「にゃんにゃんっ♪どうですかマルス様!今日のために仕上げた服は?」
「中々可愛いと思うぞ、明命。」
「にゃ~~ん♡♡」
嬉しそうに喉を鳴らしながら、マルスに撫でられる明命。
今日は“猫の日”というお祭りであり、この日には猫カフェでは商品が半額になり、猫のコスプレをすればあらゆる店が商品を安くするというモノであった。
提案者は牛金の嫁の黒歌で、何か猫に関するイベントが欲しい、と言ってきたのが始まりであるが、恋姫達は猫のコスプレ(縞模様や斑などのビキニ)をして彼らを接客した事で眼福となったが、一部の恋姫の猫のコスプレが際どいという報告が入ったのだ。
そして、その際どい猫のコスプレをした恋姫……紫苑、桔梗、風鈴、楼杏、祭は黒と共に屋敷の巨大なベッドに横たわりながら、彼に甘え、甘やかしていた。
◆◆◆
「うふふ❤黒くんったら、もうこんなに勃起させて……❤」
「わしらの体に欲情したのか?全くスケベな夫じゃのう❤❤」
「だ、だって、ママ達の匂い嗅いだら、勃起しちゃったんだ。」
「んぅっ❤❤わしらの乳房を独り占めなど、お主しか出来ぬのじゃぞ❤❤」
「黒くん、もっと甘えて❤❤」
「沢山エッチなこと、しましょうね❤❤れぇろ❤!」
猫耳カチューシャを頭に付け、尻尾型のバイブを尻穴に入れた5人が黒に甘えるように身体を擦り付ける、その姿はまさに猫そのもの。
むちむちっとした尻を揺らしながら、黒に甘える5匹の熟れたメス猫に黒は股間を熱く勃起させると、黒は紫苑のさらに豊満になった爆乳の谷間に顔を埋めて柔らかな感触を堪能する。
「紫苑ママのお乳、柔らかい……!乳首もコリコリだし、最っ高だよ!あむっ!」
「んあぁっ❤!ダメよ黒くん、最近お乳が張って敏感なのぉ……❤❤!」
「むぅ!し、紫苑ばかり狡いではないか!わしの乳も中々じゃぞ!」
「わしの乳もじゃ!黒よ、沢山搾っとくれ!」
「ママ達のエロ乳、全部絞るよ!お尻向けて!犯してあげるから!」
そこから黒は5人の妻を全員愛すのであった……。
パンッ!パンッ!パンッ!どちゅっ!どちゅっ!ぶちゅっ!ぶちゅっ!
「んひいいぃぃぃっ❤❤!こ、黒くん❤!らめぇ❤❤!ちんぽぉ、強すぎぃ❤❤子宮、赤ちゃんの部屋、開いちゃうのおぉぉっ❤❤❤!!」
紫苑を寝バックで責め……。
どちゅっ!どちゅっ!パンッ!パンッ!パンッ!どちゅっ!ぶちゅっ!
「おほおおぉおおっ❤❤!!ちゅ、ちゅぶれりゅうぅぅぅっ❤❤!!子宮があぁぁあっ❤❤!わしの子宮が、雄にぶっ潰されりゅううぅぅっ❤❤❤!!?んほおおぉおおぉっ❤❤!」
桔梗を種付けプレスで分からせ……。
パンッ!パンッ!どちゅっ!ぶちゅっ!パンッ!パンッ!
「あひいいぃぃっ❤❤!!こ、これ深いぃぃ❤❤!奥、奥まで来てるのおぉぉっ❤❤!!こんなの、わし、知らないぃぃっ❤❤!!」
騎乗位で祭を突き犯し……。
どちゅっ!どちゅっ!ぶちゅっ!ぶちゅっ!パンッ!パンッ!パンッ!
「お゛っ❤お゛おっ❤❤!こ、これらめぇ❤❤!!立ったまま、子宮まで突くの、らめぇ❤❤!攻略されちゃう❤❤!わらし、簡単に攻略されちゃうのおぉぉっ❤❤!!」
楼杏を立ちバックで抱き……。
パンッ!パンッ!どちゅっ!どちゅっ!ぶちゅっ!ぶちゅっ!パンッ!パンッ!
「おほおおぉおおっ❤❤!!しゅ、しゅごおおぉおおぉっ❤❤❤!!黒くんってば逞しすぎるよぉ❤❤!ママ、何回もイクゥゥッ❤❤!あはぁ❤❤!やっべぇぇ❤❤精液種付けされてこわれちゃうよぉぉぉっ❤❤!!」
風鈴を駅弁で突き犯して、5人全員を犯したのだ。
そんな旦那を5人の爆乳妻達は柔らかな乳房を持って癒すパイズリで労う。
「はぁ、はぁ……❤❤旦那様のおちんぽ、沢山良い子良い子してあげますねぇ❤」
「ふふっ❤この金玉ものぉ❤❤」
「むぅ、桔梗狡いぞ❤」
「黒くん、沢山休んで下さいねぇ❤❤」
「一杯舐め舐めしますからぁ……❤れぇる❤」
「はぁ、はぁ……!ママ達、大好き……!」
黒は愛する爆乳妻達に抱かれて眠りに就くのであった……。
遅くなってすみません。
コメントなど待ってます。
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