※この作品はR-18です。

淫魔の異世界淫滅   作:ボルボロックス

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久方ぶりの投稿です。
お待たせしました。

すみません。

このガチャ以外にも身請けストーリーなども待ってます。


ガチャタイム 大酒飲みの女鬼 ★(荒覇吐 呑子、レア度4)

 ある日の事、マルスはガチャを引きに倉庫に来ており、人物召喚くんに専用コインを使う。

 

 

ガチャガチャ……ガコーーン!

 

 

「さて、誰が……ん?」

 

 

「えへへ……♪すぴ〜〜♪」

 

 

「酒瓶抱えて眠った美女?しかし、この気配は……念のため淫呪紋を刻むか。」

 

 

 マルスはガチャから現れたピンク色の髪をした一升瓶を抱えて眠る美女に、淫呪紋を仕込む。淫呪紋を刻み終えた影響か、彼女はすぐに目を覚ました。

 

 

「んにゅ〜〜……?ここ、どこ?」

 

 

「目が覚めたか。」

 

 

「…!……あらぁ? あなたはどちらさまかしらぁ。」

 

 

 目が覚めた女性は、朗らかな態度ながら目には警戒心を宿して目の前のマルスを見据える。

 

 

「俺はマルス。この淫の国の皇帝をしている。お前、名は?」

 

 

「ん~、荒覇吐 呑子よ。(なーんかアタシ、ゆらぎ荘でお酒を飲んで寝ていた所を誘拐されたってことなのよね? ゆらぎ荘のみんなに気付かれずに?……う~ん、これちょっと厄介?)」

 

 

 状況に悩む呑子を他所に、マルスは呑子の身体を観察する。

 

 

 セーターの上からでもはっきり見える胸の大きさは紫苑並みで、きっちり締まっているウエスト、尻も大きくむっちりしている。

 

 

「(元浜達の言葉を使うならグラビアアイドル並とでも言うやつか。)」

 

 

 自分の身体を舐めるように値踏みするように見てくるマルスに呑子は警戒を緩めない。

 

 

「ちょーっと聞きたいんだけど、あなたの目的は何なのかしら? おねーさんに教えてくれる?」

 

 

 とりあえず目的を尋ねる呑子に、マルスは端的に告げる。

 

 

「この国に奉仕する雌となれ。」

 

 

「いや~、その口説きはさすがのアタシもドン引きよ。だからそんな人には、────全力でいくわよぉ。」

 

 

 呑子は持っていた酒を飲み干すと、角を生やして鬼の姿へと変わった。握りしめた拳に霊力を一点に込め、一瞬でマルスの間合い入り、全力で拳を振り抜いた。その衝撃音は辺り一帯に大きく響く。

 

 

 鬼の腕力に物を言わせた攻撃の凄まじさを物語っているが、それだけでマルスからしたら大したことではなかった。

 

 

「なるほど、やはり鬼だったか。しかも酒呑童子の系譜か。取り込んだ酒を力に直接変換出来るのならこの腕力にも納得だな。」

 

 

「うっそぉ!? アタシの全力の一撃よぉ!?」

 

 

「それはそうと、お前は酒が好きらしいな。そんなに酒が好きなら好きなだけ飲ませてやる。」

 

 

 マルスは亜空間から酒瓶を取り出すと、その中身を口に含み、呑子にキスをする形で強引に飲ませた。

 

 

「んんっ!!?ら、らに、このおしゃけ……?気持ひがほわほわしれ、あたみゃ、とろけりゅ❤️最高に美味しい♪」

 

 

「美味いか。これは淫で作った酒でな。度数はそんなに高くはないが、お前みたいな酒に酔わない特殊な体質持ちも酔わせることが出来る特製酒だ。ついでに淫特製の媚薬入り。」

 

 

「んむっ!?ごきゅっ、ごきゅっ……❤️❤️❤️」

 

 

 媚薬の影響で敏感になった身体は火照り、思考も回らなくなった呑子は服を破られ、掴み切れない程の豊満な胸が晒された。そして露になった爆乳が下から掬い上げるように強く揉みしだれてしまう。

 

 

「あっ❤️あああああっ❤️❤️!おっぱい、そんなにモミモミらめぇ❤️❤️乳首コリコリ、されたら気持ち良くなっちゃうよぉぉぉ❤️❤️❤️」

 

 

「なら、乳首の味も確かめよう。ついでに、マンコも柔らかくしておくぞ。じゅううううっ!!」

 

 

くちゅくちゅっ!ずちゅっずちゅっ!

