※この作品はR-18です。

淫魔の異世界淫滅   作:ボルボロックス

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連投です!

他の作品たちも遅れた分取り戻したいです!


イベント 節分 ★

 松田と元浜が“駒”として淫に加わって数日後、マルスが他所の国の風習、文化、行事を自分の国にも取り入れるために、松田と元浜の2人に情報提供をして貰っていた。

 

 

 桃源郷を手に入れた2人は、情報提供のために世界の風習や文化の勉強と情報収集をがむしゃらにしていた結果、学校では問題行動は一切無くなった。話の内容も国の風習や行事ばかりであったのも理由付けとなり、松田と元浜は学生達に見直されることになる。

 

 

「(これは、意外と面白いかもな。)」

 

 

 子供がゲームを通して歴史を知るように、民衆にエロを通して元の風習や文化を知ってもらい国の風習として根付かせる目的がある。以前(前回)のハロウィンでは民衆は知識があまりなくバリエーションもなかった。そこで日本のサブカルでも知識を身に付けさせるだけでもよし、もしかしたら地域によって独自の発想が生まれるかもしれないという期待もあった。

 

 

 その中でマルスは元浜が資料として提出してきた日本行事、“節分”でイベントを行うことにしたのであった……。

 

 

◆◆◆

 

 

「がお~~っ♡♡鬼だぞ~~っ♡♡」

 

 

「悪い奴を食べちゃうぞ~~♡♡♡」

 

 

「「「「やっちまえ~~♡『鬼は外』~~!!」」」」

 

 

ズブリッ!!

 

 

「「「「あぁああああああああああああぁぁぁぁっ❤❤❤!!!」」」」

 

 

 極小の虎柄ビキニを身に纏った桃香や小蓮達が可愛く言いながらポーズを取ると、男達に前後から無遠慮に犯される。

 

 

 節分、元は豆を撒き鬼(邪気)を追い払い、年齢分の数の豆を食べる厄除けを行い幸福を祈る楽しいものであったが、マルスはそれを変える。淫では『鬼は外』で極小の衣装を纏った鬼役女性に“豆まき”ならぬ“種まき”を行い、襲い掛かる女鬼(恋姫ら)に子種をぶっかけ、膣内に注ぎ徹底的に犯し尽くして返り討ちにする。

 

 

 そして力尽きた鬼を厄、邪気を祓い浄化したとして鬼を素っ裸にさせて、『福は内』で全裸にさせた女性を鬼ではなく福のモノとして扱い、家に連れ込むことで幸福を呼び込むというもの。それがマルスが考えた淫の節分だ。

 

 

 尚、男達にとって淫の女すべては国の財産そのものでもあるので、大事に扱うのは当たり前の事である。

 

 

「おらおらぁ!悪い鬼女め!俺様の金棒を受けろ!!ふんっ!ふんっ!」

 

 

どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!

 

 

「んはああぁああっ❤❤!太巻きチンポぉぉぉ、きもちいいっ❤きもちいいよぉっ❤❤!あはぁぁっ❤❤!こっちのチンポは、とても反り返ってて大っきいっ❤はぁむっ❤❤!」

 

 

 虎柄マイクロビキニを身に纏った桃香が片足を上げた状態で、太い肉棒を膣と口に受け入れて、ぢゅぽぢゅぽっといやらしい音を立ててしゃぶりながら膣穴を絶妙な力で締めていた。

 

 

 目にはハートが浮かんでおり、とてもスケベである。

 

 

 その隣では朱乃とソーナが虎柄の鬼コスビキニを着て男達に跨がっていた。

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

「あっ❤あはぁっ❤❤!皆さんのデカマラぁぁ❤❤!駒王の粗チン達とは、全然違って気持ちいいのおぉぉぉっ❤❤!」

 

 

「私、も❤気持ち、良い❤❤皆さんに大切に扱われながら、沢山抱いて頂いて嬉しいです❤❤エッチなソーナをもっと愛してぇぇ❤❤!」

 

 

「全くドスケベ女共が!このままイカせまくってやるぜ!!」

 

 

「ソーナたん!ソーナたん!行くよ!射精すよ!受け止めろぉぉっ!!」

 

 

「「んほおおおぉおおおぉぉぉっ❤❤❤!!」」

 

 

 2人が射精を受けて、アへ顔で絶頂し、朱乃の大振りな爆乳とソーナの美乳が揺れて、大量の子種が降り注ぐ。

 

 

 その路地裏では星と粋怜、燈、ブーディカが黄色のスリングショットでバックから男達に犯されていた。

 

 

どちゅっ!!どちゅっ!!ずちゅっ!ぢゅぶっ!!

