「北東部の高原に建つ黒の城、そこに住む黒の女王を討つ為に貴殿に参戦願い奉る、セレスティン・ルクルス……か、はぁ……。」
マルスは淫の城の大広間にて、セレスティン・ルクルスという人物から届いた書簡を、仲間達の前で読んでいた。
「さて、みんなの意見を聞きたいんだが……どうだ?何かあるか?」
「何かあるかの前に、そのセレスティンという人物から届いた書簡、信じて良いのかしら?その黒の女王というのが悪さしているから、みんなで討つって事よね?」
「確かにそうね。なんというか、ただ悪さをしているから討つというのは言い過ぎだと思うわ。賊とは違うわけだし。」
「クロエとルカが今世話になってるのが、その女王なんだろ?手紙じゃ悪い奴って感じはしなかったけどなぁ。」
華琳、蓮華が書簡の内容に疑問を持ち発言していると、牛金がクロエとルカから届いた手紙の内容に出てきた人物、女王というのが黒の女王であるというのが理解出来た。
クロエとルカは旅立った後に、オリガというダークエルフの女王とその妹分であるダークエルフの舞姫の下でクロエが騎士、ルカが斥候として暮らしているという手紙が届いた。
オリガという人物と過ごす中で、アルトニアや淫で過ごした時間にも負けないほど、幸せな時間だと書いてあった。
オリガ達とは静かに暮らしているとら手紙には書いてあったのだ。
「ご主人様……。」
「どうした、桃香。」
「私は、一回オリガって人に会って話をしたほうが良いと思う。話してみないと何も分からないから。」
「それもそうだな。明命、思春いるか?「はい!マルス様!」「お側に。」お前達は黒の城に向かって、そこで何か起きたら俺達に報告しろ。あと、俺の分身を連れて行け。」
「はい、行ってきます!」
「承知しました。」
「他のみんなも何かあった時のために、警戒態勢を取っておいてくれ。」
会議が終わると、マルスはアルトニアへと向かって飛ぶのであった……。
◆◆◆
アルトニアへと戻ったマルスは愛紗、B・Bから報告を受け、その際に同盟を結びたいというニグラムスティア帝国の使者が来た事を伝え、マルスが近々桃香と会いに行くと返答したと伝えた。
その夜、マルスが部屋で休んでいると、ピンクと白のネグリジェに身を包んだ桃香と愛紗が部屋にやってきた。
「夜遅くにごめんね、ご主人様❤️」
「疼いて仕方ないのです、お相手していただいてもよろしいですか❤️」
「桃香と愛紗。良いよ、おいで。」
マルスが2人を誘うと、2人はマルスに近付き彼の衣服を脱がしていき、桃香が肉棒に、愛紗が唇にキスをしていく。
「れろぉぉ❤️んん~❤️ご主人様のオチンポ、だんだん大きく硬くなってきた❤️すごくエッチな匂い❤️」
「んちゅ、れるっ❤️ぢゅるるっ❤️ご主人様の唾、美味しいです❤️」
「久しぶりに2人を犯したくなるな。桃香、愛紗、胸で挟め。」
「「はい❤️」」
桃香と愛紗は自慢の巨乳でマルスの肉棒を挟むと、乳肉を動かしながら、はみ出したエラの張った亀頭を舌で舐めていく。
「ちゅ、れる、んっ❤️れるれる、れるる、んむっ❤️」
「れろっ、はぁ、はぁっ❤️んあぁぁ、あむっ❤️」
「愛紗ちゃん、ずるい❤️私も舐めたいよぉ❤️」
「ご主人様の恥垢は譲りません❤️桃香様は竿を舐めててください❤️」
「むむむ〜!ご主人様〜!愛紗ちゃんが意地悪だよ〜!」
「泣くな桃香、一番は桃香とするから。それでは駄目か?」
「良いの!?やった〜❤️」
一番に抱いてもらえると言われて、喜ぶ桃香は愛紗に負けじとフェラチオをしていき、そんな桃香を見て、愛紗が嫉妬の眼差しを向ける。
フェラチオを終えた2人が肉棒から口を離すと、桃香は下着を脱ぎ、マルスに向けると桃香は彼とキスをした後、肉棒を自身の秘部へと挿入していく。
くちゅ、ズブブッ……。
「あ、あぁ……❤️お、大きい…❤️❤️オマンコ、押し広げながら入ってくるぅ❤️❤️『ズンッ』んはぁぁっ❤️!」
マルスが軽く腰を突き上げただけで、膣内の肉壁が擦れ、亀頭が子宮口を押し潰す。その刺激に桃香は容易くアヘ顔を晒す。
「マン肉がグチョグチョに絡みついてきて気持ちいいぞ、桃香。」
「ご主人様のオチンポぉぉ❤️❤️、オマンコや赤ちゃんのお部屋まで簡単に届いてりゅうぅぅ❤️❤️気持ちいいよぉぉ❤️❤️」
「動くぞ、桃香。」
「ま、待ってご主人様❤️今されたら『ズンッ!』おひぃぃぃぃぃ❤️❤️」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「おひっ❤️、おほっ❤️、お、おおぉぉっ❤️❤️!んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!子宮、ゴンゴン、らめぇぇぇ❤️❤️!オマンコ、イキっぱなしになるぅぅ❤️❤️」
「ご主人様、私にもオチンポを❤️」
「桃香がイったらな?桃香も我慢してたから、気持ちよくしてあげたいんだ。」
「分かりました。……桃香様、早くイってください。んっ❤️」
「んむっ❤️!?あ、愛紗ちゃ、らめぇ❤️キスも、おっぱい揉むのも、乳首コリコリも、らめらよ気持ちいいからぁ❤️あぁオマンコ、イク、いくいくっ❤️」
愛紗のキスと胸と乳首への攻めに、絶頂に近付く桃香にトドメとばかりに、子宮への攻めを行うマルスは腰を激しくも、リズミカルに動かす。
パンッパンッ!どちゅっ、どちゅっ!ぐちゅ、ズチュッ!
