※この作品はR-18です。

淫魔の異世界淫滅   作:ボルボロックス

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遅ればせながら、ハロウィンストーリーです。

ハナバーナさん、送ってくださりありがとうございます。


季節イベント ハロウィン② ★

『トリック・オア・トリート!お菓子をください!』

 

 

 きらびやかな飾りやお化けカボチャが夕方の闇を照らす中、小さなお化けの仮装をした子供たちがおやつを求める。

 

 

 今日は年に一度のイベント、ハロウィンの開催日であり、思い思いのコスプレに袖を通し、和やかな祭りを楽しんでいた。

 

 

「うぅん!“はろうぃん”最高!」

 

 

「??善くん、どうしたんですか急に?」

 

 

「いやだってさぁ!朱里や雛里、光里の可愛い姿を見られるんだもん!」

 

 

「もう❤️善くんってば❤️❤️」

 

 

「は、恥ずかしいでしゅ❤️❤️」

 

 

「キミは遠慮がないね❤️❤️」

 

 

 朱里は白猫、雛里は黒猫、光里は虎猫のコスプレ姿で「ガオーッ」と恥ずかしげにしつつも、全裸に包帯を巻いている善に照れた様に言う。

 

 

 今日のハロウィンに際して、マルスは国を挙げての祭りにし、民達は大盛り上がりとなり、着る衣装も華やかになっていく。

 

 

 そんな中で善は朱里達と逸れてしまった。

 

 

「朱里達、どこ行っちゃったんだろう……ん?あれは。」

 

 

 善はある人物を見つけると、その人物に歩み寄る。

 

 

「風!」

 

 

「おや、これはこれは善くん。いい夜ですね〜。」

 

 

 善が声を掛けたのは、魔女の仮装をした風であり、風は黒の帽子と黒のマントを身につけており、棒付き飴を舐めていた。

 

 

 可愛い魔女っ娘の風の姿にメロメロになりそうになる善。そんな中、善は風に催促をした。

 

 

「風、トリック・オア・トリート!お菓子頂戴。」

 

 

「おー、善くんはおねだりさんですね〜。ですが、あいにくお菓子は無いんですよ~。」

 

 

「え、それだと悪戯しちゃうよ?」

 

 

「おやおや恥ずかしいですねぇ。それなら。」

 

 

 風は善の手を握ると、路地裏に連れて行き、人目が着かない所に来る。

 

 

「えっと、風?」

 

 

「あいにくお菓子は“これ(飴玉)”しか無いので、悪戯して良いですよ❤️

風の身体でメロメロにしちゃいます❤️」

 

 

「っ!!」

 

 

 風はマントを取ると下は全裸であり、それを見た瞬間、善は包帯越しに肉棒を勃起させる。

 

 

「おやおや、善くん、風の裸を見てカチカチにしちゃったのですね?風が舐めてあげます……あぁ~ん❤️ちゅ、れるるる、ぢゅるるるるるるる❤️❤️れるれるる❤️」

 

 

「ふ、風!凄い上手過ぎるっ!!」

 

 

 頬を赤に染める風、しかし、卓越した口技は善の肉棒を逃がさんと言わんばかりに絡まっていく。更に風は肉棒を舐めながら、玉に顔を近付ける。

 

 

「ぢゅるるるるる❤️れるれるる❤️れろぉぉ❤️……ぷぁ、オチンポ玉袋もモミモミしてあげます❤️❤️。」

 

 

「え。あの、ちなみに揉まれるとどうなるのかな?」

 

 

「射精するまえに子種が元気になり、相手を気持ち良くなれるのです❤️❤️❤️」

 

 

 風は善の右側に立つと、右腕にて竿と玉を扱きながら玉を転がしていきながら、風は自分の舐めていた飴を善に口移しで渡した。

 

 

「風、この飴はいったい何なんだ。身体が異様に蒸し暑いんだけど。」

 

 

「怖がることはありませんよ。ただの精力増強効果のある飴ですから。」

 

 

「なっ!?風、それって……!?」

 

 

 風はマントを脱ぎ、裸になり両手を拡げる風は告げた。

 

 

「風の処女を奪ったそのおちんちんで、犯してください❤️❤️❤️」

 

 

「め、滅茶苦茶にするよ!」

 

 

「望むところです❤️」

 

 

 善はギンギンに勃起した肉棒を晒すと、立ちバックの体位で、その肉棒を風の濡れた膣内に挿入した。

 

 

「んんんんんっ❤️❤️善くん、オチンポ固いですね❤️❤️子宮口まで来て、気持ちいいですよ❤️❤️」

 

 

「風の膣内、きゅうきゅう締まって、気持ちいい!」

 

 

パンッパンッパンッパンッ!

 

 

「んぁ、ああぁっ、んんっ❤️❤️風のロリマンコ、善くんの、で突かれる度に気持ち良く、なっちゃいます❤️❤️」

 

 

「風、僕も!マン肉締まってチンポ気持ち良くなるっ!」

 

 

 風の締まっている腰を掴み、下から突き上げる。

 

 

 風を気持ち良くさせつつ、自分も気持ちよくなるために腰を打ち付ける。

 

 

「善くん、あなたの精液下さい❤️❤️」

 

 

「風!!」

 

 

「あっ❤️んぁ❤️❤️ああぁっ❤️❤️んひっ❤️❤️突き上げ、しゅごいいっ❤️❤️オマンコ、子種欲しがっちゃう❤️❤️」

 

 

「くっ!?」

 

 

どびゅるるるるるるっ!びゅくびゅくっ!!ドクンッ!ドクンッ!

 

 

「ん〜〜〜〜〜〜っ❤️❤️❤️❤️❤️」ビクビクッ!ぷしゃあああっ!

 

 

 善の本気の射精を受けて、細い腰を震わせながら絶頂する風。幼い外見とは裏腹に、射精された精液を搾り取ろうと子宮が震える。

 

 

「はぁ、はぁ……!風、僕もっとしたい……。」

 

 

「良いですよ❤️もっとしましょう❤️」

 

 

 尋ねた善に答えた風は、彼にキスをすると再び挿入を受けると、そこから風が白濁に染まるまで交わったのであった……。

 

 

 その後、満足した風と善は手を繋いで路地裏から出て街を歩いていた。

 

 

 その時、ぷんすかと怒った様子で現れた朱里達3人が現れた。

 

 

「善くん!やっと見つけましたよ!」

 

 

「ふ、風さんと何してたんですか!?」

 

 

「詳しく聞かせてもらいたいね?」

 

 

「え、あ、えっと、3人とも!?えっとね?」

 

 

「風さん!善くんと何をしていたんですか!?」

 

 

「おやおや、何かと聞かれましても“子作り”と以外、答えようがありませんね。」

 

 

「「「こ、子作りぃぃぃっ!!?」」」

 

 

 風の証言によって明かされた答えに驚く3人。

 

 

 すると、3人は善の方を見る。

 

 

「「「善/くん、しましょう!」」」

 

 

「え?!し、しましょうって何を?」

 

 

「「「子作り!」」」

 

 

 天下の往来で幼女に子作りをせがまれる善は、夜の宿屋に4人で向かい、精液を搾り取られるのであった……。




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黒獣編、エロはどんな感じにする?

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