こちらもちょくちょく書いていきます。
某年7月、その日現代の日本の駒王町は猛暑を超えた酷暑となってうだる様な暑さになっていた。
そこで少しでも涼しい所に行こうと、イッセーがプールか海に行かないかと誘ったが、リアス達は用事があると言って行かず、イッセーは1人家に籠もっていた。
その頃、淫でも酷暑となり民たちに外で働くのは、午前中で午後は屋内で休むように伝え、休みを取らせる。
その中で彼は喜雨と共に、農場で育てた茄子やトマトなどの夏野菜と素麺を食べていた。
「うん、うん。茄子が肉厚で美味いな。焼き浸しにすると唐辛子も中々いける。」
「うん。とうもろこしは夏の定番になるからね。」
「確かに。」
他愛ない雑談をしながら昼を食べていた、その時である。
「マ〜〜ル〜〜ス〜〜。」
「ん?小蓮、どうかしたか?」
暑さによってヘロヘロになった小蓮が食堂に現れる。
「暑すぎて倒れちゃいそうだよ~。ねぇ、涼しい場所に行こう?」
「う~ん。確かに今年は酷暑だからな、野菜はなんとか取りきったから大丈夫だが、この暑さではな。」
「そうだ!ねぇマルス!海!シャオ、海に行きたい!海でみんなで遊ぼうよ!リアス達も来るって言うし!」
「海か……。この時期なら海産物も獲れるだろうし、行くとするか。」
「やったーーーー!じゃあ今すぐ行こうよ!」
マルスのその言葉に小蓮は縋り付くと、その頭を優しく撫でるマルス。
「分かった分かった。それじゃあ今から海に行くように伝えるから、少し待っててくれ。
喜雨、お前も来るか?」
「うん。たまにはボクも涼みたい。」
こうして恋姫、英霊達、そしてリアス達は海へと向かうのであった……。
◆◆◆
マルス達のいる専用のプライベートビーチ、そこは今や男たちの桃源郷である。
幼くも魅力的な朱里ら幼女達……。
程よく育った愛紗ら美少女たち……。
熟れた肢体を持った紫苑ら美女達……。
そんな彼女達が普段でも美しいというのに、そんな彼女達が露出の多い水着へと着替えた事で、男達にとってはまさに“桃源郷”なのだ。
「いっくよ~愛紗ちゃん!」
「負けません!」
さんさんと輝く太陽の下、ビーチバレーを楽しむ桃香と愛紗。その隣ではパラソルの下で恋と小蓮がマルスに膝枕をしてもらっている。
その様子を見て兵士達は、だらしなく鼻の下を伸ばしている。
「はぁぁ。桃香様達、すごい刺激的だな。」
「だよな!あの方たちの水着なんて凄いぜ。特に胸の揺れ具合が。」
「「「確かに!!」」」
「愛紗様達も良いけど、俺はリアスちゃんとか朱乃ちゃん達だな!あの2人やジャンヌ様に勝てる者は。」
「馬鹿野郎!ジャックちゃんや小蓮ちゃんに勝てるやつなんているか!!貧乳は希少価値だ!!」
「「「お前は頭の医者に掛かれ。」」」
◆◆◆
その頃、牛金達は海を楽しんでいた。
白音と亞莎、華侖、梨晏が波打ち際で水を掛け合いながら楽しんでおり、栄華、柳琳はパラソルの下でその様子を見ながら微笑んでいる。
他の嫁等も海を堪能していた。
一方、その場にいない穏と黒歌はというと……。
「ぢゅるるっ♡れるれるっ♡にゅふふ♡♡牛金のデカ魔羅、もうギンギンにゃあ♡♡」
「れるっ♡れるっ♡♡はぁ、はぁ……♡♡このおちんぽの匂いだけでイッちゃいそうですぅ♡♡♡」
白と黒のビキニから零れそうな爆乳と布が食い込むエロ尻を振りながら、魔羅に舌を這わせる穏と黒歌。
そんな2人に牛金はニヤニヤと笑みを浮かべながら言う。
「おいおい穏、黒歌。そんなにがっつくなよ。
チンポが欲しいのなら“おねだり”が上手な方から入れるからよぅ。」
牛金……ご主人様からの言葉に2人は唾を呑み込むと、ビキニを脱いでいき2人は彼にメス穴を拡げながら、おねだりをする。
「はぁ、はぁ……っ❤❤旦那さまぁ、穏の発情メス穴に旦那さまのおちんぽ、お恵みください❤❤」
「黒歌はメス猫にゃ❤❤ 魔羅を舐めてただけで発情してるのにゃ❤❤ だから魔羅を、おちんぽを❤❤」
2人はエロ尻を振りながら、蜜の滴るメス穴を拡げて淫らにおねだりをする2人に牛金は魔羅をギンギンに硬くすると、まずは……
「ふんっ!!!」どちゅうぅぅぅ!!!
