※この作品はR-18です。

淫魔の異世界淫滅   作:ボルボロックス

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次回も続きます。


美しい花達 ★

 太陽が燦々と光る空の下、パラソルの下ではビキニ姿の粋怜、スカサハ、星、ゼノビアが優雅に日光浴をしていた。

 

 

「ふぅ……こうして優雅に日光浴するのも良い物だな。」

 

 

「そうねぇ♪結構こういう時間好きかも♪」

 

 

「たまには良いかもな。儂等にとっても良い休息だ。」

 

 

「確かに。「あ、あの!」ん?」

 

 

 ゼノビアが視線を移すと、そこには緊張した面持ちの若い兵士達がおり、手には半透明な筒を持っている。

 

 

「お前たち、どうかしたのか?」

 

 

「あ、あの!み、みみ、皆さんのお肌に皇帝陛下がお作りになった日焼け止めを塗らせて頂きたいんです!」

 

 

「日焼け止めを?それはありがたい、では頼むとするか。」

 

 

 星の言葉に頷くと、3人はビキニの紐を解いてマットの上に寝そべる。

 

 

「では頼むぞ❤」

 

 

「丁寧に塗ってね❤」

 

 

「万遍なくな❤」

 

 

「期待しているぞ❤」

 

 

「「「「は、はい!!」」」」

 

 

 4人の兵達は星、粋怜、ゼノビア、スカサハの背中に日焼け止めを塗っていく。

 

 

 いきなり肌に垂らすのではなく、人肌に温めてから塗っていき、首から足に掛けて塗り拡げていくと、4人は気持ちよさそうに頬を緩める。

 

 

 一方で兵士達は4人の肌を手を震わせながら、その美しい白と褐色の肌に興奮していた。

 

 

 4人とも肌はスベスベしており、手のひらで感じる感触は程よく気持ち良い。何より、4人とも美しい顔立ちをしており、娼館でも人気なのだ。

 

 

「(趙雲様の背中、スベスベしてる……!)」

 

 

「(程普様、凄い綺麗だ……!)」

 

 

「(ぜ、ゼノビア様の褐色肌……!はぁ、はぁ……!)」

 

 

「(スカサハ様の肌、綺麗すぎる……!!)」

 

 

 美しい後ろ姿に兵士達は股間を硬くし始める。すると、粋怜が横目で見て話しかけて来た。

 

 

「ねぇ?」

 

 

「!?は、はは、ハイ!!な、何でしょうか!?」

 

 

「後ろはもう良いから、今度は前(・)に塗ってくれる?」

 

 

「!!!!!?」

 

 

 粋怜が体勢を変えて、仰向けになる。すると柔らかそうな乳とスラッとしたウエスト、そして妖艶ながらも優しく微笑む粋怜の顔が彼の目に入る。

 

 

 その裸体を見た兵の股間は、最早爆発寸前で勃起していた。

 

 

 それを見た粋怜は兵の前に跪くと、彼のズボンを下ろして肉棒を露出させる。

 

 

「っ!!?て、てて、程普様!?」

 

 

「こんなにガチガチにしちゃって……。貴方新兵ね?

どこの所属かしら?」

 

 

「え……?は、はい!私は魏延様の隊です!!」

 

 

「あら、焔耶ちゃんの所の?

あの子は真面目だからねぇ……。なら、お姉さんがしてあげるわ❤」

 

 

 粋怜は自慢の縦長の乳で彼のモノを包むと、優しく扱き始めると、兵は初めてのパイズリに身体を強張らせる。

 

 

「お、おおおお〜っ!!!?」

 

 

「だ、大丈夫か!?ど、どうなんだ!?」

 

 

「き、気持ち良い……!!む、むむ、胸の中で肉棒が包まれて腰が、く、砕けそうだ!!」

 

 

「あらあらそんなに気持ちいい❤❤?

