露出の快感に目覚めたリアス、彼女は最近、淫の領地内で露出狂としての欲望を満たすために他人に見つかりそうな時間帯に全裸での露出マラソンをするようになった。
「はっ❤はっ❤(こ、コレ……すごい開放感❤おっぱいもオマンコも丸出しで……❤❤でも、これ見られたら、人生終わりかも……❤❤)」
そんな事を呟きながらも、メス穴から蜜を滴らせるリアス。
彼女には見られると感じるけど、その分を能力強化が上乗せされる効果を付けられ、全裸露出マゾ奴隷として仕上がっていった。
これにより、レーティングゲームや魔界でのパーティーや会合にも薄着のまま出席出場させて辱めるが、その辱めの分だけ彼女の能力は、しっかりと強化されてるので他者もそれを表立って罵る事が出来なくなっていている。
そんなある日、淫で男達の相手をした後、目隠しと猿轡、体育倉庫に押し込まれた。
「ん~~!?んん~!」
「なんか言ってますよ?」
「何でもいいわよ、露出狂の痴女の言葉なんて聞く必要ないわ。」
リアスを襲ったのは、後輩の女子生徒たちであり、彼女達はリアスの色気は学園の内外でも、男女関係なく発情させるのだが、男達にとってリアスは高嶺の花である。
そんな高嶺の花の下着姿で満足してしまう彼らとは違い、女子生徒たちはリアスに対して遠慮なく手を出していた。
「うわぁ、リアスさんの大きなおっぱい柔らかいですねぇ……❤❤乳首もビンビンっ❤❤」
ムニュッ……もみもみっ!コリコリっ!
「おマンコもトロトロで、いやらしい汁が溢れてるわ❤❤」
ぢゅるるるっ!ぢゅぞぞぞぞっ!
「お尻の穴もヒクヒクしてて、可愛い❤」
カリッ!カリカリッ!!
「〜〜っ❤!!?んん~〜っ❤❤!!」
秘部や巨乳、尻穴すらも手指や口唇で愛撫され、何度も絶頂させられる程にイカされるリアス。
そんな中、規格外の双頭バイブ(イボ付き)を填めた女子生徒2人がサディスティックな笑みを浮かべて現れる。
「さぁリアスさんのメス穴、これで掻き回してあげますね!!」
「〜〜っ❤❤!!」
「「だ〜め❤逝っちゃぇ!!!」」
ぐぐっ……ズブッ!!!
「〜〜〜っ❤❤❤!!!?」
ぷしゃあああああああっ!!
二穴に挿入されたリアスは身体が曲がるほどに絶頂、潮を噴き蕩けた表情になる。
そんな彼女の締まりの良い穴に腰が震える女生徒たち、しかし彼女達も負けずに腰を打ち付けていく。
どちゅっ!!ばちゅっ!パンッパンッパンッパンッ!!
「〜〜っ❤❤!❤❤っ!!?」
乳首が残像を作るほどに揺れ、白目を剥くリアスだが女生徒たちは腰を止めない。
そんな中、女生徒の1人が囁く。
「そういえば噂になってますよ?“全裸で外を走ってる赤毛の女の子がいる”って。もしかして、リアス先輩って本当の露出狂なんですか?」
ぎゅうぅぅっ!!
「〜〜❤❤!?」びくびくっ!
全裸マラソンをしている事がバレ、さらに乳首を抓られたリアスは仰け反って絶頂する。
それを見た女生徒はリアスに提案をする。
「……全裸マラソンの事、バラされたくなかったら明日からオマンコとお尻にバイブ突っ込んで、あと、“コレ”飲んで来てくださいね?勿論ノーブラ、ノーパンで。」
女生徒の1人が見せてきたのは、強力な飲むタイプの媚薬。飲めば発情が止まらず、誰とでも盛ってしまう。
「ゲームをしましょう?コレ飲んで、男としなかったら先輩の勝ち、男に腰振ったら先輩の負け。
どうです?わかりやすいでしょ。負けたら、罰ゲームですよ。」
女子生徒の言葉に頷いてはいけない、頷いたら終わり……。
そう分かっていながらもリアスは……。
「……。」コクッ
頷いてしまった。
それと同時に女子生徒達は腰を動かして、リアスを犯した。
どちゅうぅぅぅ!!
「〜〜っ❤!!」
◆◆◆
その日からリアスは何度も後輩女子達からも身体を開発されてく内に、リアスの感受性も強くなっていき、自分に向けられた好色の視線から、その視線を向けてる相手の劣情と妄想を感じ取ってしまい、常に身体を他者の妄想で弄ばれ、貪られる…本当に触られてなくても、触られてる時と同じ位に敏感な身体が反応してしまう程になって行くのであった……。
「はぁ、はぁ……❤❤もっと、下さい❤❤」
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