※この作品はR-18です。

淫魔の異世界淫滅   作:ボルボロックス

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原作キャラが1人消えて、新しい淫の仲間が増えます!

リクエスト下さった方々の内容を活かして作っていきます。


傍観さん、短くて申し訳ありません。


巫女改造 ★(姫島 朱璃)

 マルスが再びハイスクールD×Dの世界に跳んだ時、その気配を感じ取った堕天使“バラキエル”は、マルスを殺そうと立ち向かってきた。

 

 

 バラキエルは自慢の雷光の力でマルスを倒そうとしたが、それを上回るマルスの雷撃を軽く5発叩き込まれただけで、バラキエルは虫の息になっていた。

 

 

「がっ……かはっ……!」

 

 

「バラキエル、だったか。雷光の力とは意外なものを使うな?」

 

 

「き……!ぎざ、まぁ…………!」

 

 

「まぁ驚きはしたし、若干力も使った。……だが、何にも無しにいきなり襲われたのはさすがに不愉快だ。だからさ、お前の大切な嫁とその力、俺が貰ってやる。」

 

 

「な、なに……!?なにを…………ずるき、だぁ!?」

 

 

「こうするのさ。“非情な暴食者(グラトニー)”。」

 

 

 マルスがそういうと大きな黒い影がバラキエルの前に現れると、大きな“口”を開けてバラキエルを捕食し、その姿は黒い影の中へと飲み込まれていった。

 

 

 そして、バラキエルを捕食したマルスは彼の妻であり、神社の巫女である“姫島 朱璃”の下に向かうと、そこには彼の妻である“姫島 朱璃”と娘と思われる女の赤ちゃんが眠っていた。

 

 

 マルスは朱璃に近付くと、その眼の力で彼女を釘付けにし、淫呪紋を刻み込むと彼女の服をすべて破り捨てその豊満な肉体へと襲いかかった。

 

 

「や、止めて……!離して!!」

 

 

「すぐに終わる。」

 

 

 マルスは眼の力で彼女を発情させ、感度を1000倍にまで高めて絶頂させると、四つん這いにさせて、すでに愛液で濡れている膣内へと規格外の肉棒を挿入していく。

 

 

「ほら、動く、ぞ!」

 

 

「お゛っ……!おおおおおおおおっ……!!(な、なにコレぇ!!あの人のより、ずっと大きい♡♡!硬いっ♡♡!長いぃぃぃっ!!♡♡♡そ、それに、き、気持ちいいぃぃぃっ!!♡♡♡)」

 

 

ドチュッ!!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!ドチュッ!

 

 

「お゛っほおおおおっ!!♡♡♡し、子宮ぅぅぅ♡♡♡ズンッ、ズンッ……らめえっ♡だめなのにぃ、子宮にぃ、響いて……♡♡!!あんっ♡♡♡!!」

 

 

「乳首も弄ってやる。こうやってな!」

 

 

ギュッ!!くりくりっ!カリカリッ!シコシコシコシコッ!

 

 

「んひいぃぃぃっ♡♡♡!?ち、乳首ぃぃっ♡♡♡!!乳首らめえぇぇぇっ♡♡♡!娘の、娘の前で絶頂しちゃうのおぉぉぉぉっ♡♡♡♡!!!」ビクビクッ!!

 

 

「もう絶頂したのか。思いのほかイキ易い体してるな?」

 

 

「はぁ、はぁ……!な、嘗めない、で……!例え、体が汚されたって、心までは……!私は、朱乃の母親なのだから!!」

 

 

「中々面白い事を言うな。なら……どこまで母親の顔でいられるか俺に見せてくれ。せっかくだし、お前に少し実験を試したい。」

 

 

「じ、実験!?な、なにを……!?」

 

 

「お前を……“堕天使”に変える。」

 

 

 そこからマルスによる、朱璃を堕天使に変える為の地獄のような日々が始まった……。

 

 

 まず、初めての事でもあるので時間の流れが違う空間を作り、その中で数十年間徹底的に陵辱しながら慎重に慎重を重ねて少しづつ肉体を堕天使に変える事にした。

 

 

 魔と天の因子を細かく注ぎ込みながら、彼女を犯していった。

 

 

「あ゛ぁ♡♡!!おぉぉぉっ♡♡♡!!お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡!!!止めで~~~♡♡♡!?か、がら゛だ、おがじぐなるぅぅぅぅぅっ!!?」

 

 

「ふぅむ。堕天使化率は……4割ってところか。巫女だからか、あるいは堕天使との子を産んだからか馴染むのも速い。頭の中を快楽で満たしつつ、イカせながら改造っていくか。」

 

 

 分娩台の上で両手を縛られ、足を拡げられて拘束された朱璃の膣内と尻穴にはチューブが繋がれており、さらに頭には全てを快楽で染めるための絡繰……全力投球♪快楽堕ち君♪(真桜命名)が取り付けられている。

 

 

 さらに背中には堕天使の証である黒い翼が生え始めており、非常に傾向良く進んでいた。

 

 

「ふむ。これなら娼館に出しても問題なさそうだ。娘の方も育てれば使えるかもしれないしな。」

 

 

「あ゛……!あ゛げの゛ぉぉぉぉぉ………!!あ゛けの、には……手を、出さな……!!」

 

 

 その瞬間、朱璃の意識は途切れた。

 

 

 そこからマルスは朱璃の堕天使化を進めながら、彼女を抱いてその身体に極上の快楽を与え続ける。それにより、朱璃も植え付けられた快楽に身体が堕ちていくのだった。

 

 

 愛液を垂れ流しながら肉棒を強請るその姿は、まさに娼婦のように……。

 

 

「あひいいいぃぃぃぃっ❤❤んお゛おおおおっ❤❤もっとぉぉぉっ❤❤もっとおまんこ使ってぇぇぇっ❤❤!子宮、滅茶苦茶にしてぇぇっ❤❤!!」

 

 

「堕天使化完了……。なるほど、やりようによっては天使や悪魔、もしくは神にもなれるかもしれないか。いや、神は流石に難しいか。……それよりも随分良い女になったな?決めた。お前と娘の朱乃は淫の住人として迎える。」

 

 

「はいぃぃっ❤❤マルス様ぁ❤❤」

 

 

 マルスは異空間から出ると、全裸の朱璃と共に赤ん坊の朱乃を連れて淫へと向かったのであった……。




遅くなって申し訳ありません。

やっと投稿できました!


今月中には投稿したい物やリクエストを投稿したいと思います!

黒獣編、エロはどんな感じにする?

  • 甘い純愛系
  • ピリッとした陵辱系
  • ハーフ&ハーフ
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