※この作品はR-18です。

淫魔の異世界淫滅   作:ボルボロックス

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一応続きです。

悪い子猫がオシオキされます。


イベント 猫② ★

 猫の日、ということで恋姫や英霊や朱乃らが淫らな猫の姿で楽しんでいた。

 

 

 そんな中で真面目に残業していた許請は、身請けした嫁である鈴々から言われた言葉が引っ掛かっていた。

 

 

『今日の夕刻、頑張ってお仕事してきたら“御褒美”があるのだ!!

だから、なるべく早く帰ってきて欲しいのだ♪』

 

 

「(御褒美ってなんだ?鈴々が何か贈り物をしてくれるのか?……どちらにしろ気絶するまで抱くのには変わらんがな。)」

 

 

 許請はニヤつくのを堪えながら仕事をテキパキと片付けて行き、夜に同僚から呑みに行こうと誘われても、彼はそれを断り屋敷へと帰っていくと……そこには虎猫ビキニの鈴々がいた。

 

 

「がおーーっ!お疲れの旦那様を鈴々が食べちゃうのだ~❤❤」

 

 

「っ!!!」

 

 

 許請は、嫁である鈴々の虎猫姿……特に尻穴に尻尾型バイブを入れて頬を紅くしている姿に固まってしまい、そんな彼に鈴々は首を傾げていると許請は彼女を玄関入口で押し倒した。

 

 

「んにゃ!!?ど、どうしたのだ?」

 

 

「悪い猫娘め、今からお前を食べてやる!!ハメ倒す!!!」

 

 

ズブリッ!!!

 

 

「んにゃ~~❤❤!!玄関でお股にハメられたのだ~~❤❤!!」

 

 

 許請は鼻息を荒くしながら鈴々を抱き締めて、対面駅弁で挿入すると、すでに準備は出来ていたのかビショビショになっていた膣内は、夫の屹立した怒張を軽々と飲み込んだ。

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!どちゅっ!

 

 

「おひいぃぃ~~❤❤!んおぉっ❤❤!お゛っ❤❤!げ、玄関でオマンコ責められて、鈴々の雌穴気持ちいいのだぁ~~❤❤!」

 

 

「うおおおぉおおおっ!!!このっ!このっ!淫乱猫娘がああぁぁっ!!マンコ締め付けて、搾り取る気か!けしからん!退治してくれるわ!!あむっ!!」

 

 

「んにゃあ~~❤❤おっぱいらめぇ❤!!乳首、敏感になりすぎて❤おっぱいでイクっ❤!イクのだぁぁぁ❤❤!!」

 

 

ぷしゃああぁぁぁ!ぎゅっ!ぎゅうぅぅっ!!

 

 

「うおっ!!?締め付けが……!!良いだろう、なら!!」

 

 

 許請は玄関を閉めて、寝室へ向かうとベッドに鈴々を仰向けに寝かせて尻を上げさせると、そのまま彼女を犯し始める。

 

 

どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!どちゅっ!

 

 

「んおぉっ❤!!お゛っ❤お゛っ❤❤んほおおぉおおぉっ❤❤!り、鈴々……❤❤壊れるぅぅ❤❤❤!!旦那様のデカチンで、こわれちゃうよぉぉぉっ❤❤お、ほおおぉおおぉっ❤❤!」

 

 

「イケッ!イッてしまえ!!俺も射精すぞぉぉぉ!!!猫娘の雌穴、精液種付けしてやるうぅぅっー!!ふんっ!!!」

 

 

どびゅるるるっ!!びゅくびゅくっ!!びゅるるるっ!!!どくんっ!どくんっ!

 

 

「んほおおぉおおぉっ❤❤❤!オマンコ、イクゥゥッ❤❤❤!!!」ビクッ!ビクッ!ビクッ!

 

 

 大量に絶頂痙攣する鈴々。アへ顔になって蕩けていた彼女を抱き上げると、許請は騎乗位で挿入させてそのまま2戦目に入った。

 

 

ズブリッ!!!

 

 

「んにゃあぁああぁああっ❤❤!!!ち、ちんぽおぉぉっ❤❤!!」

 

 

「雌猫娘へのオシオキはまだ終わんないからな!このまま気絶するまで犯す!!!」

 

 

「んひおおぉおおぉっ!り、鈴々、イキッぱなしになるのだぁ……❤❤」

 

 

 その後、彼女は気絶するまで犯され、終わった頃には全身が白濁に染まっていた……。




ここまでです。

次回から本編にいきます。

黒獣編、エロはどんな感じにする?

  • 甘い純愛系
  • ピリッとした陵辱系
  • ハーフ&ハーフ
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