「ご主人しゃま、いっちゃう、とうかのオマンコ、もう限界だよぉ❤️❤️イク、オマンコいくっ、オマンコ、オマンコ、オマンコ、オマンコ、チンポでイキたいよぉぉぉぉ❤️❤️!」
「ならイけば良い。子宮へ注ぎ込んでやる。ふんっ!」
どびゅるるるるるるっ!ビュルルルルルッ!ぼびゅるるるるるるっ!!びゅうぅぅぅっ!!ドクンッ!ドクンッ!
「あひいいぃぃぃいいぃぃぃっ❤️❤️!イっくうぅぅううぅぅぅうっ❤️❤️!」ぷしゃあああっ!
子宮へ精液を注ぎ込まれ、桃香は潮を吹き、母乳を吹き出して絶頂に達し、ベッドに倒れ込む。
ずるんっとマルスの肉棒が桃香から抜けると、愛紗がよだれを垂らしながら、精液まみれの肉棒にむしゃぶりつく様に舐める。
「んあむっ❤️じゅる、れるるっ❤️ご主人様のオチンポ、まだ硬い❤️ご主人様、愛紗にもお情けを❤️」
「分かってるさ。愛紗、四つん這いになって尻を上げろ。」
「はい❤️」
髪留めを外して髪を下ろした愛紗は、マルスに言われた通りに四つん這いになり、尻を上げる。
マルスは肉棒をもう一本生やすと、愛紗の秘部と尻穴へと宛てがう。愛紗は尻に感じた違和感に気付き、後ろを向こうとした時、マルスは2本の巨根を愛紗へと挿入した。
「っ!!?あ、かはっ……❤️ご、ご主人、様……❤️」
「締まるな。愛紗のマンコも尻穴もキツキツで気持ちいいぞ。」
「ご主人、様……チンポ、大きい……❤️息が……❤️」
「安心しろ、マンコも尻穴も裂けてはいない。裂けない様に柔らかくしたからな。締まりは強めだが!」
ドチュッ!パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!ずちゅっ!ずちゅっ!パンッパンッパンッパンッ!
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!お、おおおおおおおおおっ❤️❤️!」ぷしゃあああっ!
子宮を2方向から同時に攻め立てられ、強すぎる快楽に頭がやられそうになるが、淫呪紋の効果で脳への負荷は無く、むしろ全てが快楽になってしまう。
愛紗は潮吹きしながら絶頂し、桃香と同じ様に母乳を吹き出しながらその豊満な乳をバルンバルンっと揺らし、無様にアヘ顔を晒すだけであった。
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!おっ、おほおおおおおおおおっ❤️❤️!ご主人、様、子種、赤ちゃん汁注ぎ込んでくだしゃい❤️!愛紗の雌穴全部に、ご主人様の証を注ぎ込んでくだしゃい〜❤️❤️!」
「いけ、愛紗。」ちゅっ
ビュルルルルルッ!どびゅるるるるるるっ!びゅうぅぅぅっ!びゅるるるるるっ!ドクンッ!ドクンッ
「んん~❤️!!!!!!!」ビクビクッ!
マルスのトドメのキスと射精を受けた愛紗は、襲い来る快楽に飲まれながら絶頂するのであった……。
その後、マルスは収まることなく、愛紗と桃香に軽く20発ずつ射精し、2人を白濁に沈めたのであった……。
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