牛金に部屋に招き入れられた百代は、穏、梨晏、柳琳が裸で座るベッドに座らされ、百代は緊張した面持ちで牛金と穏達を見る。
百代の眼前には雄々しくそそり立った肉魔羅があり、肉魔羅からは雄の独特な匂いが、百代の女を刺激するが、百代は気迫で耐えていた。
「お、女を部屋に連れ込むなんて、な、ナニ考えてるんだ!?まさかあたしを犯すつもりか!?」
「犯す?あのな、興味津々で覗いてただけのおこちゃまをどうこうするわけないだろ。」
おこちゃま呼ばわりされ、百代の額の血管がピクピクと動く。百代は魅力的な女性なのだが穏達という大勢の嫁を愛している牛金の視界には入っていないらしい。
そんな牛金の大人の余裕にカチンと来た百代は、服を乱暴に脱ぐと、若々しい肌とぷるんっと揺れる巨乳を自ら晒す。
「あたしをバカにするなよ!?ここまでコケにされて黙ってられるか!おっさん、あたしと勝負しろ!!あたしの身体でメロメロにしてやるからな!」
「ほう?面白い。その勝負乗ってやろうじゃないか。」
「言ってろ!あたしのテクで鳴かせてやる!!」
現代っ子川神 百代と淫の猛将である牛金のセックス勝負が始まった……。
◆○♡◆
「マルス……。」
「なんだ蓮華、何か不安か?」
マルスの自室、そこでは今日もマルスに抱かれた蓮華が裸で彼の隣にいる。
しかし、マルスと交わったというのに蓮華は不安気な表情であった。
「最近、私達以外の女を受け入れ過ぎだと思うの。私達じゃ駄目なの?あなたを満足させられないの?」
「違うよ。俺が欲張りなだけさ……不安にさせてすまない。」
「それなら良いのだけど……私達のことをいらないなんて言わないわよね。」
「当たり前だろ。そんな事言うわけない。」
マルスは蓮華に深いキスをすると、蓮華は発情した雌犬のように蕩けた表情になって、マルスを抱き締めながら目を瞑る。
マルスは蓮華の頭を撫でながら、自分の欲深さを自嘲気味に笑うのだった……。
◆○♡♡◆
その頃、牛金にセックス勝負を挑んだ百代は窮地に陥っていた。
「んひいいいいいぃぃぃぃっ❤!!しゅ、しゅごすぎるうぅぅ❤❤!!子宮、押し潰されながらイクウゥゥゥッ❤❤!!」
「鍛えているだけあって締まりは良いな。胸もほどよく大きい。」
「た、頼むから、休ませへくれ❤❤!頭、頭飛んじゃう❤❤快感デカすぎるうぅぅぅ❤❤!!」
セックス勝負を挑んだ百代、しかし牛金をイカせる事が出来ずに押し倒され、彼の肉魔羅を深々と突き入れられてしまう。
そして子宮を犯さんばかりの突き込みを受け、グロッキーになってしまったのである。
「この程度で泣き言を挙げるなんて情けないぞ。膣を動かして絞ってみせろ。」
「出来、ない……!チンポ、頼むから……止めてくれぇ❤❤気持ちいいのが、強すぎるんだぁぁ❤❤!」
「軟弱すぎるぞ。仕方ない。穏、梨晏、柳琳、3人も百代を気持ちよくしてやれ。」
「「「はーーい❤❤」」」
「ま、まってくむぐっ!?」
牛金は百代をベッドに寝転がすと、穏はクンニをさせるために百代の顔に腰を下ろし、梨晏、柳琳はそれぞれ百代の乳首を舐めたり、吸い伸ばしながら攻めていく。
3人からの援護を受け、牛金は肉魔羅を細やかに突き上げていき、百代を攻めていった。
その中で牛金の肉魔羅がビクンッと一回り大きくなる。
「そろそろ射精するぞ。このまま射精してやるぞ。」
「っ!!〜〜〜〜!!?」
「すまんが、待った無しだ!!ふんっ!!」
ぶびゅるるるるるるるるるっ!!!びゅるるるるるるるるっ!!!ぼびゅるるるるるるるるるるるっ!!
「〜〜〜〜〜〜っ!❤❤❤!!」ビクンッ!!
射精を受けて絶頂する百代は、腰を跳ねさせて潮を吹きながら敗北を見せる。
「あへ、あへぇ……❤」
「イッたか。なかなか気持ちよかったぞ。」
「旦那様〜❤私にもおちんぽを下さい〜❤」
「穏はさっきしてもらってたよね。次は私の番だよ❤」
「あ、あの、私も❤」
気絶する百代を余所に、3人の嫁に求められ、牛金は3人との交わりを始めるのであった……。
その後、恋する乙女のように牛金に寄り添う百代が見られたのであった……。
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