※この作品はR-18です。

淫魔の異世界淫滅   作:ボルボロックス

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遅くなってしまい、申し訳ない。

爆乳黒猫と美少女白猫登場。


今回堕ちるのは……。


牛金、新たな嫁を獲る! ① ★(黒歌、子猫)

 マルスの本来の拠点である大国、“淫”の国。

 

 

 そこにある執務室でマルスは、自室にて新たなターゲットであるリアス・グレモリーを捕らえる方策を立てていると、扉が三回ノックされた。

 

 

「誰だ?開いてるから入ってこい。」

 

 

「失礼しやす、旦那。」

 

 

 部屋を訪ねてきたのは、淫の国の撫軍大将軍にして、牙牛隊隊長である牛金であった。

 

 

「周辺の賊徒の討伐終わりやした。負傷者は少しですが、死者は幸いにもいやせん。」

 

 

「そうか。それで牛金、新しい力の具合は?」

 

 

「へいっ!“相棒”の方はかなり相性が良くて大暴れしやした。それに、ハンコックから教えてもらった“覇気”も馴染んでますよ!特に“ブソウショク”ってのが一番馴染みやすね!」

 

 

「そうか。まぁ、無茶はするなよ?働きすぎると嫁さん達が怒るし、悲しむぞ?下手したら浮気(NTR)もあるからな。」

 

 

「っぐ!!?そ、それは……へい、分かりやした。そうならない様にしやす!穏達だけじゃない、あの“新しい嫁達”も!必ず幸せにしやす!!」

 

 

 牛金は一度マルスと嫁の梨晏、柳琳と共にハイスクールD×Dの世界に行き、そこで新たな嫁を“2人”も手に入れた。

 

 

「それじゃあ、失礼しやす!3日間の休暇!ありがとうございやす!!」

 

 

「ハメ、外しすぎるなよ?」

 

 

 牛金は浮足だった足取りで、屋敷に帰っていく。

 

 

 そして、屋敷に戻ると部屋では勉強をしている白髪の幼い制服姿の少女と淫でも指折りの豊満な肉体を持ち、頭に“猫耳”を生やして着物を肌蹴させている黒髪の女性がいた。

 

 

「旦那様……❤おかえりなさい……❤」

 

 

「牛金~~❤❤おかえり~~❤❤」

 

 

「おぉ、小猫!黒歌!ただいま!穏達は?」

 

 

「穏様と亞莎さんは柳琳さんと図書館に行きました。華侖さんと梨晏様は稽古に、栄華さんは冥琳様、七乃様のお手伝いに。」

 

 

「そうか、みんな忙しいのか。」

 

 

「にゃはは♪みんなぼやいてたわよ?あなたとエッチしたくても、忙しいから出来ないって。だ・け・ど……❤」

 

 

 黒歌は自慢の爆乳を牛金に押し付けて、舌舐りをして獣のような目で牛金を見つめる。

 

 

「おかげで私と白音が沢山交わえるのだけど❤❤ねぇ牛金、交尾、しましょう❤❤疼きが止まらないの❤❤」

 

 

「姉様、ずるい……❤わ、私も旦那様と「白音は宿題を終わらせてからね♪」むぅ……。」

 

 

 可愛く頬を膨らませる小猫は物凄い勢いで宿題をしていく。

 

 

「ねぇ牛金、お願い……❤」

 

 

「良いぜ、たっぷり抱くぞ……!だがよぉ、簡単にアへるなよ……?」 

 

 

「あんっ❤❤」

 

 

 むぎゅっと牛金は黒歌の尻を鷲掴みにして、寝室に向かった……。

 

 

◆◆◆

 

 

 牛金が黒歌、小猫と出会ったのは、彼がマルスから反抗勢力の一つを潰す任務を受け、妻たちと牛金が率いる牙牛と共にハイスクールD×Dの世界にて殲滅に向かった時である。

 

 

 彼らは穏や亞莎、柳琳、栄華の指揮と牛金、梨晏、華侖の武勇によって反抗勢力を潰していた。

 

 

「はああああっ!!!」

 

 

ドガアァァァッ!!

