※この作品はR-18です。

淫魔の異世界淫滅   作:ボルボロックス

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遅くなりましたが、クイーシャ&コリアナのエロです。

オンリーさん、リクエストありがとうございます!


獅子皇の妻達 ★(クイーシャとコリアナ)

 ユーベルーナを犯した後、闘技場から転移し、屋敷に戻ったサイラオーグは、自室に入ると、そこには膣内を指でいじり、自慰をするサイラオーグの妻である2人の美女がいた。

 

 

「はぁ、はぁ……んあっ❤んんっ❤」

 

 

「んひぃぃっ❤おっ、おおおおっ❤❤」

 

 

 黒のネグリジェを着た金髪ポニーテールで、リアスや朱乃以上の大きな胸を持つ女性の名前は“クイーシャ・アバドン”。

 

 

 上級悪魔のアバドン家の者である。

 

 

 もう1人は白のネグリジェを着たウェーブがかった金髪のロングで、僅かにクイーシャに劣るものの豊満な胸を持つ女で、名前は“コリアナ・アンドレアルフス”。

 

 

 彼女は元『72柱』の一つである、アンドレアルフス家の者である。

 

 

 2人は、幼い頃、冥界に生息しているオークに捕まり犯されそうになった時、修行中だったサイラオーグに出会い助けられ、その後、サイラオーグはクイーシャとコリアナを気に入り、淫の国に連れて行った。

 

 

 幼いクイーシャとコリアナは、突然の事で戸惑いや不安感があったが、自分たちを助けてくれたサイラオーグに素直に従い、淫の国で数日過ごし、その数日でサイラオーグの人柄に惹かれていく中、ある日、サイラオーグから自分の妻になってくれないか、と求婚してきたのだ。

 

 

 急な事で驚いたが、不思議と嫌な気持ちは湧かなかった。寧ろ、自分たちを助けてくれたサイラオーグの妻になれると思うと、とても嬉しく思い喜び、2人はサイラオーグの求婚を受け入れた。

 

 

 サイラオーグはマルスから許可を貰い、クイーシャとコリアナを身請けが決まり、牛金とサイラオーグの母であるミスラ、穏や亞莎たち、牛金の部下たちから祝福を貰った。

 

 

 そして結婚を終えた次の日、牛金と牛金の部下たちは結婚祝いに、冥界にいるクイーシャとコリアナの家の者を淫に連れて帰り、マルスの手によって淫に仕える様に洗脳し、淫の国の住人に変えたのである。

 

 

 クイーシャとコリアナはその後、淫の国でサイラオーグと共に過ごす。二人は成長し、身体つきが大人になり、豊満な爆乳に育った頃に、サイラオーグに抱かれ、淫らで幸せな生活が続いていた。

 

 

 クイーシャとコリアナは、サイラオーグがユーベルーナを犯している姿に、興奮が抑えられず、膣穴を指でいじり続けていたようだ。

 

 

 しかし2人は、サイラオーグが帰ってきた事に気付くと、オナニーを止めて2人は頭を下げる。

 

 

「サイラオーグ様、おかえりなさいませ。」

 

 

「その、お見苦しい所をお見せしてしまいました。」

 

 

「構わない。待たせて済まなかった……今日から新しい妻となったユーベルーナだ、仲良くしてくれ。」

 

 

「「はい!」」

 

 

 サイラオーグはイキ顔を晒しながら、気を失っているユーベルーナをキングサイズのベッドに寝かせると、クイーシャとコリアナの方を向いて服を脱ぐ。

 

 

「さて……身体が火照って射精したいんだが、すまないが2人を抱かせてはくれないか?」

 

 

「「!は、はい❤❤!ただいま支度します❤❤!」」

 

 

 2人は服に手を掛けると服のボタンをプチプチと外していき、ショーツを脱ぎ、ブラジャーを外し、サイラオーグと同じ一糸纏わぬ姿になり、少し動くだけで、クイーシャとコリアナの爆乳は、ぶるん、と揺れる。

 

 

「支度が整いました、サイラオーグ様❤」

 

 

「どうか発情した私達(メス)を犯して下さい❤」

 

 

 サイラオーグは、全裸になるとベッドに腰掛け、ギンギンに勃起している肉魔羅を屹立させながら、2人に言う。

 

 

「まずは2人の胸で楽しませてくれ。」

 

 

「「はい❤❤」」

 

 

 2人はサイラオーグの足元にしゃがみ込み、肉魔羅を柔らかな乳肉で挟みこむ。

 

 

