黒くんについてです。
オリキャラ紹介
名前:王平 子均
真名:黒
性別:男
年齢:14歳
性格:穏やかで甘えん坊。戦では的確な真面目。
容姿:茶髪のショートカット、茶色の瞳。顔立ちはととのっていて、小柄。
生まれ:益州、巴西郡の村。
官位と所属
官位:征西将軍、所属:白蛇隊隊長。
得ている力
①覇気
・覇王色 無
・見聞色 有(カタクリより下)
・武装色 有(CP9カクと同じくらい)
使用する炎の属性:雨
相棒
不明
使用武器
弩(ボウガン):
奴隷妻
①紫苑(済)(正妻) 蜀
②桔梗(済) 蜀
③風鈴(済) 漢
④楼杏(済) 漢
⑤祭(済) 呉
今後も増やしていく。
備考
・益州、巴西郡の小さな村の生まれであり、体も小さく力も無いことから親からは虐待され、虐められていたが、祖母だけは護ってくれていた。
しかし、祖母が亡くなってからは虐待や虐めはひどくなっていき、最後には「穀潰し」と言われて両親からゴミのように村の外に捨てられ、絶望して死にかけていた所をマルスに拾われ、宮仕えとして働く事に。
そこで紫苑と桔梗の2人を見た彼は、生来の大きな肉棒で2人を性欲の赴くままに陵辱して奴隷妻にした。
・その事をマルスは咎めず、2人を好きにしろといって2人を犯し続けた。そんなある日、紫苑と桔梗は黒の事情を聴き、その事が彼を歪めてしまったと知ったことで2人は彼の“母”になることを決める。
そして、黒の両親と村の者達が彼が働いている淫の城に来て、金と食べ物を分け、税を下げて欲しいと言うもマルスはそれを却下する。そこへ将として身形が良くなった黒が来ると彼にすがり付きそうになるが、桔梗がそれを止めた。
そんな中でマルスは“収穫した野菜を黒が認めたら構わないぞ”といい、黒に一任する。
・その後、彼らは元々のひどい野菜を見せるも、黒は酷すぎると言って却下すると“1年間、死ぬ気で働け。僕もそれと同じくらいの仕事はしている。”と言って、1年間彼らは働いたが、結果は実らず、村は援助を得られずであった。
その結果、黒の両親は村の者達から総責めを受けた挙げ句、袋叩きにあったらしい。
・その後、黒は風鈴、楼杏、祭と新しい奴隷妻を手にしながら屋敷で紫苑の娘とも仲良く暮らしていて、そして、正式に征西将軍、白蛇隊の隊長となり、弩(ボウガン)、銘は“
戦では紫苑らに支えられながら、的確な指示で兵達の前に立ち、敵を射抜く狙撃主となって戦っており、同年代からも頼られていて、小さい子達からは黒兄ちゃんと呼ばれている。
黒獣編、エロはどんな感じにする?
-
甘い純愛系
-
ピリッとした陵辱系
-
ハーフ&ハーフ