 

 

「「「「ぎゃああああっ!!!?」」」」

 

 

 牛金は隠と亞莎たちに部隊の指揮を任せ、1人で反抗勢力の幹部達を皆殺しにしていった。

 

 

 その時、視線を感じ辺りを覇気で探ると、牛金は自分達を偵察していた黒歌と小猫の存在に気付いた。

 

 

「(ほう?中々イイじゃないか……!)おい。」

 

 

「なっ!?」

 

 

「っ!?」

 

 

「お前達、怪しいな?一緒に来てもらうぞ。」

 

 

「なっ!?はな、離せにゃっ!!」

 

 

「は、離して……!!」

 

 

 一目見て気に入った牛金は、即座に2人を捕えた。

 

 

 持ち前の力で抵抗した黒歌と小猫だったが、牛金はマルスが行った地獄の特訓で、ほぼ人外となっており、為すすべなく囚われてしまう。

 

 

 その後、牛金は反抗勢力を潰した際の功績と、珍しい捕虜の女を捕らえた事で、黒歌と小猫の身請けの承諾を得た。

 

 

 そんな中で、牛金に囚われた黒歌と小猫は身を寄せ合いながら、牛金に敵意を見せていたが、彼からすれば毛を逆立てて体を大きく見せようとする猫のようで可愛いげがあった。 

 

 

「さて、可愛く睨んでる所悪いが……お前達は俺が身請けする事に決まった。」

 

 

「「っ!!?」」

 

 

 彼の言葉に黒歌と小猫は顔を青ざめる。身請けされたという事、つまりそれは、これからこの男に犯されるということだ。

 

 

 黒歌は思った、まだ自分は良い。だが、妹は……白音だけは護ると。

 

 

 そう決意すると、黒歌は牛金の前に立つ。

 

 

「なんだ?」

 

 

「……まずは私が相手してあげる。負けたりはしないわ!!」

 

 

 しゅるっ……ぶるるんっ❤❤!!

 

 

「へぇ……!こいつ凄いな?」

 

 

 着崩した着物の帯を解き、その拍子に大きく弾み、揺れた爆乳を牛金の目に晒す黒歌。

 

 

 大きくたわわに実った胸は形も良く、張りにも富んでおり、妻の隠の爆乳にも勝るとも劣らない大きな胸に笑みが溢れた牛金は服を脱ぎ捨て、下半身を剥き出した。

 

 

 ボロンッ!!

 

 

「なっ……!!?(な、なにこれは……!!?それに、この“匂い”は!!?)」

 

 

 黒歌は、牛金の凶器とも言える肉棒の大きさに息を呑んだ。

 

 

 しかも、肉棒からは濃厚な雄の匂いを醸し出しており、目が離せずにいたが、牛金は肉棒の先を黒歌の鼻先に突き付けながら言った。

 

 

「どうした?そのデカ乳で奉仕してみろ。」

 

 

「っ!!?い、良いわよ。やってあげる!でも無様に射精することになるわよ。」

 

 

 黒歌はしゃがみ込み、牛金のチンポに顔を近づけると、その凄まじい雄の匂いを強く感じていた。

 

 

 並の男の肉棒なら挟まれれば頭まですっぽりと隠れてしまいそうな黒歌の爆乳でも、牛金の肉棒を全て包み込むことは無理だった。谷間から突き出た亀頭が顎や頬、そして唇に当たると、覚悟の籠もっていたはずの瞳は揺らぎ、逞しい肉棒を目にして潤んでしまう。

 

 

「『ムニュムニュッ❤』はぁっ❤はぁっ❤!(す、凄い雄の匂いぃっ❤❤まずい、これは早くイカせないと、私が持たないにゃ❤❤!!)」

 

