※この作品はR-18です。

淫魔の異世界淫滅   作:ボルボロックス

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カラワーナ、いざ調教 ♪


長いかも知れないですが、読んで下さると嬉しいです!


堕天使②(痴女)、堕ちる ★(カラワーナ)

「……中々だな。適合が早い。」

 

 

 異世界に存在する大国“淫”、その世界と国を支配する銀髪の淫魔ことマルス。彼は自室にてミッテルトの力を直接映像化して見ており、その完成度の高さに頷いている。

 

 

 マルスはミッテルトを淫の一員とするために、徹底的に彼女を調教、強化していき、彼が従えている強大な力を持つ存在の一体をミッテルトに与えた。

 

 

 マルスがミッテルトに与えたのは、“キングタウロス大公”という魔蟲族の王なのだが、その外殻は強靭、刃は鋭く、鋼すら切り裂く。キングタウロスは好戦的な性格であり、ミッテルトの強化した体と完全に適合しているのだ。

 

 

「しかし、強化したミッテルトでこれとはな?俺達もうかうかしてられないな?なぁ、激竜王?」

 

 

【グルルルッ……!】

 

 

 激竜王はマルスに返答していると、扉がノックされる。

 

 

「マルス、今大丈夫かしら?」

 

 

「華琳か。大丈夫だぞ。」

 

 

「失礼するわ。マルス、ミッテルトの捕まえてきた破廉恥女なのだけど、今は男達が犯して楽しんでるわ。久々の上等な女に興奮してるみたい。」

 

 

「そうか。ミッテルトはどうした?」

 

 

「彼女なら娼館よ。今頃は“玩具プレイ”をされてる頃ね。あの娘、最近それが気に入ったみたいね。最近はペットプレイもしているわ。」

 

 

「そうか。よし、それじゃあ俺はその捕まえた女、カラワーナに会いに行くか。ミッテルトがくれた(・・・・・・・・・)情報では、駒王には“レイナーレ”とかいうのが居るらしいからな。早めに手を打たないと。」

 

 

 マルスはそう言うと、カラワーナのいる地下牢へと華琳を共だって向かうのであった……。

 

 

◆◆◆

 

 

 その頃、淫の地下牢の1つではミッテルトに敗北し、淫へと連れてこられたカラワーナが多数の男に輪姦されており、全身を精液で白濁に染められていた。

 

 

 マンコやアナルからは精液を溢れさせており、体を痙攣させ、乳首やクリトリスは痛々しい程に勃起している。

 

 

「あ、あひっ……❤ひぐっ……❤❤あぁ……❤❤」

 

 

「おらっ!マンコ絞めろよ!また乳首噛むぞ?」

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「しゅ、しゅるなぁ……❤!乳首かみかみ、しゅるなぁ……❤❤!ま、マンコも突くなぁ……❤❤!」

 

 

「締め付けてる癖に、説得力ねぇ、よ!!!」ギチィッ!!どぢゅっ!!!

 

 

「んひぃぃぃぃぃぃぃっ❤❤!ち、乳首ぃ、乳首イグゥゥゥッ❤❤!マンコもイグゥゥゥッ❤❤!!」ビクビクッ!!

 

 

 乳首を噛まれて頭を仰け反らせて絶頂するカラワーナに、男は遠慮することなくチンポを突き上げていき、たわわな尻を掴みながら、何度も何度も絶頂させていき、何人もの男に犯されていく。

 

 

 そして、しばらくしてカラワーナ達の下にマルスと華琳が現れた。

 

 

「ずいぶんと楽しんだみたいだな。」

 

 

「マルス様!!曹操様!!」

 

 

「お前達、この女には聞きたいことがある。あとは娼館で楽しんで来るなり、訓練に戻るなりしろ。」

 

 

「「「「はいっ!!」」」」

 

 

 兵士達は満足気に返事をすると、牢屋を去っていき、残ったのはマルスと華琳、そしてカラワーナだけとなり、犯されていたカラワーナは呼吸を整えるとマルスを睨み付ける。

 

 

「貴様……っ。」

 

 

「ほう?睨める元気があるとはな。」

 

 

「ミッテルトに、何をした……!?あんな力、何処で手に入れた!?」

 

 

「力に関しては俺が渡しただけだ。あとはミッテルトの努力だよ。あぁ、ちなみにミッテルトなら……」

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

『んほおおおぉおおおおおっ❤❤❤!ち、チンポぉ❤❤❤!ウチのケツマンコにぃ、ガチガチのチンポ、来てるぅ……❤❤!!』

 