 

 

「あひぃっ❤おほっ❤❤たまらぬぅ❤❤私の淫乱マンコ突き上げてくれぇ❤❤!」

 

 

「ああぁああぁぁっ❤❤!好きぃぃっ❤❤!お姉さんの貪欲マンコ満たされてるぅぅ❤❤!気持ちいいよぉっ❤❤!」

 

 

「んひょおおおおっ❤❤!!む、娘がいるのに、男の人に犯されて気持ちよくなってぇぇっ❤❤!ごめんなさいぃぃっ❤❤!ごめんなさいっ❤❤!」

 

 

「あはぁっ❤❤!この国、エッチすぎだよぉぉっ❤❤!こんなにされたら、壊れちゃ、おほぉぉっ❤!乳首はらめぇぇぇっ❤❤!」

 

 

 4人とも最早雌となっており、男の肉棒を受け入れる肉袋となっていた。

 

 

 その中でも男達からの扱いが強めなのは、傾、瑞姫、黄、黄祖、白蓮、麗羽達であり、6人は巨根な男囚達にモノのように扱われながらも、幸せそうにアへ顔で犯されていた。

 

 

どぢゅっ!!どぢゅっ!どぢゅっ!どぢゅっ!どぢゅっ!どぢゅっ!

 

 

「ぶひぃっ❤❤!ぶひぃぃぃっ❤❤!気持ちいいぶひぃっ❤❤!マンイキするぶひぃっ❤❤!」

 

 

「んぎょおおおぉっ❤❤!ぢんぽおぉ、ぢんぽおぉ気持ぢいいぶひぃっ❤❤!」

 

 

「んおっ❤!おほぉぉっ❤❤!じゅきいぃぃっ❤❤!雌マンコ犯してぇぇ❤❤!」

 

 

「んがっ❤❤!あはぁぁっ❤!私、のエロ乳ぃぃっ❤❤!揉み揉みしてぇぇっ❤❤!壊してくれぇ❤❤!」

 

 

「んひょおおおおっ❤❤!!囚人チンポォォ、好きだぁぁっ❤!今度から、摘まみ食いする、かなぁぁっ❤❤!」

 

 

「良いですわねぇ、んああっ❤❤!私も慰安で、んほおおおぉおおおぉぉぉっ❤❤!来たいですわあぁぁぁぁぁっ❤❤❤!」

 

 

 巨根の男達に犯されている彼女達は、とてつもない脳内麻薬が溢れており、びちゃびちゃっと愛液を溢れさせて喘いでいた。

 

 

 そして、今回の報酬として……元浜はハンコックとの性交を楽しんでいた。

 

 

「んひょおおおおっ!!こんな、こんな美女とヤれるなんてぇぇぇっ!!淫、最っ高だぜぇぇぇっ!!」

 

 

どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!ずちゅっ!どぢゅっ!どぢゅっ!

 

 

「おほおおおぉおおおぉぉぉっ❤❤!激しい、激しいのじゃあっ❤❤!妾のマンコがソナタの魔羅棒で掻き回されて、マン汁垂らして興奮しておるぅぅっ❤❤!」

 

 

「ハンコックさぁぁん!!たまんねぇっす!!!」

 

 

「んほおおおぉおおおぉぉぉっ❤❤!(これが、“愛”……❤❤)」

 

 

 その頃、スケベ鬼コスに身を包んだ嫁達とそれを愛する牛金達は幸せそうに愛を育みながら、その光景を眺めており、その中でマルスは愛紗、恋、蓮華、華琳、モルガン、バーヴァンシー、バーゲストらを愛でるのであった……。




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