 

 肉棒から漂う雄の臭いで今にも理性が飛びそうになる黒歌、だが、それでも黒歌は白音を守る強い意思で理性を保たせながら、彼女の脳内では奉仕の間に牛金を殺そうと隙を探る。

 

 

 幸い牛金と黒歌、白音の3人きりの部屋の中、今ここで牛金を殺せれば脱出のチャンスができる。

 

 

「(イケっ!イケっ!このデカ物!!さっさと無様に射精するにゃ!!)」

 

 

 胸の内に殺意を押し込め、牛金が射精した瞬間を見計らう。

 

 

 自慢の爆乳の谷間に、そそり立った肉棒の膨らみの隙間を縫うようにして、勢いよく竿を上下させていく。両方から爆乳を寄せあげると、挟み込んだ肉棒を激しくしごく。

 

 

 肉棒がビクビクと震えながら谷間の中で暴れ、カウパーがドロリと滲んで、谷間に溜まっていき、鈴口から漏れてくる先走りのおかげで谷間でしごいてる内に、滑りが良くなってきている。

 

 

 だが同時に黒歌の中の雌を疼かせる雄の匂いも強くなっており、黒歌はそれに危機感を覚えて、しごく速度を上げていく。

 

 

「おおおっ!!たまんねぇな!穏のパイズリに勝るとも劣らねぇ!そろそろイクぞ!!」

 

 

「(出せっ!出せっ!出せっ!出せっとして私の胸に出した瞬間、その首を)「くぉっ!出るっ!『どびゅるるるるるっ!!』」

 

 

 牛金は絶頂に達して、黒歌の胸の谷間に射精……いや、爆ぜた精液は、黒歌の顔や体に勢いよく噴き漏れる。

 

 

 しかし、黒歌は呆然と立ったままであった。

 

 

 黒歌は牛金を殺さなかった。いや、“殺せなかった”のだ。

 

 

 射精した瞬間、黒歌は牛金を殺そうとしたが浴びせられた牛金の精液に理性が飛んでしまい、さらに、ずっと嗅いでいた雄の匂い、いやそれ以上に濃厚な“臭い”を、鼻腔から吸い込んだ黒歌は愛液を吹き出し、酔い潰れる。

 

 

「~~~~っ❤❤❤!!!んおおおぉおおぉおぉぉぉおおっ❤❤❤!!!!」

 

 

ビクビクッ❤❤❤!!!ぷしゃああぁあぁ~~っ❤❤❤!!かくかくっ❤!へこへこっ❤❤!!

 

 

 ザーメン塗れの顔で笑みを浮かべながら恍惚とさせ、あまりにも強すぎる精液の臭いを嗅いだ事で黒歌は、それだけで絶頂し、愛液と潮を吹くのが止まらなくなる。

 

 

 そして潮を吹き終えた黒歌は、後ろにのけ反って倒れてからも腰を無様にへこへこと動かしながら何度も絶頂していた。

 

 

 絶頂しながらも黒歌は起き上がると、自然と牛金へと手を伸ばしていた。

 

 

「(ほ、欲しい……。“これ”が、もっと)「おっと、駄目だぜ?」え……?な、なんでにゃ……?」

 

 

 黒歌は無意識に語尾に“にゃ”と着けたが、それを気にするよりも、牛金に止められた事に戸惑ってしまう。

 

 

「自分一人だけ善くなるのは駄目だな。もう“1人”発情している子がいるのに……。」

 

 

「もう、1人……?」

 

 

「はぁ、はぁっ……♡♡」

 

 

 黒歌が後ろを見てみると、そこには牛金の射精した精液の臭いに発情していた小猫が、恍惚とした表情で、自分に掛かった精液を美味しそうに舐めていた。

 

 

 牛金は小猫の手を引き、彼は小猫の衣服をビリビリに破り捨てると、グショグショに濡れた可愛いパンツ1枚になる。 

 

 

 小柄で幼い身体、柔らかい肉の付いた尻、小さくなだらかな胸……姉の黒歌と比較したら“貧相”だと言う者もいるだろうが、だが牛金は姉の黒歌とは違う魅力を感じさせるその小柄な身体に興奮が収まらない。

 

 

 小猫は牛金の臭いで、期待と興奮で満ちていて秘所からは沢山の蜜を垂れ流していた。

 

 

「~~っ……♡♡」

 

 

「ははっ!既に“出来上がり”掛けてるな。まぁいい、さて2人とも寝ろ。」とんっ!

