かな~~り変わってます。
姫島母娘が淫に連れて来られてから幾ばくかの時間が過ぎた頃、異世界の強大国“淫”の街中を歩く、布面積の少ないチャイナドレスで胸元や尻肉を大きく露出させている黒髪の少女がいた。
彼女の名は、
本来は赤ん坊だったのだが、マルスの力で成長させられ、母である朱璃と同じ美女に育った彼女は母娘ではなく姉妹と見違える程であった。
愛紗と同じくらい美しい黒髪の持ち主であり、愛紗や星達にも勝るとも劣らない美貌や肢体は男達を魅了する程のモノ。さらに、母親である朱璃と同じ“堕天使”であり、凄まじい雷光の力は頭1つ抜き出ている。
淫で母と仲良く暮らしながら、表では悪魔兼学生、裏では堕天使兼娼婦として過ごしている。
さらに、淫で学んだ“女の作法”を元いた世界の男達に披露すれば、忽ち彼女と母のファンは増えていった。今では朱璃と朱乃の担当する町、駒王町で彼女達を抱いてない男は居ないほどである。
「(今日は小蓮姉さんと鈴々さん、蒲公英さんとお茶会にいかないと。……はぁ、駒王町の男の人の精液は薄くて最悪です。淫の人達のはドロドロで美味しいのに……。)あ、今日は酒家で桃香さんと一緒に踊るんでした。ふふっ、楽しみですね♪」
街中で声を掛けて来た顔見知りの男達に軽く挨拶しながら、朱乃は夜にある楽しみを胸にお茶会に向かうのであった……。
◆◆◆
その頃、朱乃の母親である朱璃は淫の娼館にて露出が激しい巫女服姿で男達と激しく交わっていた。
「んほおおおおおおおおっ❤❤!皆さんの~❤皆さんのデカチンポ~❤この淫乱人妻未亡人の朱璃に、突っ込みまくってぇぇぇ❤❤!」
「へへへっ!朱璃ちゃんのマンコ、人妻とは思えない締まりだぜ!おら、精液欲しかったら尻振っておねだりしなっ!」バチンッ!!
「は、はいぃっ❤❤!このぉ、ドスケベ女の朱璃のおマンコにぃ❤❤!皆様の熱々濃厚精液注ぎ込んで下さ~い❤❤」
「ははっ!たまんねぇ!!おらイキまくれよ!!淫乱巫女様!!」
「んほおおおおおおおおっ❤❤媚びるぅ❤❤媚びちゃうぅぅっ❤❤マンコで男選んじゃうのぉぉぉっ❤❤!お゛っほおおぉぉぉぉぉっ❤❤!」
男達に揉みくちゃにされながらも朱璃の膣肉は肉棒を味わうように精液を搾り取っていく。
マルスに犯された後に記憶を改竄され、以前よりも強化された雷光の力を与えられた朱璃は淫の住人として娼婦として暮らしている。
普段は淫の住人として娘と共に男達に腰を振る生活を送り、時折マルスの命令で駒王町に在住して、その世界の様子を探るよう情報収集を行っている。
今の朱璃にとっての幸福とは、娘と一緒に暮らすことと淫で多くの男達と交わる日常を過ごすことであった……。
◆◆◆
その日の夜、淫の酒家にある小さなステージでは桃香(劉備)と朱乃が布地の少ない極小ビキニに透け透けの布に身を包み、いやらしいスローテンポな曲に合わせて艶やかに腰を振って踊りを披露していた。
「桃香ちゃん、エロいよ~~!!」
「朱乃ちゃん、最高~~!!」
「ケツ振れ!!乳揺らせ~~!!」
男達の歓声に桃香と朱乃は上のビキニを見せつけるように脱いでいき爆乳を解放させた。同時に舞はいやらしさと激しさを増していき、二人は向かい合い抱き合う。
「はぁ、はぁ……❤朱乃ちゃん……❤」
「桃香、姉様……❤❤」
「「ちゅっ❤れる、れるる❤❤」」
互いに相手の尻を艶めかしく撫でながらキスをし、密着した体は固くした乳首同士を擦り合い二人の快感がさらに増していくのだった。
そんな光景を見た男達は眼をギラギラさせ、その後に二人と相手が出来る時間になるまで、男根を勃起させながら鼻息を荒くするのであった……。
そんな中でマルスは1枚の写真を見ており、そこには赤毛の長い髪の美少女が映っている。
「こいつは確か、リアス・グレモリー……だったな。朱乃と仲が良い悪魔の女。まずは、この女の母親でも堕とすか。」
マルスは新たな計画を練るのであった……。
お待たせしました!
黒獣編、エロはどんな感じにする?
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