「ん"ほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤❤❤❤!!!」
穏のメス穴に挿入し、それだけで彼女は身体を仰け反らせて絶頂してしまうが、挿れられなかった黒歌は切なそうな表情になる。
「黒歌、少し待ってろよ。終わったらお前にも挿入するからな?それまで自慰をしてろ、よ!!」
どちゅうっ!!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あひぃんっ❤アッアッアッアッアッ❤❤❤!!お、おちんぽぉ❤❤旦那さまのおちんぽぉぉ❤❤!!
穏のメス穴奥深くまで来てますぅぅ❤❤」
爆乳を揺らし、尻を波立たせながら絶頂し、アヘ顔を晒しながらも腰をくねらせる穏。
「穏、お前はすぐにイキっぱなしになるな。俺を満足させてから、イケよ!!!」
どちゅうぅぅぅ!!!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んひいぃぃっ❤❤!ご、ごめんなしゃい、旦那さまぁ❤❤!で、でもこのおちんぽには女は、メスは勝てないんですぅ❤❤お許しください〜❤❤」
「この、メス軍師が!!お前はこのまま気絶しても終わらないからな!!俺様の金玉が空になるまで犯してやる!!!」
どちゅどちゅどちゅどちゅ!!!
「んひいぃぃっ❤❤それ、たまりません〜❤❤
穏は旦那さまの雌奴隷妻ですからぁ❤❤
沢山、犯して下さい〜❤❤」
「そら!まずは1発目だ!!!イッてしまえ!!!!」
どちゅうぅぅぅ!!!
ぶびゅるるるるるっ!!!どびゅるるるっ!!びゅくびゅく!!!どぷどぷっ!!!
「あひぃぃぃぃぃぃんっ❤❤❤ いっくうぅぅぅぅぅ❤❤!!熱々のザーメンでイキましゅううぅぅぅぅっ❤❤❤❤!!」
盛大な膣内射精を受けながら絶頂してアへ顔を曝すと、穏は尻を魔羅で支えられながら絶頂する。
その腹は妊婦のごとく膨らんでいる。
そんな彼女から魔羅を抜くと、牛金は精液と愛液に塗れた魔羅を黒歌に向ける。するとそこには、愛液の蜜で水たまりを作りながらも自慰をしている黒歌がいた。
「黒歌、待たせたな。綺麗にしろ。」
「分かったにゃ、旦那さまぁ❤❤……あぁむ、れるるるっ❤❤」
ザラザラの舌で魔羅に付いている精液と愛液を舐め取っていく黒歌。
時折亀頭を穿ったり悪戯をすると悶える牛金を笑みを浮かべると、牛金は笑顔になり黒歌の穏に勝るとも劣らない巨乳、その先端の乳首をつねり上げる。
ギュウ!!!!
「んひいぃぃっ❤❤」
「黒歌、そんなにイカされたいのか?
なら、お前にはとっておきのお仕置きをしないとな。」
「きゃ!」
牛金はそう言って黒歌を押し倒すと、マングリ返しの状態にする。
そして魔羅を宛てがうのだが、入れるのはメス穴ではなく……。
「ふんっ!!」ズブっ!!
「んにいぃぃぃぃぃぃっ❤❤❤❤!!!!?」
メス穴と尻尾の間にある、尻穴であった。
「んにょおおおおおっ❤❤❤!!?
お、お尻〜❤❤!お尻は許して〜❤❤!!」
「許すわけ無いだろ?大体ケツマンコで感じて乳首立ててる癖に、許しては無いだろ?」
どちゅうぅぅぅ!!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んにゃあああああああああああっ❤❤❤❤❤❤!ごめん、なしゃいぃぃぃぃっ❤❤❤❤!悪戯ひてごめんなしゃい❤❤❤!