ならもっとしてあ・げ・る❤❤❤

れる、れる……❤❤れるるるっ……❤❤

ぢゅるるるっ❤❤!」

 

 

「お、おほおおおおおおっ!!?」

 

 

 粋怜のパイズリフェラに若い兵士は身体を仰け反らせて、腰を無様に震わせながら快感に身を委ねた。

 

 

 その様子を見ていた他の兵達は、生唾をゴクリと飲み込んで各々の肉棒を硬くする。そんな彼らを見て、彼女らが黙ってはいない。

 

 

「やれやれ、粋怜め……。私達も我慢出来なくなるではないか❤❤れるるるっ❤!ぢゅるるるっ❤!れるれるっ❤!」

 

 

「確かにな❤❤あんな姿を見せられては、女が疼いてしまう❤❤」

 

 

「良かろう❤❤我がケルトの房術、とくと見せてやろう❤❤」

 

 

 3人も粋怜と同じように起きると、自慢の巨乳を使って兵士達の肉棒を挟み扱いていく。

 

 

 その柔らかさに彼らは腰を振るわせる。

 

 

 そんな彼らを見て、星達は舌で割れ目を穿ったり、雁首の溝を舐め回したりしてイジメて行く。 

 

 

 そんな中で兵士達が絶頂しそうになった瞬間、4人はパイズリとフェラを止める。

 

 

「え……?!あ、あの……なんで……!?」

 

 

「乳と口で満足するのか?

“もっと気持ちいい事”があるというのに❤❤」

 

 

「え……!!?」

 

 

 星、粋怜、ゼノビア、スカサハが兵士達から離れると、ビキニの下を脱いで4人に向かって尻を向ける。

 

 

 そこにはトロトロの蜜で濡れてテラテラと光る割れ目があり、兵士達は鼻血を吹き出してしまう。

 

 

「どうだ❤?発情昇り龍マンコだぞ❤

挿れたくないか❤?」

 

 

「トロトロお姉さんのマンコよ❤

締まりは最高なんだから❤」

 

 

「むっちり女王マンコだ❤

搾り取ってるぞ❤」

 

 

「ケルトの女王マンコ、お前たちの子種を搾り取るぞ❤❤」

 

 

 尻を振りながら誘う星達に、我慢の限界を迎えた兵達は勃起しきっている肉棒を奥まで挿入する為に、腰を掴んでメス穴へとぶち込む。

 

 

ズブッ!!!

 

 

「「「「んほおおおおおおおおっ❤❤❤❤❤!!!おちんぽおおおおおおおおおっ❤❤❤❤!!」」」」

 

 

「うおおっ!?ちょ、趙雲様の膣内!?凄いトロットロで、熱くて、キツキツです!!」

 

 

「程普様のもたまんねぇ!!気張ってないとすぐ射精しちまう!」

 

 

「ゼノビア様のマンコ、搾り取るように襞が絡みついてくる……!!」

 

 

「スカサハ様のマンコ、肉厚で気持ち良い!!」

 

 

 びゅるるるっ!!びゅくびゅくっ!!

 

 

 パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

 兵達は我慢の限界であったのか、射精してしまうがそれ以上に快楽に飲まれて、射精しながら腰を振っている。

 

 

「んお"っ❤❤!おっほ❤❤!は、ひぃっ❤❤!

ちん、ぽぉぉぉっ❤❤!私の膣内を削ってるぅ❤❤!」

 

 

「んはああぁっ❤❤!このチンポ凄いぃぃっ❤❤!!

私の子宮、叩きながら……おひいぃっ❤❤!

しゃ、射精してるのぉぉぉぉっ❤❤!」

 

 

「あひいいいいっ❤❤!す、凄いぞっ❤❤!

ローマの粗チン共とは違うっ❤❤!

んほおおおおおっ❤❤!

これが、男の……いや、雄の証だぁぁぁっ❤❤❤!」

 

 

「んぅぅぅぅっ❤❤!!

ゴリゴリ削られるぅぅっ❤❤!

子宮、叩かれて……〜〜っ❤❤!」

 

 

 後ろから突き込まれる肉棒の熱さと硬さに悶え、震えながら絶頂する星達。

 

 

 潮を撒き散らし、アヘ顔を曝している4人を知っている者が見れば驚くであろうが、彼女たちの身体は、兵達以上に快楽を感じやすくなっており、感度も高く敏感になっている。

 

 

「趙雲様!俺射精(イキ)そうです!!

このまま射精します!!」

 

 

「お、俺も!?」

 

 

「僕も!!」

 

 

「俺もです!!」

 

 

「来るのか❤❤!

