桃香とリアスの露出対決、それは桃香の勝利となり、今彼女は淫の兵舎にて男達と交わっていた。
「んはぁ❤お"っ、おっほおおぉぉ……❤❤!
しゅ、しゅごいいぃぃっ❤❤チンポ硬いぃぃ❤❤!」
「スッゲー!桃香ちゃんのまんこ、グチョグチョなのにキツキツだぜ!デカチチの乳首もコリコリに硬くなって、つまみやすいぜ!!」
「んひいぃぃぃ〜〜っ❤❤ち、乳首〜❤乳首コリコリしへぇ❤❤!いやらしいコリコリお豆さんもぉ、カリカリって引っ掻いてぇ❤❤❤!
オマンコ、パコパコしてぇ❤❤!あぁむ……❤❤」
男の上で乳首を抓られ豊満な乳を揉まれながらも、腰を左右に振って雌の膣肉を締めて男の肉棒を味わい、手と口、髪と尻穴も使って男を喜ばせていく桃香。
彼女の技に男達は腰を震わせて喜び、彼女の身体へ、膣内へと性を吐き出して彼女の全てを白濁に染めていく。
そんな中、桃香は自分の目の前で羨ましそうにヨダレを垂らして、股から愛液をバイブから滴らせる女性の方を見る。
「ねぇ、そろそろ素直になったらどう?……リアス、さん❤」
「はぁ、はぁ……❤❤!」
目の前に見える肉棒、チンポにむしゃぶりついて舐め回したいリアスは、発情した犬の如く、ハッ!ハッ!ハッ!と舌を垂らしていた。
腰をヘコヘコさせて、股に咥えさせているバイブを動かそうとするも、手足を縛られて固定されているために動かせず胸だけが揺れて空気による切ない刺激だけが襲いくる。
「リアスさん、素直になりなよぉ❤おちんぽ欲しいって言って、沢山生ハメしよっ❤❤男の人達、みんな所構わずズコズコってハメてくれるし、精液も沢山味わえるんだよ❤❤」
「わ、わらひ、は…………❤❤」
「リアスさん、男の人とエッチしたいんでしょ❤❤?したいなら好きなだけすればいいのに……我慢してたら、辛いだけだよ。」
「ゴクリ……❤」
桃香の甘い誘いに喉をゴクリと鳴らすリアス。
頭では解っている。解っているが、もし家にバレたらという考えと今の快楽を秤にかけてしまい、さらに、母や義姉にも迷惑が掛かるのではと悩んでしまう。
すると、桃香が悪魔の言葉を囁く。
「悩むのなら、壊しちゃいなよ……❤」
「え……?」
「リアスさんのお父さんも、お兄さんも、家の人達み〜〜〜んな、淫の一員にしちゃえば良いんだよ❤❤快楽漬けにして、ヘコヘコおちんぽ射精するしか能のない雑魚にしちゃえば良いんだよ❤❤」
「雑、魚……オス……。」
犯されながらも自分に囁いてくる桃香の言葉、まさしく悪魔の囁きが頭の中へと流れ込んだ。そして、頭の中で家族を自身の思いのままにした時の光景を想像するだけで興奮を覚え、蕩けた笑みを浮かべた。
「えへ……えへへへっ……❤❤そ、それ、良い……❤❤」
「あはっ……❤❤あんっ❤❤もう、オマンコに射精したいんですか❤?良いですよ❤❤どびゅどびゅって中にいっぱい注いでぇ❤❤」
「へへっ!それじゃあ、お言葉に甘えて!また射精すぜ!!メス豚の桃香ちゃんっ!!!」
「んはああぁあぁぁぁぁっ❤❤❤!!イイッ❤❤!!イイのおおぉぉッ❤❤❤!!」
「〜〜っ❤❤!!」
男の言葉と共に膣奥まで強く突き上げられた桃香は、腰を震わせ、爆乳を揺らしながら焦点の定まっていない目でリアスを見やる。
そんな桃香を前に、ついにリアスの我慢の限界が超えてしまう。破滅の魔力で拘束を破り、股に収まっているバイブを自分の手で激しく動かしながら、限界の限り大声で叫んだ。
「捧げる❤❤!!家族でもなんでも捧げるから、オマンコじゅぼじゅぼ、パコパコ犯して下さいっ❤❤!!メス豚のリアスを、犯してぇぇぇっ❤❤!!」
「いっくうぅぅぅぅぅっ❤❤❤!!!!」
ビクビクッ!ぷしゃああぁぁぁぁっ!!
どびゅるるるるっ!!!びゅくびゅくっ!!どびゅびゅっ!!
すべてをかなぐり捨てたリアスの言葉と同時に膣内出しされ、絶頂をする桃香。
子宮に溜まる精液の熱さを感じながら、絶頂する桃香は精液まみれになって倒れるも、リアスに近付くとキスをして再び囁く。
「はぁ、はぁ……❤❤!リアスさん、快楽には素直にならないと❤❤視られることも、犯されることも一緒に楽しめば良いんだよ❤❤」
「そう、よね……❤忘れていたわ……快楽は、全て平等なんだもの❤❤邪魔するのなら……染めてしまえば良いのよ❤❤❤あの
頭、ぶっ壊して、トロトロに溶かしちゃおっ❤❤❤」
欲望に忠実になったリアスの笑みは、まさしく
◆◆◆
そしてその夜、グレモリー家はリアス1人の力によって屈服された。全てを知ったリアスの父と兄であるサーゼクスはマルスに襲い掛かるが、リアスによって脳を破壊される。
さらに2度と抵抗できない様に、性転換された上にフタナリにされ、射精と受精の快感を叩き込まれた。グレモリー家はマルスに飲み込まれ、その形を保つことが出来なかった。
「リアス、よくやった。」
「ふふっ♪えぇ、もうこれで何も怖いものは無いわ♪」
リアスは家を落とした後、自分を脅していた女生徒たちを肉壺に落として雌豚に改造していき、学園ではいつも通りに過ごし、淫ではリアスの部下として動く淫の性奴隷にした。
その結果にリアスは満足気に笑みを浮かべていた。
こうして、グレモリー家は実質、マルスとリアスが支配する事になった……。
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