リアスは堕ちた翌日から、その手腕を遺憾なく発揮した。
淫で暮らす中でも、恋姫らに並ぶ美貌と感じやすい身体は男達を魅了し、命令されればどこでも裸になり、尻を振る程に堕ちたが、普段は冥琳や穏、朱里や雛里(敵意の眼あり)から授業を受け、武術も凪や春蘭達から指導を受けている。
それによって学業と部活での成績は良くなっていき、前にも増して慕われるようになっていた。
しかし、それは
◆◆◆
淫にある酒家の一つ、そこにはステージがあり、その上では珍しいチアガールの衣装に身を包んだリアス、朱乃が男たちを相手に淫らに交わっていた。
「あはぁ❤❤ちんぽぉ、ちんぽ最高❤❤ああん❤お尻も、おまんこも❤❤気持ちいいのぉぉっ❤❤❤んひいいぃぃっ❤ち、乳首もいじめてぇぇぇ❤❤❤❤!れろ、れろ……❤❤んんっ……ぷはぁ……❤❤乳首カリカリされながら、おまんこも子宮もズンズンされてぇ❤❤❤!!」
「リアスったら、はしたないですよ❤❤んはあああっ❤❤!ちんぽぉ、子宮叩いたぁぁ❤❤!気持ち、いいっ❤❤!」
淫らに腰を振り、肉厚な尻を揺らす2人。
そんな彼女らをおかずに男たちは色めき立つ。
「リアスちゃんエロいよ~!もっと腰を振れ~!」
「朱乃ちゃんも!おしとやかにしてないで、乱れろ乱れろ!」
「はぁ、はぁ……❤❤見てぇ❤もっと、私を……リアスを見てぇ❤❤もっと沢山オチンポと精液を注ぎ込んでぇ❤❤」
「んひいいぃぃっ❤❤私は、お母様譲りの雌豚ですぅ……❤❤精液大好きで、誰でも腰振っちゃうのおぉぉっ❤❤❤」
淫らな水音が鳴り響き、雌の香りが立ち上る酒家の中で沢山の男たちを相手に腰を振り、喘ぐリアスと朱乃は彼らの猛々しい肉棒にうち震えていた。
そして、リアスと朱乃は最大の弱点である乳首に吸い付かれてしまう。
「んひいいぃぃっ❤❤!!ち、乳首、いいいいっ❤❤!!」
「へへっ!この勃起乳首美味いなぁ!翠ちゃん並みに弱々だぜ!」
「れるれる!ぢゅぞぞぞっ!!朱乃ちゃんの乳首もプリプリで美味ぇ!!」
「んぴいいぃぃっ❤❤!らめええぇぇ❤❤❤!朱乃の乳首、吸い付かれて……!!んはあああっ❤❤!ぎもぢいいいっ❤❤❤!!」
「こっちも!」
「忘れんなよ!!」
ビンビンッに勃起した乳首に吸い付かれ、口内でしごかれて涎を垂らして感じるリアスと朱乃。
男たちはそんな2人の隙だらけの子宮を容赦なく突き込んでいく。
どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!パンッ!パンッ!パンッ!
「おひいいいぃいぃぃっ❤❤❤んおっ❤❤おオ゛オ゛オ゛っ❤❤!!
ら、らめええぇぇ❤❤❤!!子宮、どちゅっ!!どちゅっ!!てされたりゃ、頭馬鹿になりゅうぅぅ❤❤❤!!」
「んきょおおおぉぉっ❤❤!!雌堕ちぃぃっ❤❤雌として堕ちる快感がぁぁっ❤❤❤!
おまんこから頭に一直線に駆け抜けりゅうぅぅぅっ❤❤!!」
「おら!堕ちちまえ雌豚リアス!!無様アクメ晒しやがれ!!」
「お前もだ朱乃!おしとやかぶってないで!小便アクメ極めちまえ!」
「ああああああっ❤❤オオオッ❤んおおおぉぉっ❤❤❤!!
堕ち、るぅぅ❤❤堕ちる堕ちる堕ちる堕ちる堕ちる堕ちる❤❤!!
チンポ大好きの雌豚に堕ちるぅぅぅぅっ❤❤❤!!」
「アクメぇぇぇぇぇぇっ❤❤!!小便排泄アクメ極めますぅぅぅぅ❤❤❤!
淫乱大和撫子のぉ、無様オシッコ排泄アクメ見てぇぇぇ❤❤!!」
2人は激しく腰を振って、最早獣といってもおかしくない程に乱れていき、男たちも負けじと腰を打ち付けながら犯していく。
「おっしゃあぁぁっ!雌豚にどろどろ濃厚精液、腹一杯食わせてやるぜ!!」
どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
どびゅるるるっ!!びゅくびゅくっ!!びゅるるるっ!!びゅくびゅくっ!!どくんっ!どくんっ!
「「ああああああああああああああああああああああああっ❤❤❤!!」」
男達の熱い射精を受けて声を挙げて絶頂するリアスと朱乃。
そう、リアスは既に冥界の名家、グレモリーの娘でもなければ御姉様でもない。
大国“淫”の中にいる娼婦の1人なのである……。
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