 

「なっ……!?み、ミッテル、ト?」

 

 

『んひいいぃぃぃぃ……っ❤❤!んおぉっ❤❤!お゛っ❤お゛っほおおぉぉぉっ❤❤!しゅ、しゅごおおぉぉぉぉ❤❤❤!!ケツ穴ぁ、拡がって戻らなくなるぅぅぅっ❤❤❤!!』

 

 

『おらおらミッテルトちゃん!ケツ穴ズコズコしちゃうからねぇ?覚悟は良いかな?』

 

 

『は、はいぃっ❤❤!ズコズコしてぇ❤❤!ミッテルトのケツ穴ぁ、皆さんの精液排泄用のオナホにしてぇ❤❤!!』

 

 

『はっはぁ!イケ!イケよ!犯しまくってやるから、よぉぉ!!!』

 

 

『んおおぉぉっ❤!!いくっ!いくいくっ!イキまくるぅぅぅぅっ❤❤!!』

 

 

 その声と大量の潮吹きと同時に映像は切れ、その映像を見ていたカラワーナは震えながらマルスに叫んだ。

 

 

「貴様ぁぁぁっ!!!ミッテルトに、私の仲間になにをしたっ!?よくもミッテルトを!!!」

 

 

「他人の心配をするのは勝手だが、ここからはお前も同じようになるんだぞ。」

 

 

「な、何を『カッ!』あ────。」

 

 

 マルスの眼を見た瞬間、そこからカラワーナの意識は暗転した……。

 

 

◆◆◆

 

 

 その夜、淫の酒家が本格的な賑わいを見せていた頃、数人の男達は酒家の一画に座っている、身長が高く、胸元が大きく開いた黒のボディコンスーツを身に纏った青いロングヘアーの女性を見ていた。

 

 

 その胸元から見える整った巨乳、短いスカートから見える生足、そして犯して屈服させたくなるような顔立ち……その女性の全てが男達の獣欲を駆り立て、男の1人がその女性に近付く。

 

 

「おい姉ちゃん、見ない顔だな?最近来たのか?中々スケベな身体してるなぁ?」

 

 

「……そうか?特に意識はしていないが。そうだ、今手持ちが無くてな。奢ってくれないか?」

 

 

「ほう?それは構わないぜ。」

 

 

 男は人数分と彼女の分を頼んで、払った後に3人は彼女を連れて路地裏に向かう。すると、路地裏に着くや否や、彼女……カラワーナは舌舐めずりをしながらスーツを全て脱ぐと、その裸体を惜しげもなく曝し、男達を挑発する。

 

 

「さぁ、私に“お礼”をさせてくれ❤雌穴でも尻穴でも口でも乳でも、どこでも抜いてみせるぞ❤❤」

 

 

 手で肉棒をシゴく動作を見せ、腰をくねらせて誘うカラワーナに、男達は無骨な手で彼女の身体を撫でたり、揉んだりしながら堪能していく。

 

 

「へへっ……!何てデカ乳だ!うっひょ~、柔らけぇ~!」

 

 

「ケツもだ。デカイが張りがあって良い触り心地だぜ!」

 

 

「肌もスベスベだぁ!」

 

 

「んっ❤んっ~~❤くすぐったいぞ❤❤」

 

 

 男達に愛撫、いや思うままに揉まれ、撫でられるだけで身体を震わせて、頬を緩ませるカラワーナ。彼女はお返しとばかりに彼らの股間に手を触れると、優しく刺激を与えるように撫でていく。

 

 

 そして、3人のズボンを脱がしていくと、その勃起しかけている肉棒3本を愛おしいように見つめるカラワーナは、既に雌の顔へとなっていた。

 

 

「はぁっ❤はぁっ❤何てスケベな臭いだ❤❤雌を犯したいという雄の臭いがする……❤❤!」

 

 

「おいおい姉ちゃんよぉ。雌犬じゃねえんだ。欲しいなら、おねだりしてくれよ。ドスケベにな!」

 

 

「ふふっ❤❤良いだろう❤この私のスケベ穴を、お前達のチンポで犯してくれ❤❤むっちり肉の詰まったマンコでも、絞まりの強いケツマンコでも、どこでも好きに犯してくれ❤❤もちろん、無責任膣内射精で構わない❤❤」ふりふりっ❤❤!

