ある意味のハッピーエンド……。
ハッピー……かな?
このハンコックはルフィと会う前です。
マルスの部屋に連れてこられたハンコックは目を覚ますと、裸にされておりM字開脚の状態で固定されていた。
そのあまりに屈辱的な格好にハンコックは顔を赤くして、マルスを睨みつける。
「き、貴様!!妾をどこまで辱しめるのじゃ!!こ、これでは隠せぬではないか!!」
「隠す必要は無いんだがな……。それにしても立派な爆乳だな。だが陥没乳首か、意外だな。」ムニュッ
「んあっ……あぁぁぁぁっ❤!(な、何じゃ!?この甘えた声は!?こんな、軽く触られただけで妾は!?)」
「胸はなかなかだな?それなら、ここはどうかな。」ズボッ!!!
「んほおおおぉぉぉぉっ!!乳首に指ぃぃぃっ!!」
グリグリッ!!!コリコリッ!!コリコリッ!!
「んお゛っ❤お゛うっ❤❤お゛うっ❤❤」
両の乳首の穴に指を入れられ、中で乳首を転がされ、仰け反って絶頂に至るハンコック。
「酷い声だな?ほら、こうか?」コリコリッ!!コリコリッ!!
「んぎょおおおぉぉぉぉぉっ❤❤❤!!(あ、頭ぁ❤❤!頭焼き切れるぅ❤❤!!妾の乳房は、乳首はどうしたというのじゃあ❤❤!?)」
すでに彼女にはマルスによる改造が施されており、気絶防止と性的感度は4000倍と強めにされていて、更に性感帯を刺激するようなマルスの触り方にハンコックの秘部はあっという間に濡れていき、乳首孔を突かれる度に何度も腰を跳ねさせて潮を吹く。
そんなハンコックの乳首だけでなく、乳輪や乳房全体をパン生地を捏ねるように揉みながら、彼女の胸を刺激する。
「はぁ、はぁ……❤あ、あぁ……❤」
「他人様のベッドを潮でグショグショにするとはな?女帝の割りに我慢が利かないのか?」
「だ、黙れぇ……!妾を愚弄するなど……!」
「マン汁溢れさせてよく言う。それにしてもこの感じ方……お前初めてじゃないな?」
「っ!!?そ、その様な事、そなたに関係あるまい!!」
「そうか。なら、そのビンビンの勃起乳首で1回でも絶頂しなかったら考えてやる。けれど、絶頂したら……分かってるな?」
「なっ!?ま、待て「待つわけ無いだろ。」『ギュ~~~~ッ!!!』んあああぁぁぁぁっ❤❤!!ち、乳首ぃぃっ❤❤!」びくっ!びくっ!
コリコリッ!!キュッ!!!キュッ!!!グリグリッ!!
「んあああぁぁぁぁっ❤❤!!や、やめへぇ❤❤!止めるの、じゃあ……❤❤!妾の、ち、乳首ぃぃっ❤❤!しょんなにイジめな『グリグリッ!!!』んぎょおおおぉぉぉぉぉっ❤❤!!乳首絶頂イッグ~~~~ッ❤❤❤!!」プシャアアアァァァァッ!!
マルスの暴力的な責めに無様なアクメを極める海賊女帝、しかしマルスは彼女に安息など与えない。
「起きろ。」バチンッ!!
「んぎいいいぃぃぃっ❤❤❤!?」
マルスは乳首以上に勃起したクリトリスをデコピンすると、ハンコックはそれだけで跳ね起きる。
「はぁ……❤んぁ、あぁ……はぁ❤❤」
「アへイキするのは構わんが。この程度なのか?自称“海賊女帝”さん。」
「わ、妾を、ぐりょうするでな、い……❤❤妾は……妾は……❤❤❤『ボロンッ』んほぉっ❤」
「ほら、口でイカせてみろ。お前なら出来るだろ?」
「はぁ、はぁ……❤❤!(な、なんという逸物……❤それにこの臭いと、唇から伝わる熱さ……❤❤だ、駄目じゃ……❤❤“コレ”を舐めたら、妾は、妾は……❤❤)……ぺろっ❤❤」
“理性”で堪えようとしていたハンコック、しかし、マルスの肉棒から放たれる淫臭と熱さに我慢が利かず、舌を動かしてしまう。
「ぺろっ❤❤ぺろっ❤❤!れるるるるっ❤❤!!れるれるれるれるっ❤❤!ちゅっ❤❤ちゅっ❤❤!!れる……むぐっ❤❤!!」
「口でイカせろ、って言ったろ?勿論喉も使え。」
「(な、なんという大きさ❤❤!!それに、この男性器の逞しさ……❤❤!妾の中の“あれ”を刺激するぅ❤❤!!)ぢゅぽ!ぢゅぽ!ぢゅぽ!ぢゅぽ!ぢゅぽ!れるるるるっ!!ぢゅぽ!ぢゅぽ!ぐぽっ!ぐぽっ!ぐぽっ!ぐぽっ!」
「っ!ほう、大したものだ。正しく“口まんこ”だな。ご褒美、だ!」ぎゅうぅぅぅぅっ!!
