あんたは雌奴隷じゃい!
「これがアクマ……人間みたいね?本当に好きにしていいんですか?」
「あぁ、真直、真桜の好きなようにしろ。悪魔は頑丈だからな……。多少は強くやっても問題はない。というか、徹底的にやれ。」
「「はい/はいな❤」」
淫に運び込まれたセラフォルーを見た真直と真桜は、未だに眠っている彼女に“用意”を始めていき、全ての用意を終えると眠っているセラフォルーを起こしに掛かる。
「ほら、起きなさい。」
「っぐ……!ん……ここ、は……?な、なにこれ!!?」
セラフォルーは目が覚めて自身の体の変化に酷く驚いた。
分娩台に乗せられており、乳首とクリトリスにローターを取り付けられていて、膣と尻穴には極太のバイブとアナルパールが挿入されている。
さらに手足は拘束されて足は大股開きでいたが、それ以上に驚いたのは、腹が大きく膨れてギュルギュルっと鳴っていて、重さもあり苦しいせいで、額には脂汗をかいている。
セラフォルーは隣にいた真直に問い詰めるように尋ねた。
「こ、これは……!?私に何をしたの!?」
「簡単よ。あなたのお腹には男の人たちのザーメンが溜まっているのよ。それで、今からそのザーメンをお尻から噴き出すか、無様に絶頂するかのどっちかをさせるわけ。」
「な、なんですって!?まさか、あなた達もあのマルスの仲間なの!?」
「そうやで?マルスはんの家臣や。ほんじゃ時間も勿体ないし、真直はん。やりましょ。」
真直は頷き、指をパチンッと鳴らすとローター、バイブ、アナルパールが一斉に動き出し始め、その刺激にセラフォルーは白眼を剥きかけ、ガクガクと手足をばたつかせるが、動けずにいるためセラフォルーは悶え苦しむ。
ヴイイイイイイイイッ!!!ブブブブブブブブブッ!!ヴヴヴヴヴヴヴ!!
「んほおおぉおおぉぉぉ……!!な、なにごれえぇぇぇ!!?なにごれえぇぇぇ!!ぢ、ぢぐびぎもぢいいいいっ!!オマンコ、オマンゴぎもぢいいいいっ!!全身ぎもぢいいいいのおおおおおっ!!」
「うわあ、スッゴい。こんなに揺れるのね人って。」
「と、止めでええぇぇぇぇっ!!どめでええええぇぇぇ!!?ぎ、ぎぢゃう!?絶頂く……!?」
イキそうになった瞬間、最高潮になった波が静まったのを感じ、戸惑った。
「な、何で!?」
「簡単よ。マルス様はあなたに淫呪紋を刻んで絶頂出来ないようにしたの。それにあなたの体は感度20000倍、気絶不可だし、全身性感帯にされているわ。でも、大丈夫よね?アクマって頑丈らしいじゃない?」
「た、助け……!」
真直の笑顔を見て怯えるセラフォルー。しかし、真直は微笑むと困惑する彼女に構わず楽しむように続ける。
「あはははっ!!壊れちゃえ!!」
「んごおあああアアアアアッ!!!?オ゛オオオオオオオオッ!!!?ンガガガガガガガガガガッ!!」
ジョロロロロロロロロロッ!!ブシャアアアアアッ!!
「あはははっ!!すごいすごい!おしっこまで漏らして無様!」
「真直はん、すっごい楽しそうやな?」
「最近また麗羽様のワガママに付き合わされてムカついてたの!この女、壊しちゃおうかしら!?」
「(ご愁傷様やな。)」
「んごおオオオオオオオオッ!!!?オオオオオオオオッ!!!?」
真直のストレス発散の捌け口にされたセラフォルーに、真桜は若干の同情を覚えて心の中で合掌するのであった……。
◆◆◆
「あ……ああ……あ……あ……。」
真直による最大の拷問を受けて、白眼を剥いているセラフォルー。そんな彼女に真直が近付くとアナルパールに触れて、にっと嗤った。
「さぁて、本日一番の見せ場ね。傲り昂ったアクマの盛大な脱糞、見せてもらうわ、よ!」
「ま、待っ…………て…………。」
ズポポポポポッ!!
アナルパールを引き抜いた瞬間、ギュルギュルっと音を立てた次の瞬間……。
ドババババババッ!!ぶりぶりぶりぶりっ!!
「んぐおおおおおおおおっ!!!」
魔界の実力者にして、72柱の悪魔と言われたセラフォルー・レヴィアタンは下品で汚い音を立てて脱糞し、それによって心が完全に折れてしまったセラフォルーは糞の臭いが漂う部屋で気絶するのであった……。
そしてその翌日、セラフォルーは心が壊れてしまったが、マルスに記憶を書き換えられ新しい人格も入れられ、マルスに完全服従した。そんな彼女は常にノーパンでムダ毛処理を禁止され、陰毛も尻毛も腋毛も生えており、その無様を見られて喜ぶ痴女となった。
そんな彼女にマルスは指示を出す。
「セラフォルー。お前には俺の手伝いをしてもらう……お前の元いた世界の侵攻のためにな。」
「はい、マルス様❤❤セラフォルーは貴方の為に頑張ります❤❤」
こうしてマルスは1人目の手駒を得たのであった……。
遅くなり、申し訳ありません!!
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