出来るだけエロく書きたいです。
次回は〜〜〜……QBに戻ります!
皆が海を各々で満喫しながら、楽しんでいるその頃、マルスは桃香と“遊んでいた”。
「ご主人、様……♡♡だ、だめェ……!誰かに見られ♡♡〜〜っ♡♡!!」ビクビクッ!!
「なぁ桃香、お前はだいぶ感じやすいな?
特に、このデカ乳はな。」
カリカリカリカリッ!!
クチュクチュクチュクチュッ!
「しょ、しょれは……んほっ♡♡♡おっほ……♡♡やっば、イクッ♡♡イッ〜〜〜ッ❤❤❤」
ガクガクガクガクッ!
ぷしゃああああああッ!!
乳首を引っかき廻され、メス穴を撫でられながら浅い所を人差し指と中指で攻めながら、淫らに悶える桃香をドロドロに溶かしていく。
ガニ股絶頂で潮まで噴き、無様なアクメを曝す桃香は石壁に手を突いて、マルスを切なげに目を潤ませると肉厚な尻を向け、自身でメス穴を拡げて見せた。
「はぁ、はぁ❤❤……ご、ご主人様ぁ❤
私に、桃香に沢山精液ちょーだい❤❤」プリップリッ!
「はははっ!なかなか可愛いすぎる……ぞ、桃香!!」
どちゅうぅぅぅ!!
「んひいいぃいいいいっ❤❤!ご、ご主人様のチンポおおぉ……ッ❤んはああぁあああぁぁぁぁっ❤❤❤!!」
「すごいな桃香、中々柔らかな心地良い感触なのに、貪欲に締め付けてきて、何より膣内が別の生き物のようだ。」
ずちゅ……!パンッパンッパンッパンッパンッパン!
「んひぃいいぃいいいいっ❤❤しょ、しょこは……❤❤
ビクビクビクビクッ!
ぷしゃああああああッ!!
「あへぇ……❤❤へぇ……❤❤❤」
子宮を突き回され、潮を噴きながらアヘ顔で舌を垂らす桃香。
マルスはそんな彼女に微笑みながら。
どちゅうぅぅぅ!!
「あひいいいぃいいいいぃっ❤❤❤」
彼女の蕩けたメス穴に肉魔羅を押し込み、今度は子宮内を犯していくと、桃香は乳を揺らしながら何度も絶頂していき、獣のような声を挙げる。
彼女を知る者が見たら、呆然とするか、股間を滾らせて襲うか、侮蔑の表情で見るか、いずれにしても桃香にとってはご褒美だ。
「んお"っ❤お"ほっ❤❤お"、お"ほおおぉおおおおおっ❤❤❤!!」
「桃香、最早王としての威厳が無くなってきたな?
マンコ、締め上げてきてる、な。」
どちゅうぅぅぅっ!!
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「んほっおおぉおおおおぉっ❤❤❤!イックううぅうううぅっ❤❤❤!!イクイクイクイクッ❤❤!!
オマンコいくううううっ❤❤!」
どびゅるるるるるるっ!びゅくびゅくっ!!!ぶびゅびゅびゅっ!!びゅるるるるるっ!!
「イッくううううぅううううううっ❤❤❤❤!!」
子宮を満たさんばかりに射精された精液に、腹を膨らませる桃香は、天を仰ぎ見ながら舌をだらりと垂らし、情けない表情になった……。
◆★◆
その頃、ソーナと椿姫の2人はお揃いの黒ビキニに身を包んでいたが、ソーナは双頭バイブを自分の膣内に挿れながら、椿姫を犯していた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「あっ!あはぁっ❤❤……〜〜っ❤❤か、会長、激し過ぎましゅ❤❤んはぁ〜〜っ❤❤❤!!」
「何言ってるんです椿姫……?水着の下で乳首を勃起させながら、マンコ濡らして締め付けている癖にっ!」
ギュッ!コリコリッ!
椿姫の巨乳を揉みながら、腰を打ち付けるソーナの顔には淫靡でイタズラっぽい笑みを浮かべる。
「んひぃっ❤❤!か、会長っ、許し、てぇぇっ❤❤!わた、し……!私ぃ〜〜っ❤❤❤」
「イッてしまいなさい、変態淫乱のつ・ば・き❤❤」
パンッパンッパンッパンッ……どちゅうぅぅぅっ!!
2人の関係は椿姫がソーナの裏の顔を見てから変わった。ソーナと椿姫はよく二人っきりになり、その日によって受け攻めが変わる行為を楽しんでいた。
その大半が透明化の魔法をかけて生徒の前で、レズセックスを楽しんでいる。
「んひいいいいいぃぃっ❤❤❤!」
無様に絶頂する椿姫の姿を見たソーナは、頬を紅潮させて舌舐めずりをするのだった……。
◆◆★
そして、海を楽しんだ一同はホテルに行くと、天和達数え役満☆姉妹のライブを見ながら、豪勢なグルメ食材のフルコースを楽しんだ……。
今回はここまで。
次回はQBに戻ります。
エロはリハビリで少しずつ描きます。
黒獣編、エロはどんな感じにする?
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甘い純愛系
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ピリッとした陵辱系
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ハーフ&ハーフ