「~~~~っ❤❤❤!!(ち、乳首ぃぃ~~❤❤!乳首と口で2度イキすりゅうぅぅ~~❤❤!!)」ビクビクッ!!!
元の世界で美しい海賊女帝として高額な懸賞金と男達のオカズにされていたハンコック。
しかし、そんな彼女もマルスによって“女帝”ではなく、肉棒を求める“雌”となってしまった……。
「射精すぞ!飲み干せ!!」ぶびゅぶぶっ!!びゅくびゅくっ!!びゅるるるるるっ!!どぷどぷっ!!
「うぐ~~っ❤❤!!」
濃厚でドロドロした精液を喉から胃に流し込まれ、絶頂するハンコック。その姿は最早女帝ではなかった。ハンコックから抵抗の気配を感じなくなったのでマルスが拘束を解くと、ハンコックは未だに屹立しているマルスの肉棒を見て、自らグショグショに濡れた秘部を見せる。
「はぁ、はぁ……❤❤❤た、頼む……❤❤」
「なにを頼むんだ?人間なんだから、口で言ってみろ。」
「~~っ❤❤お、お願いしますっ❤❤!わ、妾の発情している雌穴に、そなたの逞しい、それを、お、お……❤❤!おチンポを下されぇっ❤❤!」
「イキまくれ、雌女帝。」どぢゅっ!!!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んはあああぁぁぁぁぁっ❤❤❤!!お゛っ、うお゛ぉぉぉぉっ❤❤!お゛っ、お゛っほおおおぉぉぉぉぉっ❤❤❤!!」
「おいおい、ガチイキしまくるなよ。ただ子宮を小突いて、連続絶頂させてるだけでイキまくるとは、なぁ!」どぢゅっ!!!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んぎょおおおぉぉぉぉぉっ❤❤❤!!お゛っ❤❤!お゛っほおおおぉぉぉぉぉっ❤❤❤!!んお゛っ❤❤!!お゛お゛お゛おぉぉぉぉぉぉぉっ❤❤❤!!わ、妾ぁ、お、おおぉっ❤❤!堕ぢるぅぅぅっ❤❤❤!!“あの時”と同じになっぢゃううぅぅぅぅっ❤❤❤!んほおおぉぉぉぉぉぉぉぉっ❤❤❤!!」ビクビクッ!!!
「射精すぞ!受け取れ、ボア・ハンコック!」
どぢゅっ!!!びゅくびゅくっ!どぷどぷっ!!びゅるるるるるっ!!ぶびゅぶぶっ!!びゅくびゅくっ!
「おっほおおおぉぉぉぉぉっ❤❤❤!!(あ、熱いぃぃっ❤❤妾の子宮の中で、この男の子種汁が、満たされてイク❤❤す、凄く気持ち)『どぢゅっ!!!』んぎょおおおぉぉぉぉぉっ❤❤❤!!」
「なに終わった気になってるんだ?高々1度上澄みを射精しただけだ。最低でも気絶するまでスルぞ。」
「あ、あぁ……❤(き、気絶するまで……❤❤!?わ、妾、そんなにされたら……❤❤)」
その後、マルスは言葉の通り、ハンコックが気絶するまでの間、約20回100発以上は射精をし、パイズリやアナルセックスだけに留まらず、ハンコックが白濁に染まるまで犯し抜き、最後はハンコックがアへ顔になった時に顔射して終えた。
その後、マルスは気絶から回復したハンコックを風呂に入れ、そこで背中にある趣味の悪い“竜の蹄”のような烙印を見て、彼女が天竜人という
話を聞いたマルスは胸くそ悪くなり、烙印を消して見せると彼女はボロボロと泣き出した。
マルスはそんな彼女に言った。
「お前はもう奴隷じゃない。これからこの淫の
「あぁ……!マルス、マルス……!」
ハンコックはその翌日からマルスを主と仰ぐようになり、自分の知る“覇気”や“悪魔の実”、自分の世界等について答えた。
それを聞いたマルスは……。
「なるほど、悪魔の実はいらんが覇気については有用だな。使い方と覚え方も意外とやり易そうだ。」
その後、兵士や仲間達にハンコックを紹介し、彼女の
ハンコックも報酬として、メロメロ以外にもマルスから魔法を教わり、更に力を得た。
そのハンコックはというと……。
「妾は淫の“雌女帝”となり、マルス様に忠誠を誓いまする❤❤❤」
下腹部(子宮)に淫呪紋を刻んだ“雌女帝”として籍を置くことになった……。
コメント等待ってます
黒獣編、エロはどんな感じにする?
-
甘い純愛系
-
ピリッとした陵辱系
-
ハーフ&ハーフ