オリキャラ紹介
名前:牛金
性別:男
年齢:32歳
性格:真面目で豪快、仲間思いで面倒見が良い。
容姿:茶髪で前髪が逆立ったウルフヘアー、茶色の瞳。顔立ちはととのっている方で筋骨隆々かつ大柄。
生まれ:青州、北海国の村。
官位と所属
官位:撫軍大将軍、所属:牙牛隊隊長。
得ている力
①覇気
・覇王色 有(ドフラミンゴと同等)
・見聞色 有
・武装色 有(MAX)+流桜あり
使用する炎の属性:嵐
相棒
・不明
使用武器
狼牙棒:
奴隷妻
①陸遜(真名:穏)(本妻) 呉
②呂蒙(真名:亞莎) 呉
③太史慈(真名:梨晏) 呉
④曹仁(真名:華侖) 魏
⑤曹純(真名:柳琳) 魏
⑥曹洪(真名:栄華) 魏
⑦黒歌 ハイスクールD×D
⑧白音 ハイスクールD×D
今後も増える。
備考
・青州、北海国の村の生まれであり、体力があって力持ちだった牛金はその力をもって、魏の曹操に仕えて、必死に働いていき、鍛練を積みながら時々馴れない文官の仕事もこなしていき、その中で当時の夏侯惇(春蘭)、夏侯淵(秋蘭)姉妹に負けていたが、凄まじい努力を重ねていき、2人からも認められ、曹操(華琳)も認めかけていた。
・そして、牛金は活躍を認められ、曹純(柳琳)の親衛隊“虎豹騎”の1人に選ばれ、順風満帆な人生を送っていたある日、牛金は曹純にしつこく言い寄る男を追い払ったが、それが牛金の人生を狂わせた……。
・牛金はその日、部屋で武器の槍の手入れをし、次の日には賊の討伐に出ることになっていた時、そこへ夏侯惇が来て、乱暴に腕を掴まれて彼は曹操の下へ連れてこられた彼が言われたのは追放の処分であり、理由は牛金が曹純様に乱暴したとかで呼び出され、それが理由で彼は追放されることになった。訳が分からなかった牛金は、曹操に進言しようとしたが、それは軍師である荀彧によって遮られた。
・そこで彼は、荀彧の差し金だと思い、牛金は荀彧に掴み掛かろうとしたが、夏侯惇に斬られて動けなくなり、そんな彼を見下ろして曹操に追放を言い渡し、牛金は国を叩き出された。それでも100人の部下は着いてきてくれて、彼らを養うために“賊”となった。
・賊と言っても、相手にするのは他の山賊などであり、その賊達から奪った金品を換金して金にし、部下達を養いながら賊との戦いをしながら暮らしていた。大変だったが牛金は皆を護る為に必死に働き、楽しい毎日を過ごしていた。
・しかし、そんな彼らを討伐するために魏の討伐隊が現れ、牛金は彼らと戦うことになるのだが、部下達を嘲笑い侮辱する魏の兵士達に怒りそうになった牛金だったが、それを罠だと察した部下の1人が彼を逃がした。その後、偶々牛金が消える事になったの荀彧と曹洪の手による謀だったのを知り、さらに、100人いた部下達も殺されたと聞いた牛金は、拠点にした砦に行くと……そこには、無残に殺された部下達の死体が投げ捨てられていた。
・無残に殺された仲間達、苦楽を共にした部下達の亡骸を抱えて牛金は天に向かって慟哭し、そこから牛金は壊れていった……。心が壊れかけた彼は、賊として村などを襲い、賊として商隊を襲って金品を奪い、女を見つけては力任せに陵辱していった。その姿を過去を知る者が見れば驚いたであろうが、牛金にはどうでもよかった。
・そんな牛金はある日、堕ちた劉備(桃香)の青姦調教をした帰りの銀髪紅目の男、マルスと出会い、命が惜しければ劉備を置いて行けと言ったが、マルスは彼を挑発すると、牛金はマルスに襲い掛かったが、マルスは牛金は軽々と圧倒して倒すと、牛金に手を差し伸ばして、勧誘してきたのだ。
・戸惑う牛金を尻目に、マルスは劉備と捕らえた牛金の3人で、マルスの国、淫の国へと向かい、淫に着くと牛金そこで風呂と暖かい食事、そして彼用の屋敷まで貰い、その後に行った“面接”で将をしていた事を伝え、武の腕を買われて将として迎え入れられた。さらに腕が立つ上に見目麗しい同僚の恋姫達が勤める娼館に行くと、彼女らを抱き、大勢の気の良い新たな仲間達を得た。
・夢だと思っていたが、牛金は大切な居場所である淫を守るために戦うことと廃れる自分を拾い、将にしたマルスへの恩義のために戦うことを決意し、その後は見目麗しい奴隷妻を6人も娶り、新たな武器である狼牙棒“崩嶺”を得て、淫の軍の主力部隊“牙牛”の隊長となったのである……。
何かご意見あれば、よろしくお願い致します。
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