 

 

「「きゃ♡/にゃっ♡!?」」

 

 

 牛金は小猫を黒歌の横一列に並べ、ベッドに仰向けに倒した。

 

 

「さて、2人とも大きく股を開け。出来るな?」

 

 

「「……。」」こくっ。

 

 

 牛金の言葉に2人は大きく股を開く。2人とも既に発情は限界まで来ており、秘所で溢れんばかりの蜜で濡れており、僅かにヒクヒクッと震えていた。

 

 

「それじゃあ……いく、ぞ!」

 

 

ずちゅうううっ!!!

 

 

「「んひぃぃっ/んにょおおおっ❤❤!?」」

 

 

 牛金は2人の膣内に指を挿れて、濡れた肉穴の中を掻き回した。

 

 

 ニタリと歪んだ笑みで、膣内に入れている人差し指と中指で肉穴の奥まで解し、緩急をつけながら2人を徹底的に責めていく。

 

 

「んんん………っ!!「ここか、な?」~~~~っにゃああぁぁぁぁっ❤❤❤!んおっ❤!おほおおぉおおぉおぉぉぉおおっ❤❤!」ビクビクッ!!!

 

 

「~~~~っ❤❤❤!!」がくがくっ!!

 

 

ぷしゃああぁあぁっ!!!!じょおおおおおおっ!!!

 

 

 牛金の磨き込まれた指技と叩き付けられる快楽に耐えようとしていたが、滅茶苦茶にされ、腰を跳ね回しながらイキまくった黒歌と小猫は、2時間以上続いた責めによって、白目を剥いてしまい、涙や鼻水、涎で顔をぐちょぐちょにしながら、洪水のように大量の愛液と潮を吹き出し、快楽に溺れかける姿に。

 

 

「はぁっ………❤はぁっ❤❤……っ❤~~っ❤!」

 

 

「んお゛っ❤❤~~~~ぉっ❤❤!」

 

 

 黒歌と小猫は最初にあった力強い目はなく、最早快楽に染まりかけており、堕ちるまで最早あと僅かであった。

 

 

 そんな2人に牛金は“準備万端”の肉棒を見せ付けて、2人に迫る。

 

 

「さてと、これからどちらかを犯すが、代わりにもう1人は犯さないで自由にしてやる。」

 

 

 牛金のその言葉に黒歌は胸を高鳴らせる。

 

 

 この絶頂し、未だに疼く膣内をその極太肉棒で滅茶苦茶に犯して欲しい……。そう思った。だが、同時にあの肉棒に犯されたが最後、この男に屈服し、堕ちてしまう。それに妹を、小猫を守らなくてはいけない。

 

 

 黒歌は意を決して牛金に言おうとした時……。

 

 

「お、犯して……❤❤❤!!」

 

 

「え…………………………?」

 

 

 驚きのあまり声を漏らし、妹の方を見ると、そこには脚を広げて、開いた膣口はぱくぱくと物欲しそうにする妹がいた。その表情は、姉を守る決意の顔ではなく、肉棒が欲しくて堪らないメス猫の顔だった……。

 

 

◆◆◆

 

 

黒歌Side

 

 

「私の、雌穴……❤❤あなたので、その大きいので、私を犯して下さい……❤❤!」

 

 

 白音があの男に媚を売るように股を開き、よだれを垂らしながらおねだりをしている。

 

 

 その姿が信じられなくて見入っていると、男は白音に近寄るとその股に凶器を押し付けたが、私の中にあったのは……羨望だったのにゃ。

 

 

「行くぜ、小猫ちゃん!」

 

 

ズブッ!!!……ぶちっ!!!

