真桜の開発した“人物召喚くん”なるカラクリで、淫へと召喚された“海賊女帝”ボア・ハンコック。
彼女はその美貌とむしゃぶりつきたくなる肢体、それらが多くの男達から人気を呼び、彼女自身も奉仕するようになっていった。その人気は凄まじく、麗羽、小蓮、キアラ、恋らに並ぶ程である。
スリスリッ!くちゅくちゅっ!
「へへっ!なぁハンコック。“アレ”、やってくれよ。そしたらチンポぶちこんでやるよ。」
「ほ、本当か……!?で、では、するぞ。……わ、妾に見とれ、股間を硬く、熱くするのは、謂わば、“自然の摂理”❤。“当然の事”、である❤❤それほどまでに妾は、美しいからっ!!『どちゅっ!!!』んほおおおぉおおおおおっ❤❤❤! いぐううぅうううううっ❤❤❤!!」ビクビクッ!!
“見下しすぎて見上げるポーズ”となったハンコックに、男の1人がその濡れたハンコックの膣内へと肉棒を挿入する。
その瞬間、ハンコックの爆乳はぶるんっ!と揺れ、簡単に絶頂し、アへイキする。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ははっ!!女帝様はマンコ突かれたら、アへイキするんだな!!」
「確かに綺麗で、エロいが、まだまだ麗羽様や小蓮ちゃん、恋ちゃんやキアラさんには及ばないな!!この淫乱乳首とか!」ぎゅっ!コリコリッ!!
「お、膣奥ぅ、チンポでゴリゴリされてりゅう❤❤!乳首もだめぇぇぇっ❤❤!」
「へへっ!マン肉の絞まりたまんねぇ!膣内射精だ!!」
「俺も、顔にぶっかけてやる!!」
「出してぇ❤❤出して出して出してぇ❤❤!妾にいっぱいチンポミルクを射精してぇ❤❤❤!」
「「イッちまえ!!淫乱女帝!!」」
どびゅるるるっ!!ぶびゅるるるるっ!!びゅくびゅくっ!!!
「んはああぁああぁぁぁぁっ❤❤❤!!いっくううぅううぅぅ❤❤!!」ビクビクッ!!
ハンコックは子宮と乳首と顔に精液を掛けられた事で、絶頂するのであった……。
◆◆◆
“海賊女帝”と呼ばれたハンコックであり、かつては世界貴族“天竜人”に奴隷にされていた彼女であったが、この淫に来てからは男達、特に烙印を消してくれたマルスにその自慢の肢体を惜しげもなく使って交わっていった。
ここでは1人の女として生きられ、さらに煩わしい海軍にも追われずにゆったりと暮らせる。
そんな中でハンコックは、このように感じていた。
“この快楽を妹達や仲間達にも分けたい”……と、そう考えたハンコックはマルスに“女ヶ島”について話をした。
「ほう?女だけの島、か。それは良いな。“覇気”の練習も出来そうだ。」
「そうであろう?女ヶ島の戦士は皆逞しい❤その娘らを娼館に誘い、繁栄させたいが、如何せん行き方が分からぬのだ……。」
「それなら、人物召喚くんを使ってみるか。俺とモルガンの力なら異世界くらい行けるだろうしな。まぁ、なにせ初の試みだ。だが、上手く行けばかなりの女達を捕まえられる。」
マルスはハンコックを共だって、モルガンの元に行き、人物召喚くんを使って逆にハンコックの故郷である“女ヶ島”へと翔んだ……。
◆☆◆
ハンコックの故郷、女ヶ島に辿り着いたマルスとハンコック。その島に着くと、早速“獲物”を見つけたのであった。
「くっ!?貴様!何者だ!?どうやってここに!?」
その女はアマゾネスの様な服装をしており、蛇を弓に変えて矢を放ってきたが、マルスに一撃で倒されてしまい、容易く押さえつけられてしまった。
「くっ!?は、離せ!離せと言っている!!」
「ふむ。少し試すか。」
「何を言っている!?何を「これだよ。」え……『ぽわんっ❤❤❤!』~~~~っ!!!!!?あひいいぃぃいいいいいいいいっ❤❤❤!!!!」ぷしゃあああああっ!!
以前に管理者や転生者達との戦いの中で成長したマルス、そのマルスの新たな“淫呪紋”を下腹部に刻まれた女、マーガレットは腰を跳ねさせながら、潮を吹いて絶頂してしまう。
彼女は感じた事の無い“絶頂”に、戸惑いながら目を白黒させるが、そこにハンコックが追い討ちを掛ける。
「受けるが良い、妾の新たな“メロメロ”を!」
「な、何を」
「“メロメロ恋風・絶”!!」ぽわわわんっ❤❤❤
「っ!!!!!?おほおおおおぉぉぉぉぉっ❤❤❤!?」びくびくっ!!