 

 

「んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️!乳首、いいいいいいいっ!おっぱいとアソコでイグうぅぅっ❤️❤️!」ビクビクッ!ぷしゃあああっ!

 

 

 弓なりに反るほどの絶頂で盛大に潮を噴いてしまった呑子。力なくだらんとなって倒れたところに、マルスに服の残りを全て剥ぎ取られた。生まれたままの姿にされた呑子の前には長大極太の肉棒が、その凶悪な男の象徴でほとんど使われていない秘所に宛がわれ。

 

 

くちゅっ……ズブっ!!

 

 

「んほおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️❤️!硬いのが、大きいのが入って来たぁ❤️❤️!!」

 

 

「これはいい。中々狭いが締め付けは悪くない。ではこのまま動くぞ。酒も嫌と言うほど飲ませてやる。」

 

 

 肉棒が子宮口深く突かれる度に爆乳が激しく揺らし、犯されながら淫の酒を口や肛門から飲まされる。呑子は快楽と共に新たなお酒の楽しみ方を味わった。

 

 

「さぁ、子宮がパンパンに膨らむまで射精するからな。受け止めろよ。呑子。」

 

 

どちゅっ!どびゅるるるるるるるるるるっ!!!ビュルルルルルルルルッ!ビュクビュクッ!ドクンッドクンッ!

 

 

「おほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️❤️!イグうぅぅっ❤️❤️!」ビクビクッ!

 

 

 大量の精液を受けた呑子の腹は、臨月の妊婦並みに膨れ上がり、快楽の沼に嵌まった呑子は、恍惚とした表情を浮かべてマルスや淫の民に奉仕する女になることを誓うのだった。

 

 

◆◆◆

 

 

 淫で暮らすようになった呑子は、以前の生活でやっていた、酒を飲みながら裸族同然で暮らしてた頃の生活へと逆戻りとなっていた。しかし、その生活は淫の国と相性抜群であっという間に淫の男達とも馴染んでいった。

 

 

 そんな中、特にお酒を求める呑子は、虜になった酒の代金を稼ぐため、広場でのストリップや大金を払った客との公開セックスを行うようになった。

 

 

「呑子ちゃんのマンコの締まり最っ高!柔らかくて包みこんで来るような感覚だぜ!」

 

 

「おふぅ!口マンコたまんねぇ!こんなのすぐに出ちまうっての!」

 

 

「ぢゅるるるるっ❤️❤️!!ぢゅぞぞぞぞっ❤️❤️!オチンポ、美味しい♪こんなに気持ち良いの知らなかったのぉ❤️❤️!」

 

 

「そんなに好きなら子宮でよーく味わって呑み干せよ!!」

 

 

「あああっ!出る!口マンコで孕んじまえ呑子!」

 

 

どびゅるるるるるるっ!!

 

 

「んごおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!チンポでイグうぅぅっ❤️❤️!」ビクビクッ!

 

 

 雄の精液を酒と同等に喜んで飲む呑子。

 

 

 また、酒を現物でくれれば、どんな相手ともセックスをした。酒場での輪姦が多かったが、性に興味のある子供達が家から酒を持ち込んでお願いされることもあった。ショタコンの癖があった呑子は少年達との乱交も楽しみ、必死に胸を吸ったり初めてのパイズリに興奮する様子を恍惚とした顔で背徳感を感じていた。

 

 

「呑子お姉さんのおっぱい、美味しい♪」

 

 

「僕たちのおちんちん、おっぱいに食べられちゃった。」

 

 

「うふふ❤️悪い子達ね〜❤️おちんちんシコシコしてほしいからって、家からお酒持ってくるなんて❤️そんな悪い子達にはおっぱいでイカせちゃおう❤️」

 

 

「「「「い、イグうぅぅっ❤️!!」」」」

 

 

ビクビクッ!ビュクッビュクッ!

 

 

 呑子の柔らかパイズリに耐えられず、路地裏で精を放つ子供たち。

 

 

 また淫に新たな娼婦が仲間入りしたのであった……。




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黒獣編、エロはどんな感じにする?

  • 甘い純愛系
  • ピリッとした陵辱系
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