 

 

「んぎいいぃいいいぃいいぃぃ❤❤❤!!!」

 

 

 素直におねだりをした白音のアソコに男の肉棒が触れた次の瞬間、男は白音を抱えるとその処女膜を破って一気に膣の奥まで叩き込んだのだ。

 

 

 白音は挿入されただけで達し、先程の指とは比較にならない快感がきたのか、獣のような声を挙げた。

 

 

どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!

 

 

「ははっ!凄い絞まりだな?処女マンは凄いな!!」

 

 

「んお゛っ❤お゛っ❤❤!お゛お゛お゛ぉぉぉっ❤❤❤!!んおおおぉおおぉおぉぉぉおおっ❤❤❤!!」

 

 

 男が腰を動かし始めると、白音は声を震わせながら体を弓なりに仰け反らせていて、その小さな膣に計り知れない快感を教え込んでいて、小さな体に何度も子宮深くに肉棒を突きつける。

 

 

「ふんっ!ふんっ!どうだ?俺のちんぽは、気持ちいいか?」

 

 

「ふにゃああぁっ❤❤❤!!!は、はいっ❤❤❤ぎもぢいいっ❤❤!ぎもぢいいっです❤❤!わらし、ひあわせれしゅっ❤❤❤!!ちんぽぉ……❤❤❤!!ちんぽ、イイのぉぉぉっ❤❤❤!!」

 

 

 みっともないアへ顔を晒す白音。

 

 

 本当なら叱って、男を罵りたかったけど、私の身体は既に発情していて、その行為……交尾がとても羨ましかった。

 

 

 白音の小さなお腹がボコッ!ボコッ!と膨らんで、その時の白音の表情はとても幸せそうに見えた……。

 

 

「そろそろ射精するぞ!雌猫マンコに、俺の特濃なのを出してやる!!!」

 

 

「出して❤!出してぇぇ❤❤!私の白音の雌穴、あなたのいやらしいの沢山射精してぇぇぇっ❤❤❤!!」

 

 

どぢゅっ!どぢゅっ!どぢゅっ!どぢゅっ!どぢゅっ!どぢゅっ!

 

 

どぢゅっ!どびゅるるるるるっ!!びゅるるるるっ!!びゅくびゅくっ!!どびゅるるるるるっ!!

 

 

「んほお゛お゛おぉおおぉおぉぉぉおおっ❤❤❤❤!!いっぐううぅうううぅぅっ❤❤❤!!!」ビクビクッ!!!

 

 

「っ!!?」

 

 

 膨張した肉棒……いや、チンポから解放された精液は、白音の子宮に容赦なく流し込まれた。

 

 

 子宮に収まらない精液は、小猫の下腹部を徐々に膨らませてボテ腹となり、白音の雌としての本能が悦びで満ち溢れているのが解る。

 

 

 白音はアヘ顔を晒して、気を失った。でも私はただ白音の乱れ狂い、ボテ腹になった姿を見ながら、白音を守れなかった“罪悪感”でなく、自分が犯されない“後悔の気持ち”で満ちていた。

 

 

 すると、男はボテ腹の白音に挿入したまま近づき、私に言った。

 

 

「良かったな?お前は自由だぞ。」




長文でごめんなさい。

まとめる力なくて、長くなってしまいました。


そして小猫(白音)が雌堕ち……!

小猫ちゃんファンの皆さん、ごめんなさい!


コメント、リクエストなど待ってます!

次回、黒歌堕ちる!

黒獣編、エロはどんな感じにする?

  • 甘い純愛系
  • ピリッとした陵辱系
  • ハーフ&ハーフ
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