だから、お尻は……ケツマンコは許して〜❤❤❤!」
「そうかそうか。だけどな、そんな蕩けた顔で言われても説得力ないぞ!!」
バチィンッ!!
「んひいぃぃっ❤❤!壊れる〜❤❤!
壊れる壊れる❤❤壊れちゃう〜〜❤❤!!」
尻をドラムが如く叩き、その度に絶頂する黒歌は尻を叩かれる度に波打って揺れる桃尻。
そして、いよいよその時は来た。
「イケっ!!黒歌!!!!」
どちゅうぅぅぅ!!バチィィィィィンッ!!
どびゅるるるっ!!!びゅくびゅくっ!!ぶびゅるるるっ!!
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤!!!」ビクビクッ!!
全身を痙攣させながら弓形になって絶頂する黒歌。彼女から魔羅を抜くと、ぷぅ~っという音を鳴らして気絶していた。
「さぁて?みんな、出てこい。」
牛金がそういうと、亞莎や梨晏達が頬を上気させて覗いており、牛金は笑みを浮かべながら魔羅を勃起させるのであった……。
◆◆◆◆
その頃、海の家では大行列が出来ていた。そこには朱乃、朱璃母娘とリアス、ヴェネラナ母娘が立ったまま後背位で海ですべてを解放した男達の獣欲を受け止めている。
「んほおおおおおおおおおおっ❤❤!! 逞しい雄のチンポぉぉぉぉ❤❤!私の膣内抉ってるぅ❤❤!!」
「あんっ❤❤!あはぁ❤❤このちんぽ、凄いわ❤❤子宮まで一気に来てますぅ❤❤!」
「んあああああああっ❤❤❤!しゅ、しゅごぉぉ❤❤! ガチガチの雄ちんぽぉぉ❤❤! 私のオマンコを屈服させてぇぇぇぇ❤❤❤!!」
「あああああああああっ❤❤! さっきのチンポもこのちんぽもぉ、どのチンポもしゅごいぃぃぃ❤❤❤! 旦那の粗チンなんかと違うわぁぁぁ❤❤❤!」
淫らに精液に塗れながら腰を、尻を振りながら雌奴隷として、娼婦として性を楽しむそれぞれの母娘の姿、それはとても甘美で魅力的であった。
どびゅるるるるるっ!ぶびゅるるるるっ!!びゅくびゅくっ!びゅぶぶぶぶっ!!
「「「「あああああああああああああああっ❤❤❤!」」」」
盛大な中出しを受け身体を振るわせながら絶頂する4人。一瞬意識が遠のくが、それでも簡単に倒れずに次の男達に向けて尻を振るった。
「「「「はぁ、はぁ……❤❤来て……❤」」」」
◆♡♡◆
その頃、ビーチの波打ち際では四つん這いになっているボア・ハンコックが松田と元浜の2人にメス穴と口を犯されていた。
「ぢゅるるるっ❤❤!ぢゅぽぢゅぽっ❤❤!はぁ、はぁ……❤❤!んほおおおおおおっ❤❤!チンポおおおおおおっ❤❤!ご主人様達のおちんぽ、しゅごいいいいっ❤❤!!」
「ハンコックさん、エロすぎっす!!口マンコでチンポ引っこ抜かれそうだし、舌が絡みついてくる!!」
「このデカ尻もたまんねぇ!!マンコもグネグネ動きながら締めてくる!!」
松田と元浜の肉棒を前と後ろで美味しそうにしゃぶりながら楽しむハンコック。
海賊女帝としての彼女はいなかった。
「うおおおおおおおおおおおおおおっ!!出る!!出るぞ!!口マンコで受け止めろ!!!!」
「マンコもだ!!しっかり締めろよ!!!」
びゅくびゅくっ!ぶびゅるるるっ!!どびゅるるるっ!!
「〜〜〜〜❤❤❤❤❤❤!!!」
喉奥と子宮に射精され、絶頂弓形になるハンコック。しかし2人の性欲は衰えず、今度は元浜がメス穴、松田が口を犯すのであった……。
ここは男の楽園。女の嬌声が響き渡る、男達を喜ばせるため楽園だ。
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