※この作品はR-18です。

淫魔の異世界淫滅   作:ボルボロックス

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リアスと桃香、2人の熱い戦いが始ま、る?

エロく描けてるか不安ではありますが、読んでくれるだけでも嬉しいですし、おまけがあるとモチベ上がります。

✩=レズや男のいない行為、軽い前戯など。

★=本番など。


露出我慢対戦!リアス対桃香 ✩

 リアスと桃香は、薄っすら肌がひんやりとする空気の中、真っ昼間の街道をゆっくりと、歩みながら進んでいた。

 

 

「はぁ……はぁ……❤」

 

 

「ふー……ふー……❤❤」

 

 

 リアスと桃香達2人を民達は見ない中、股から愛液を滴らせながら、ゆっくりと街道を進んでいく2人。

 

 

 その頬は赤く紅潮し、歩くたびにたゆんたゆんと揺れる爆乳の乳首は痛々しい程に勃起し、股からは蜜が滴り落ちる。

 

 

 2人の姿は、リアスの魔法によって見えなくされているが、それでもいつバレるのか期待と不安に胸を高鳴らせていた桃香と、バレたらどんな目に合うのか想像して絶頂しそうになっているリアス。

 

 

 そんな彼女達が目指すのは、兵達が各々自由に過ごしている兵舎。

 

 

 兵舎に夕方までに行き着くのが2人の競争であり、もし夕方までに着かなければリアスの、リアスが我慢できなくなって魔法を解いたら桃香の勝ちである。

 

 

 もしリアスが勝てば、桃香の露出ウォーキングに使っていたエリアが手に入り、桃香が勝てばリアスと自分に想像を絶する“罰ゲーム”が待っているのだ。

 

 

「(はぁ、はぁ……❤まだなの?兵舎はまだなの❤?ああ……❤だめぇ、ここで解除したら駄目ぇ❤❤)」

 

 

「(リアスさん、おまんこびしょびしょ❤❤早く解いちゃえば良いのに……❤❤)」

 

 

 負けず嫌いなリアスを微笑ましげに眺める桃香。

 

 

 2人とも発情は限界に達しており、桃香は肉棒が欲しく、出来ることならすぐにでも交わりがしたい。

 

 

 リアスも何日も男と交わっていない為に出来るのなら、強姦でも良いので肉棒が欲しいのだが、それは出来ない。

 

 

 リアスが男と交わり、それが彼女達に知られれば、リアスは学園で雌奴隷にされてしまうか、見世物のように扱われるだろう。

 

 

「(あぁぁぁ……ダメェ❤❤❤想像しただけで、オマンコ、イキそうになるぅ❤❤今、ここで全部バラして……。

っ!!いいえ、だめよっ!もし全部バレて、それがお兄様の耳に入ったりしたら……。)」

 

 

 何より彼女が恐れているのは、兄であるサーゼクス・ルシファーに事が露見し、外出禁止令を言い渡される事だ。

 

 

 今は母が誤魔化してくれているが、もし全てがバレればもう自分は淫には居られなくなる。

 

 

 それがリアスにとって、一番の恐怖であった。

 

 

「(見られたい……❤見せたい……❤❤でも、駄目なの……バレたら、私は……あれを……おチンポを味わえなくなっちゃうのぉぉぉぉぉぉぉっ❤❤❤!

そんなの、家族を殺すよりも辛いわっ❤❤❤!)」

 

 

 そうこうしている内にリアスと桃香の眼前に、兵達の暮らしている兵舎が見えてきて、リアスは一気に勝ちを得ようと、足を進めるがそれを桃香が胸を後ろから鷲掴みにして止めに来た。

 

 

「(んはぁあぁぁあっ❤❤❤と、桃香さん何を❤❤?!)」

 

 

「(我慢してたけど、負けたくないから……ここで、襲っちゃうね……❤❤❤!)」

 

 

 桃香はリアスの自分より少し小さい爆乳を揉みしだきながら、乳首をコリコリと摘みながらしごきあげ、クリトリスをグリグリ押すだけでリアスは腰をガクガクと跳ねさせながらイキ潮を振りまく。

 

 

 さらに桃香の柔らかな唇とリアスのぷるっとした唇が重なり、舌が自然と絡み合う事でぴちゃっ、ぴちゃっ、ねチュッ、とスケベな水音が響く。

 

 

「(リアスちゃん、とってもスケベな表情してるよ。絶頂したいのなら、降伏したらどう❤❤?)」

 

 

「(し、しないぃぃぃっ❤❤!

こ、こんな攻めで解除なんてしないのおぉぉっ❤❤!わ、私は、リアス・グレモリー……❤❤!

美しき、紅い淑女なのぉぉぉっ❤❤❤!)」  

 

 

「(アハッ❤!リアスさんってば、可笑しいよ❤

オマンコから絶頂っぱなしのお汁垂らしてる癖に、淑女なんて、ねぇ?)」

 

 

ズブッーー!ぐちょぐちょっ!こりこりっ!カリカリッ!

 

 

カミッ!ぎゅうぅぅぅぅっ!!

 

 

「(んぎいぃぃぃぃぃぃぁぁぁぁっ❤❤!?

お、オマンコの中を攻めながら、乳首噛むの反則〜〜っ❤❤❤!?)」ビクビクッ!!じょばじょば!!

 

 

 桃香の意外な攻めに腰をガクガク振りながら、目が白目をむいて絶頂っぱなしになってしまう。

 

 

 さらに桃香はリアスの性感帯(弱点)、耳を攻め始め、耳元で蕩けそうな声で囁く。

 

 

「(耳、食べちゃうね❤はぁ……❤

あぁむっ、ちゅっ、れるっ、れるるるるっ❤❤)」

 

 

「(おっ、おほおおぉぉぉぉっ❤❤!

み、耳は、耳はらめぇぇっ❤❤!

耳たぶ、ハムハムされながら、おっぱいとオマンコ弄られると、お、おお、おかひくなっひゃうぅぅぅ❤❤!)」

 

 

 最早リアスに抵抗する力は無く、淑女とは程遠いアヘ顔を曝しながら、爆乳とメス穴を攻められながら、腰をカクカクさせている。

 

 

 すると、リアスと桃香の姿が徐々に露わになっていき、裸の美少女達の淫らな百合行為が白日の下に曝されていく。

 

 

 それを見た兵達は一瞬ギョッとなる。

 

 

「え?えぇ!!?と、桃香ちゃんとリアスちゃん!?」

 

 

「おいおいおいおい!!?なんつう事してんだぁ!?」

 

 

「えへへっ❤❤みなさん、リアスさんと私を兵舎に入れてください❤そこで、沢山楽しませてあげますから❤❤」

 

 

 桃香の言葉に兵達は顔を見合わせると、これから来るお楽しみを想像して股間を滾らせて、2人を兵舎に招き入れた……。




お待たせしました!

なかなか出来ずで難産でしたが、ざっと50点くらいですね。

コメントなど待ってます!

黒獣編、エロはどんな感じにする?

  • 甘い純愛系
  • ピリッとした陵辱系
  • ハーフ&ハーフ
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