢♢♢
レイナSide
頭が……頭がぼぉーっとする。
それに、私の中の何かが変わっていく気がする……。
「おい姉ちゃん!俺のチンポ扱いてくれよ!」
「俺はマンコ使うぜ!このムチムチのケツ肉がたまんねぇ!」
「穴は順番に使おうぜ!」
この人達の、このオチンポ……?凄く熱くて固くて、挿入されると、お腹の奥が震えてくる……したい。
ご奉仕したいわ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「ねぇ~♥♥来てぇ♥♥レイナのオマンコ、たっぷり味わってほしいの♥♥」
私は解かれた拘束に驚きながらも、私は声を高らかに挙げる。
「やってやるわ。この国の女になる為なら、幾らでもやるわ!!」
新たな協力者が加わったのであった……。
果たして次の被害者になるのは……。
コメント、リクエスト、待ってます。
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