カッ……!ドガアアアアアアッ!!!
冥界にある名家であるグレモリー家、その家が突然爆裂し、数十人の重傷者を出した。
さらにその家から負傷しながらも脱した、グレモリー家当主とその息子であるサーゼクスの2人の前には、露出多めの黒のビキニアーマーを着たリアスが立っていた。
「くっ!!?り、リアス!これは、どういう
「お兄様……。」
「こんなのが母上に知られれば、お仕置きでは済まないぞ!!グレイフィアがいない中、こんな事をすれば庇っては「くふっ……。」リアス?」
「ふふふっ……!!ふふふふふふっ!!!あはははははははははははははははははははははっ!!!!!!!!何も知らないで、そんな事を言うなんて、お兄様ったらなんて憐れで愛らしいのかしら!!!
それにお兄様からのその冷たい視線で、私、イグうううぅぅ❤❤!!!」ぷしゃああああっ!!
ゴオオオオオオオオオオッ!!!!
股間から潮を噴いて絶頂するリアス、同時にその魔力と質は明らかに自分の知る妹の物よりも強大で、ドス黒い力であった事にサーゼクスは、身体を震わせて脂汗を流す。
その気配をサーゼクスは知っている。
「(リアスから感じるこの魔力……これは、魔王すら喰らう魔竜の)……!!?」
そんな中、背後から聞こえてきた足音に振り返ると……。
「グレイフィア……?」
そこでサーゼクス達の意識は閉ざされた……。
◆◆◆
淫にある部屋……そこは快楽尋問官である真直が相手を堕とす為に新設された部屋、その名を“堕ち部屋”と呼ばれる部屋である。
そこでは今、股間のモノをそそり勃たせている“
「お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"お"っ❤!!」ビュルルルルッ!!
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ❤!!」ぼびゅびゅっ!!
巨乳と爆乳を揺らし、股間の肉棒から精液をだらしなくびゅるるるるっ!びゅるるるっ!!と吐き出すように射精する“元”グレモリー当主とその“娘”であるサーゼクスが拘束されていた。
そんな2人の様子を見ながら自慰をしているリアスとグレイフィア、ヴェネラナがいた。
「うふふっ……!あの2人、マルスを見た時は攻撃的な目をしていたのに、あんな無様に射精して……❤❤」
「そうね。サーゼクスったら、初めは私達を解放しろなんて、ほざいてたのに。今では射精奴隷ね❤❤」
「なんて情けなくて愛らしいのかしら……❤このあと2人は娼館で味見されるのよね?あぁ、私も参加したいわぁ……❤❤」
このあとに2人がされる行為を想像して股間を濡らし、乳首を勃起させるリアス達3人。
その笑みは黒く艷やかであった……。
黒獣編、エロはどんな感じにする?
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甘い純愛系
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ピリッとした陵辱系
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ハーフ&ハーフ