 並のモノなら隠れてしまう二人の谷間から突き出る極太チンポを上下に揺らして、亀頭から溢れ出てくる子種を舐め回す。

 

 

 この肉魔羅の匂いは、どんな高貴な女も、ただのメスに変える。鼻の中に入ってくるサイラオーグの肉魔羅と精液の匂いは、強烈過ぎる。この匂いを嗅いだだけで、絶頂が止まらず、愛液が噴き出てくる。

 

 

「美味いか?」

 

 

「「はい❤サイラオーグ様❤❤」」

 

 

 サイラオーグは蕩けた表情の2人の頭を優しく撫でる。

 

 

 クイーシャとコリアナは嬉しそうにしながら、舌を伸ばして絡めるように密着させ、その肉魔羅を丁寧に舐め、爆乳で強く締め付けられた肉魔羅は、肉幹を全体を刺激させた。

 

 

「ぐっ!射精るぞ!」

 

 

びゅぶぶぶっ!!びゅるるるるっ!!どびゅるるるっ!!びゅううううぅぅぅっ!!

 

 

 そして二人の谷間から現れた亀頭から、噴火の如く溢れ出した射精が、2人の顔や髪、谷間を盛大に汚していった。

 

 

 2人の顔に塗られた子種を指ですくい取り、指に付いた精液を吸い取る。

 

 

「(極上の味。これを味わったら、もうメス奴隷になるしかないわ❤❤)」

 

 

「(子宮が疼いてしまう匂い。たまらないわ❤❤)……クイーシャ、お先に行くわ❤」

 

 

「ふふっ、良いわよ、コリアナ❤」

 

 

 コリアナがベッドに上がり、サイラオーグをベッドに仰向けにする。瞳の奥から早く肉魔羅が欲しい欲望の光が輝いている。

 

 

 下から見えるコリアナの爆乳は圧倒的な迫力で、だぷんっと揺れる。

 

 

「失礼します、サイラオーグ様❤」

 

 

 コリアナは、極太チンポにマンコを合わせ、マンコの中に入れていく。

 

 

「んっ❤んんっ……あはぁぁあぁぁぁっ❤❤!!」

 

 

 膣内の中に挿入される肉魔羅の快感に、淫らに吠え叫び、全身を震わせるコリアナは何度も何度も上から子宮をノックするように腰を打ち付ける。

 

 

 コリアナが腰を上げ下げするたびに、乳肉がたっぷん、たっぷんと跳ね、上下左右に暴れ回っており、サイラオーグが下から両手で揺れる爆乳を鷲掴み、揉みしだしていくが手に余るほどの大きさだ。

 

 

 コリアナのイキ声が部屋に響かせ、膣穴からネットリした愛液が飛び散る。

 

 

「あひぃぃぃっ❤んあぁぁっ❤おぉぉおっ❤お、おほおおぉぉぉぉっ❤❤!」

 

 

 アヘ顔を晒し、だらしなく開いた口から舌を垂らしてよだれを出す、その快楽に染まった表情は、堪らなく興奮させる。

 

 

「サイラオーグ様、お願いします、中に……子宮深くに中出しして欲しいのぉぉぉ❤❤!」

 

 

「いいだろう。注ぐぞ!!」

 

 

 コリアナの叫びを聞いたサイラオーグは腰の動きも激しくさせる。腰を打ち付ける度にコリアナの胸もぶるん、ぶるんと激しく揺れる。

 

 

 射精が近づいたサイラオーグが、最高潮へと達した瞬間、コリアナの要望通り、濃厚な子種液を子宮深くに解き放つ。凄まじい量の精液がコリアナの子宮へ注ぎ込まれた。

 

 

「ふんっ!!」

 

 

びゅるるるるっ!!びゅくびゅくっ!!びゅぶぶぶっ!!どびゅどびゅっ!!

 

 

「あはあぁぁあああぁぁぁっ❤❤❤!!」

 

 

 自分へ注ぎ込まれる精液と共に来る快感の波に、コリアナの全身が痙攣を繰り返していく。

 

 

「はぁ、はぁっ……んひぃぃっ❤❤!」

 

 

「すまない。だが、まだ付き合ってもらうぞ!コリアナ!」

 

 

 サイラオーグは射精したばかり肉魔羅を抜く事なく、再度、コリアナの膣内を犯し始める。子宮を叩きつけてくる肉棒の快感に、コリアナは言葉にならない声を上げる。

 

 

 1時間後、コリアナの腹は妊婦のように膨らみ、膣穴からは溢れんばかりの精液が垂れ流しているコリアナは絶頂の余韻に浸り、アヘ顔を晒して気を失っていた。

 

 

「あひっ……えひひっ……❤❤」

 

 

「……クイーシャ。」

 

 

 コリアナの膣内から肉魔羅を引き抜いたサイラオーグは、お預けしているクイーシャに近寄る。

 

 

 待ちに待ったサイラオーグの極太チンポが来たと、歓喜するクイーシャは股を広げて、M字開脚の姿勢になっていた。

 

 

「サイラオーグ様❤どうか私の欲しがりなメス穴にお情けを……❤❤」

 

 

「あぁ、もちろんだ。」

 

 

どちゅううぅぅっ!

