マルス達のいる海から少し離れた所には、見事な建築物……リゾートホテルが併設されている。
そのホテルはマルスが造り出した施設で、そこでは飲食や宿泊はもちろん、ホテル内部にはプールもあり屋外に出ずとも泳ぐことが可能だ。まさに至れり尽くせり。
ちなみに外では出来ないプレイもホテル内では出来る。
「お、おい!見ろよあれ。」
「うわすっげ。あんな事やれて羨ましっ!」
「ほら炎蓮、みんなが見てるぜ?お前の無様な姿をな。」
「あ、あはあぁああぁぁっ❤❤区星……❤」
炎蓮が乳首も秘部も隠せていないほぼ紐状のスリングショット姿に猫耳、さらに尻に尻尾を挿れた状態で、犬のように四つん這いで区星に首輪のリードを引かれて散歩させられている……その後ろには、牛柄ビキニを着た頼光のリードを髭に引かれていた。
「はぁ、はぁ……❤❤んぁ……っ❤❤」
「へへへっ。あの頼光を好きに出来るたぁな。
全く、旦那様々だぜ。ほら頼光、遅れてんぞ?
これじゃあ“ご褒美”はやれねぇなぁ?」
「ほ、欲しい……❤欲しい……です❤❤
頑張りますから、ご褒美を……❤❤」
腰を震わせ、淫らに尻を振る頼光と炎蓮を見て男達は色めき立つ中、4人は更に廊下を進んでいく。
ついた先は宴会場。そこでは華琳、麗羽、燈、巴御前が乱れた浴衣姿で男達に跨って一心不乱に腰を振っていった。
「んはあああぁああぁぁぁぁっ❤❤❤!
チンぽぉぉぉ、チンぽ好きぃ❤❤!
私の、華琳の雌穴ハメてぇ❤❤❤!」
「あはあぁああぁぁっ❤❤〜ぁああっ❤❤!
おっ❤❤!おおぉおおおおぉっ❤❤❤!!
し、子宮❤……子宮で感じてしまいますのぉぉぉっ❤❤❤!」
「はぁ、はぁ……❤❤もっと突いて❤❤
不貞を働く私を、チンポで躾けてぇぇぇ❤❤❤!」
「ゆ、許されないのに……❤❤!
夫の事、忘れちゃう……❤❤!
オチンポの事しか、愛せなくなってしまいますぅぅ❤❤!!」
下品に股を開き、恍惚な顔をして腰を振るう姿に、収まりがつかなくなった男達は顔、髪、手や胸に各々肉棒を擦り付け、4人の望むままに陵辱を続けた。
そんな肉欲の宴を見て呼吸を荒くする炎蓮と頼光に、区星と髭は自身の巨根を2人の眼前に突き出した。
「ほぉら、ここまで頑張ったご褒美だ。お前らの欲しかったモノだぞ」
「ぼけっとすんな。宴はまだ始まったばかりなんだからな?」
「「っ❤❤❤!」」ゴクリッ!!
炎蓮と頼光は突き出された肉棒へ舌を這わせ、数回舐め始めれば我慢の限界とばかりに、すぐに肉棒に夢中になる。
「れるっ❤!れるっ❤!れるれるれるっ❤❤!あぁむ、ぢゅぽっ!ぢゅぽっ❤❤!!」
「ぐぽっ❤❤!ぐぽっ❤❤!れるれるれるっ❤❤!ぢゅぞぞぞぞっ❤❤!!」
まるで貪るように肉棒を舐めしゃぶる炎蓮と頼光、その2人の股からは蜜が滴っており、区星と髭は炎蓮と頼光の口から肉棒を抜き、2人を四つん這いにして水着をずらす。
そして、自分達も屹立した肉棒を、炎蓮と頼光の曝け出したメス穴に突き入れた。
どちゅうぅぅぅ……!!!
「「んっ、ほおおおぉおおおおぉっ❤❤!!!」」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
「炎蓮の褐色デカ尻!!波立っててたまんねぇ!!」
「頼光のデカ丸尻!!掴めば指が沈んで揉み心地最高!!」
「んほおおおおぉおおおっ❤❤!もっと、もっとぉ…❤❤!獣みたいにもっと私を貪っていけぇぇっ❤❤!」
「私、もぉ❤❤!あなた様の本能のままに❤❤膣内を犯してくださいぃぃ❤❤」
2つの波立つ巨尻に腰を打ち付けて、揺れるさまを楽しむ2人を他所に、膣内を圧迫する肉棒に炎蓮はアヘ顔を曝し、頼光もだらしなく白目を剥いてヨダレを垂らす。
その後も6人の雌の嬌声は宴会場に鳴り響き、男達は彼女達を白濁に染めた……。
黒獣編、エロはどんな感じにする?
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甘い純愛系
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ハーフ&ハーフ