良いぞ❤❤、出せ❤❤出してくれ❤❤

私の膣内に、たくさん子種を注ぎ込んでくれ❤❤!」

 

 

「出して❤❤!出して❤出して❤❤出して❤❤!

お姉さんに一杯、子種ミルク注いでぇぇ❤❤❤!」

 

 

「良いぞ❤❤!許す❤❤!

我が子宮を、白く満たすのだ❤❤❤!!」

 

 

「わしも……❤❤!わしもイクッ❤❤!!

チンポ、チンポでいくうぅぅぅぅぅっ❤❤❤!!」

 

 

 びゅくびゅく!びゅるるるっ!!!どびゅるるるっ!!

 

 

「「「「んはああああああああああああああぁっ❤❤❤❤!!!」」」

 

 

 4人は子宮に大量の白濁した子種を注がれ、その熱さと勢いに絶頂するが、兵達は子宮を子種で満タンにしようと射精をしている肉棒の先端を入口にグリグリと押し付ける。

 

 

 その刺激にも絶頂する4人は後ろを見ると、未だに硬さを保っている若い肉棒を見て、舌舐めずりをして尻を振振って誘う。

 

 

「「「「来て……❤❤」」」」

 

 

 その誘いに若い兵士達は再び、彼女たちの膣内(楽園)へと挿れた……。

 

 

★★★

 

 

 一方、兵達が4人に日焼け止めを塗っていたのと同じ頃。

 

 

 とあるエリアでは、男達の行列が列を為しており、その奥には“ご自由にお使い下さい”の看板がある。

 

 

「あひぃんっ❤❤❤!!おっほ〜❤❤!んひいいいいっ❤❤❤!!」

 

 

「ははっ!おらおら大将軍の肉屋さんよ!!マンコもっと締めろや!!!」

 

 

「こっちもだぜ!雌豚の后さんよぉ!!チンポ抜いちまうぞ!!」

 

 

「いやああっ❤❤!抜かない、でぇぇぇ❤❤❤!チンポぉぉぉっ❤❤!もっとチンポぉぉぉ、突っ込んでぇぇぇ❤❤!!」

 

 

 そのスペースの奥、そこでは傾と瑞姫の姉妹が肉便器として男達の欲望を一身に受けており、今までに50人相手にした。

 

 

 しかし、それ以上は覚えていないほどに快楽を与えられ、最早おかしくなってしまっている。

 

 

 そんな2人を余所に快楽を楽しむ者たちがいた。

 

 

「ぢゅるるるっ❤❤!れるれるっ❤❤!

ぢゅぞぞぞぞぞぞっ❤❤❤!れるるるっ❤❤!

……ぷぁっ❤❤ ふふっ、しょっぱくて雄臭〜い❤❤」

 

 

「れるれるっ❤❤れるれるっ❤❤!

ぷはぁ〜❤❤! すごいおちんぽ大きい❤❤

これは精液に期待できそう♪❤」

 

 

「き、キアラ様!もっと、もっといじめて下さい!!」

 

 

「い、伊吹様!もっと舐めしゃぶって下さい〜!」

 

 

 傾と瑞姫の姉妹の横で10人の男を相手しているのは、水着姿の殺生院キアラと伊吹童子の2人であり、2人の妖しい魅力に男達は骨抜きにされていた。

 

 

 傾、瑞姫姉妹とキアラ、伊吹の4人に己の欲望をぶつけていく男達。しかし、4人はその獣欲を嫌がるどころか嬉々として受け入れており、自ら淫らに腰を振っている。

 

 

「おらおらっ!イクぞ!射精するぞ傾!

雌豚マンコで受け止めろよ!!」

 

 

「俺も出すぜ瑞姫!!無様晒してイッちまえ!!」

 

 

「キアラ様!俺、キアラ様のマンコに出します!!」

 

 

「出る、出ますよ!伊吹様〜!!」

 

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

どちゅうぅぅぅ!!

 

 

びゅくびゅく!びゅるるるっ!どびゅるるるっ!!どぷどぷっ!!

 

 

「「「「んはああああああああああぁぁぁっ❤❤❤!」」」」

 

 

 雌豚4人は精液の奔流を受けて絶頂する。

 

 

 しかし、まだまだ快楽の宴は終わらない……。




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黒獣編、エロはどんな感じにする?

  • 甘い純愛系
  • ピリッとした陵辱系
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