 

 

「ほう?前でも尻でも良いのか?それは楽しみだなぁ。だがよぉ、ここだと人目に着くから宿屋行こうぜ?」

 

 

 男達は目の前の雌に涎を滴らせながら手を伸ばした……。

 

 

 宿屋とは所謂ラブホテルのような物であり、様々な目的で宿泊も出来るのだ。

 

 

 そして、男3人と宿屋に向かったカラワーナは男らから膣内を指責め、乳首に強い責めを受けていた。

 

 

クチュクチュッ❤❤!クチュクチュッ!クチュクチュッ❤❤❤!

 

 

「ふっ……っ❤❤!ふぅぅっ❤❤!!ぐああぁぁぁぁっ❤❤❤!!お願いぃっ❤❤!欲しいっ❤欲しいのぉぉぉっ❤おちんぽっ❤!欲しいぃぃぃぃっ❤❤❤!」かくかくっ!

 

 

 膣内を指で掻き回され、その刺激で何度となく腰を跳ねさせて絶頂するカラワーナ。

 

 

 そんな彼女を嘲笑いながら、猥声を挙げるカラワーナの締まる膣内とコチコチに勃起した乳首を責めながら何度もアへ顔に変えていき、彼女も下品に腰を跳ねさせる。

 

 

 すると、男の1人が淫華の蜜から造った媚薬を肉棒にたっぷり塗ると、その肉の凶器をカラワーナの中へと無遠慮に挿入した。

 

 

ズチュッ!!!!!

 

 

「~~~~っ❤❤❤❤!!!!?」びくびくっ!!

 

 

「おいおい姉ちゃん、挿れただけでイッたのか?とんだ淫売だな!?」

 

 

どちゅっ!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!パンッ!!

 

 

「ま、待っ❤❤!!!お゛っ❤❤!!んぼおおぉぉぉぉっ❤❤!!お゛っう❤❤!!おんっおんっ❤❤❤!!」びくびくっ!!びくびくっ!!

 

 

 カラワーナは腰をガッツリ掴まれ、巨乳を揺らしながら、蕩けたアへ顔を曝して絶頂の中にいる。只でさえおかしくなりかけの所に、淫華の蜜で造った媚薬を使われた事で、如何に堕天使といえど彼女は最早戻れない所まで登っていた。

 

 

「おらおら!膣内が熱々で絞まってきてるぜ?気持ちいいかよ、淫乱女!!」

 

 

「き、ぎもぢいい❤❤!身体、熱い~~っ❤❤❤!頭ぁ、で、電気走るぅぅっ❤❤❤!いく❤!いくっ❤❤!!いくいくいくいくっ❤❤❤!!んほおおおおぉぉぉぉぉっ❤❤!!イッくううううううううっ❤❤❤!!」びくびくっ!!キュンッキュンッ❤❤!

 

 

「くうっ!!食らえや雌豚ぁぁぁっ!!!」

 

 

 びゅくびゅく!!!びゅるるるっ!!!どびゅるるるっ!

 

 

「んぼおおぉぉぉぉっ❤❤❤!熱~~いっ❤❤❤!!!」びくびくっ!!ぷしゃあああっ!!

 

 

 身体を仰け反らせて絶頂するカラワーナ。メスの匂いを全身から立ち上らせながら、肉悦に浸る彼女から肉棒が抜かれる。しかし、即座に次が挿入された。

 

 

どちゅっ!

 

 

「おっほおおおおおぉぉぉっ❤❤❤!!」

 

 

「なに休んでんだ!!まだまだ控えてんだ!!このままイキ狂わせてやるよ!!!」

 

 

「~~っ❤❤❤!~~~~っ❤❤❤!!!!!?」

 

 

 最早絶頂から戻れないカラワーナはただ犯されるだけの肉人形となった。

 

 

 マルスがカラワーナに掛けたのは、淫乱化の術と記憶改竄の術、そして感度5000倍の術であり、これを掛けられたカラワーナは最早淫の雌奴隷となった。

 

 

 そして、カラワーナにも新たな力を渡し、淫の尖兵とした。

 

 

 そんな彼女には、マルスから、ある“任務”が与えられた。

 

 

「ふふふっ❤❤!待っていろよ、レイナーレ❤❤お前も、引きずり込んでやる……❤❤!」




カラワーナ陥落!!


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