今回は胴長太さんの案を使わせて頂きます。
案を下さってありがとうございます!
リアス・グレモリーは友人である朱乃と母であるヴェネラナによって、
それを見たヴェネラナはリアスを以前に自分が行ったリラクゼーション施設“夢の園”へと連れていき、そこで娘に至福の時を過ごさせ、その中で
それによってリアスは不安や恐怖が和らぎ、開放的な気持ちになっていったが、そんな彼女にヴェネラナはある
「(あぁ……❤これは、恥ずかしいわ……❤❤)」……ヴヴヴヴヴヴヴ!!……。
リアスは今、全裸にニーソ、そしてソーナや椿姫、朱乃がしているのと同じくらいの特殊な極大リモコンバイブを装着して授業を受けている。
そのバイブを咥えてると、彼女が絶頂しない間は学園の一般生徒からは彼女が普段の制服姿に見えるが、絶頂したり、バイブを落としてしまうとすぐに全裸である事がばれてしまう。
「ふぅ……❤ふぅ……❤(ば、バイブが気持ちいい所、擦ってるぅぅ………❤!!で、でもダメ……❤❤
リアスの悶える姿を気にしながらも、男子も女子も薄っすら頬を赤く染めている。
リアスは絶頂を我慢し続けても、彼女の漏らす愛液の量が増えると、普段の服装に見えてるのが下着無しの汗で濡れスケ状態に見えてしまったり、愛液が男女を問わず、他者を発情させる効果があるのだ。
『うわぁ、グレモリーさんエッロ……黒パンティかよ。』
『やだ、良い匂い……。香水かな?』
『やべっ……今日のオカズはグレモリーだな……。』
男女問わず発情しかけており、リアスを見る視線は全て奇異な物やスケベな物へとなっていく中、朱乃はバレないようにバイブを手で動かしながらアへ顔になっていた。
「はぁ……はぁ……❤(良いわリアス❤そのまま熟れていきなさい……そして、最高の食べ頃を迎えたら、一緒に堕ちましょう……❤❤やばっ❤いっくうぅぅぅっ……❤❤!)」
その後、リアスは我慢できずバイブを“弱”から“強”にして、女子トイレで自慰に耽るのであった……。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴっ!!
ズボッ!!じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!ズボッ!!ズボッ!!どちゅっ!!どちゅっ!!
「~~っ❤❤!!~~~~っ❤❤!!(終わる……❤❤終わる終わる終わる終わる終わる…………❤❤❤声出したら終わるぅぅ……❤❤!!イボイボ付きバイブで、イグウウゥゥゥッ❤❤❤!!)」
そうして自慰に耽たリアスは使えなくなった下着類を外して、同じように最後まで授業を終えたが、視線に気付いた。
『うわっ!グレモリーの奴、ノーパンにノーブラ!?やべぇ、犯してぇ……!!』
『グレモリーさん、もしかして痴女……?』
『桜色の乳首にでかい尻とか反則だろ!』
「(まさか、オナニーで濡れてバレた!!?)」
リアスは不安に思いながら、部活には顔を出さずに、足早に屋敷に変えると部屋に籠って頭を抱えた。
「はぁ……はぁ……!!わ、私なんてことを……あんなのがバレたら、学園に居られなくなる所か、家の名前に泥を……!!?」
リアスは自己嫌悪に陥りそうになると、朱乃が以前に渡した薬を飲んで休むのであった……。
◆◆◆
その頃、日本に教会から遣わされた剣士が2人降り立つ。
名は“紫藤 イリナ”と“ゼノヴィア・クァルタ”、その使命は……マルスの抹殺であった。
「この国にマルスという、教会に仇なす者がいるのか。」
「そのようね。早く終わらせてしまいましょう。」
「当然だ。教会に刃を向けた事を後悔させてやる……!」
使命に燃えるゼノヴィアにイリナは苦笑するのであった……。
短くてすみません。
次回はどうなる!?
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