 

 

「あひぃぃぃっ❤❤!!」

 

 

 サイラオーグはクイーシャの愛液が溢れる膣穴に、勢い良く肉魔羅をぶち込む。

 

 

 一気に挿入された衝撃は、クイーシャの脳天まで響き、叫び声を上げられ肉魔羅を奥深く突き刺すように押し込み、子宮口を刺激させる。

 

 

 腰を上げ下げするたびに、ぶるん、ぶるんと上下に大きく跳ねて暴れるクイーシャの乳を鷲掴む。この爆乳を揉む度にオモチャのように喘ぐ声を出してくる。そんなクイーシャの声も乳も身体全てをサイラオーグは堪能していく。

 

 

「出るぞ!」

 

 

「来て、来てぇ❤!サイラオーグ様ぁぁぁぁっ❤❤!!」

 

 

どびゅどびゅっ!どびゅるるるっ!!びゅくびゅくっ!どびゅるるるるっ!!

 

 

 そして、子宮に熱い精液が流れ込んでいく。妊娠しづらい悪魔でも、孕みそうな程の量が出続けていく。

 

 

 肉魔羅を引き抜くと、彼女の膣穴からドロドロとした精液が溢れ出る。

 

 

 サイラオーグはクイーシャの唇を奪い、口内に舌を侵入させる。ディープキスを続けるとサイラオーグの舌から垂れ流された唾液を流し込まれた。

 

 

 クイーシャは蜜のような唾液を飲み込み、絶頂に次ぐ絶頂に酔いしれて、うっとりとした表情で恍惚と余韻に浸っている。

 

 

「クイーシャ、後ろを向いてくれ。」

 

 

「ふぇ……は、はい……きゃっ❤!?」

 

 

 クイーシャは後ろを向くと、サイラオーグはクイーシャの足を広げさせ、後ろから抱え上げた。

 

 

 父である牛金が妻の黒歌に対してやるお気に入りのフルネルソンの体勢だ。

 

 

 全力で下から肉魔羅を突き上げる。サイラオーグの全力ピストンの連続に叩きこまれ、クイーシャは何度も絶頂に晒される。

 

 

「あひっ❤おほっ❤んおっ❤❤おおおっ❤❤」

 

 

 下から激しく突き上げる腰使いに、イキ声を撒き散らし、チンポを締めつけてくるマンコはサイラオーグの肉魔羅を刺激させる。

 

 

 腰を動かす度に、膣肉の中で締めつけられるチンポは快楽で満たされ、ぶるん、ぶるんと上下左右に大きく揺れる爆乳が波打ち暴れる。

 

 

 全力ピストンからの射精された精液は、勢い良く子宮深くを染める。

 

 

 クイーシャは絶頂の果てに舌をだらんと垂らしながら、イキ顔を見せて痙攣を起こしていた。膣口から愛液が噴き出して床や周りを汚していく。

 

 

 幸せそうな表情に浸るクイーシャをもっと満足させたいサイラオーグは、コリアナ同様に抜かずのピストンを再開し、フルネルソンの体勢のままおよそ50回も射精し続けていった。

 

 

 注ぎ込まれた濃い精液は子宮を満たし、クイーシャの腹はコリアナやユーベルーナをゆうに越えるボテ腹と化しており、クイーシャは快楽の熱と幸福感に満ちていた……。

 

 

☆○☆

 

 

 次の日の朝、サイラオーグに犯され尽くされた3人が目覚めると、ユーベルーナは真の主人に対し、無礼を働いた事を謝罪し、今後ともよろしくお願いいたしますと告げた。

 

 

 ユーベルーナはライザーを捨て、クイーシャとコリアナと共にサイラオーグを愛し、尽くす人生を歩むのであった……。




ハイスクール進めていきます。

黒獣編、エロはどんな感じにする?

  • 甘い純愛系
  • ピリッとした陵辱系
  • ハーフ&ハーフ
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