今回はグレイフィア、彼女の様子を書いていきます。
マルスが異世界に渡ったちょうどその頃、マルスの力を警戒していた堕天使の軍勢の一部……約100人が時空を渡って仲間達や民を始末するために彼や仲間達の不在を狙って、地上へと現れて攻撃を仕掛けた。
しかし、それを予見していたマルスの力によって全て蹴散らされた。
そんな中、チビとデクの玩具となったグレイフィアはチビに遊ばれていた。
◆◆◆
「はぁ……はぁ……❤❤ち、チビ様ぁ❤皆が、皆様が観ておられます……❤❤」
「へへへっ!グレイよぉ、てめぇのだらしないムチムチの尻を見てるぜ?おら、振ってやれよ!」
ベチッ!!!
「あひいぃぃっ❤❤!!は、はい!ち、チビ様ぁ❤❤❤……。み、皆様…❤❤この恥ずかしい淫売の淫らなマンコが無様アクメ晒す所、じっくりと見てくださいませ~❤❤!」
グレイフィアは大きくも形の整った尻を高々と上げると淫の民達に、自分のいやらしい雌穴を見せながら尻を振っていき、大きく腰を前後に振りながら、時には円を描くように動かしていく。
その下品でスケベな腰振りにグレイフィアを見物する男達は股間を熱くし、グレイフィアもマンコから愛液を滴らせながら、発情した雌犬のように涎を足らしていると、自慢の逸物を露出させたチビがグレイフィアの背後に立つ。
「へへへっ!!この淫乱女が!!!」ドチュッ!!!
「お゛っほおおぉぉおぉぉぉっ❤❤❤!おチンポきたあぁぁあぁぁっ❤❤!!」
「おらっ!おらっ!この淫乱女が!!!マンコハメてやってんだ!感謝してマンコ締め上げろよ雌豚女!!」
ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!ばちゅっ!
「おひぃいぃぃぃぃっ❤❤!ごめんなしゃい~~❤❤!ありがとうごじゃいますぅぅっ❤❤!チンポ、最高ですぅぅぅっ❤❤!」
「そうだなぁ。なぁ、お前の元旦那とはヤってたんだろ?前の旦那のチンポはどうだったか、事細かに話しやがれ!」
「は、はいぃぃいぃぃっ❤❤!あの人は……サーゼクスは粗末で、短小で、ダメダメの雑魚おチンポで、セックスもド下手だったの!!でも、チビ様やデク様のおチンポ知ったら、あんな粗チンのダメ男、簡単に忘れちゃうの~~~~❤❤!!」
「けけけっ!男をチンポで選ぶとはなぁ!!この淫乱女!おら、答えたご褒美だ!精液吐き出してやるよ!!ふんっ!!」
どびゅるるるっ!びゅくびゅくっ!どぷんっ!どぷんっ!
「おひぃいぃぃぃぃっ❤❤!熱々精液ぃ❤❤!膣内に、子宮に当たって、いくぅぅぅぅぅっ❤❤!!」
チビが射精を終えて、グレイフィアの膣内からチンポをズルリと抜くと、興奮している男達に向かって、精液が垂れている彼女の股を大きく開いて見せる。
「お前ら、こいつハメて良いぜ?好きに犯してやれ。」
「い、良いんですかい?そんな別嬪さん犯させてもらって!?」
「あぁ、好きに抱いて雌としての快楽教えてやれ。」
「「「「おおおおおおおおおおおおおおおっ!!!」」」」
チビの言葉に男達はグレイフィアに群がると、好き勝手に犯し始めた。
そして、そんな様子を見ながらチビはカラカラっと笑うのであった……。
◆◆◆
その夜、マルスはグレイフィアの記憶とさらに自身が見たことを検証していった中で、マルスは次の獲物を決めた。
「今度は“神社の巫女”でも変えてみるか……。」
マルスはそう言うと、再びハイスクールD×Dの世界へと跳ぶのであった……。
遅い上に短くて申し訳ないです!
次回はリクエストヤらせていただきます!
よろしくお願いいたします。
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