ハンコックの新たな“メロメロ恋風”を受けたマーガレットは、石化はしなかったが全身に凄まじい快楽を叩き付けられ、白目を剥いて絶頂してしまう。
メロメロ恋風・絶……。
これはマルスがメロメロの実に加えた新たな効果である。
通常のメロメロの実は“魅了した対象を石化させる”が、マルスが加えた力は“魅了する対象を強制絶頂及び発情させる”力である。
この際にメロメロの光を浴びた対象は感度が4000倍まで上げられてしまい、痛みが快楽に変わり、頭の中が痺れて性欲が止められなくなってしまうのだ。
「はぁ……はぁ……っ❤❤❤あっ……❤!!」
「さて、名前とか色々教えてもらおうか?教えてくれたら、沢山ご褒美をやるぞ。」
「ご、ご褒美……❤❤ご褒美、欲しいれしゅ❤❤わらしは、マーガレットは何でもしましゅ……❤❤だから、ご褒美を……❤❤❤」
「良いだろう。ならマーガレット───。」
マルスはマーガレットに耳打ちすると、マーガレットは頷くのであった……。
◆◆◆
その後、淫の中にある一件の屋敷。
そこからは大勢の女達の甘い嬌声が響き渡っており、中では大勢の男達に壁から“尻”だけを出した女、いや肉便器と化した雌達が犯されていた。
パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!
「あぁんっ❤❤やぁ❤!んおおっ❤おっ❤おぉんっ❤❤!」
「ははっ!おらおらランちゃんよぉ!マンコ締め付けて、チンポ気持ちよくしやがれ!!」
どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!
「んぎぃっ❤❤!?おっ❤!おほおぉぉぉっ❤❤!!んんっおおおぉぉぉぉぉっ❤❤!!」
「おらおら!リンドウ!もっと絞めねぇとケツマンコにもチンポぶちこむぞ!!この男女!!」
ばちゅんっ!ばちゅんっ!ばちゅんっ!ばちゅんっ!ばちゅんっ!ばちゅんっ!
「んぎゅうぅぅっ❤❤❤!!んぼおおぉぉぉぉっ❤❤❤!、んんっ❤❤!!」
「キキョウちゃんはあの厳顔さまと同じ真名が同じか!うひょおおおおおっ!!マンコの締め付けもたまんねぇな!!」
幾人もの女ヶ島、アマゾンリリーの女戦士達が壁尻として犯される中、その中でも背の大きい女戦士、アフェランドラは男達の良い肉便器と化していた。
「んぶっ❤❤!おぶっ❤❤んん~~っ❤❤❤!!」
「にへへっ!このデカ女、口技が中々だなぁ!あぁ、気持ちいい!!」
「このデカパイと乳首もたまんねぇ!!まるでゴム毬だ!」
「マンコなんてトロトロなのに締めてくるぜ!!」
彼女達はハンコックとハンコックのメロメロの虜となったマーガレットによって、動けなくなってしまい、そこで彼女達を“肉便器”として設置したのであるが、これが大嵌まりした。
さらにアマゾンリリーの女達は中々美人も多く、彼らにとっては最高の肉便器であった。
その中でハンコック、マーガレットはマルスと共に、2人の美しい女戦士が男達の肉便器となっている様を見ていた。
「おらおら!マリーゴールドちゃんよぉ!!筋肉マンコで絞めろよ!!」
ばちゅんっ!ばちゅんっ!ばちゅんっ!ばちゅんっ!ばちゅんっ!ばちゅんっ!
「んぼおおぉぉぉぉっ❤❤❤!!おっ❤❤!?おっ❤❤!」
「サンダーソニアちゃん?やる気出しなよ。ケツ叩くぞ!!」
「んん~~っ❤❤❤!んぶっ❤❤!んんっ❤❤んおおおおおおぉぉぉぉぉっ❤❤!」
マリーゴールドとサンダーソニアは、ハンコックの妹だったのだが、少し見た目をマルスによって変えられ、ハンコックと同じ細身で巨乳の美女へと変えられ、高級肉便器とされている。
さらにアマゾンリリーも存在を消され、彼女らは元いた世界では消えた者達とされてしまったが、彼女達は最早気にする気力もない。
「おおおおおっ!出すぞ!筋肉マンコに膣内射精だ!!!」
「俺も出すぜ!緑蛇女に中出ししてやるうぅぅっ!!!」
「「んぼおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉっ❤❤❤!!!?」
「「おらぁ!!イキまくれ!!!!」」
ぶびゅっ!!!びゅるるるっ!!!びゅくびゅく!!!どびゅるるるっ!!
「「おおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉっ❤❤❤!」」
男達からの無遠慮種付けに絶頂するマリーゴールドとサンダーソニアは、無様なアへ顔を曝して、股から大量の精液を溢れさせながら、がに股絶頂していた……。
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