※この作品はR-18です。

淫魔の異世界淫滅   作:ボルボロックス

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運動系は良いよね〜。


修正しました。


スポーティーな少女達 ★(翠、蒲公英、鶸、蒼、焔耶、村山)

 駒王学園の校庭、そこでは太陽の下で生徒たちが体操着とブルマに身を包み、体育の授業を受けており、男子生徒たちはその光景に夢中である。

 

 

 駒王学園はリアスや朱乃の二大お姉様が固めているが、その他の女子達もそこらの学園より美人や可愛い者たちは多い。

 

 

 その中でも、特に注目を集めているのは5人の女生徒(・・・・・・)である……。

 

 

◆◇◆◇◆

 

 

タッタッタッ!……トンッ!

 

 

「ふぅ!」

 

 

「おぉ!錦さんすごい!」

 

 

「うん!あんなに高く飛べるんだね!」

 

 

「そ、そうかな?まぁ、あたしは体動かすの好きだから頑張ってるだけだよ。」

 

 

 そう言われて照れながらそう返す少女、錦(にしき) 翠(みどり)……馬超(翠)は走り高跳びの良い結果を褒められた事に少し恥ずかしそうである。

 

 

 翠は錦という家の娘として蒲公英、鶸、蒼(従姉妹関係)、そして焔耶は文長(ふみなが) 焔(ほむら)として駒王に転校生として潜入しており、元々の人好きする性格とスタイルの良さも相まって、男女ともに人気になる。

 

 

 その中でも村山達と仲が良く、お昼を共に過ごす事が多い。

 

 

「翠さ〜ん!」

 

 

「ん?あぁ、村山か。どうしたんだ?」

 

 

「うん。それがね―――」

 

 

「――あぁ、じゃあ今日の夜な♡」

 

 

「うん♡」

 

 

 翠と村山は互いに何かを話すと、その後は蒲公英達も合流して共に昼休みを楽しんだのであった……。

 

 

◆♡♡◆

 

 

 時間は流れ、夜の駒王学園。

 

 

 その空き教室の前には、“とある目的”で訪れた男子生徒たちの長蛇の列が成されており、その教室の中では翠、蒲公英、鶸、蒼、焔耶の5人がブルマ姿で、スローテンポな音楽に合わせながらストリップを行っていた。

 

 

「イエーーイ♪今日も来てくれてありがとう〜♡♡!」

 

 

「私達の〜♪エッチな踊り、た~くさん楽しんでいってね〜♡♡」

 

 

 蒲公英と蒼がブルマ姿で腰を振り、小振りな尻の蒲公英とムチムチとした尻の蒼に見入る男子生徒たち。

 

 

 その隣では、翠、鶸、焔耶の3人が、白濁まみれのピチピチのブルマ姿で男達を相手にしていた。

 

 

「はぁ、はぁ……❤❤〜〜っ❤❤!

お、オマンコぉぉ❤❤熱々チンポに突かれてぇ、頭ピリピリするぅ❤❤」

 

 

「ぢゅるるるっ❤❤……ぷぁ、れるれるっ❤❤!

んはああぁっ❤❤!おちんちん美味しい❤❤

硬くて、熱くて最高ぉ❤」

 

 

「はぁ、はぁ…❤中々良いものを持っているな❤❤

私の胸の間で、熱く脈打っているぞ❤❤?

ビクビク震えて、イキそうなのか❤❤?」

 

 

 3人が男子生徒たちと楽しみ、交わりながら彼らの子種を搾っていく。

 

 

 彼らは今、夜の駒王学園で噂になっている“楽しい集まり”に参加しており、これは誰が相手になるか分からず、その集まりに呼ばれる男子はランダムである。

 

 

 それ故に男子生徒たちは皆が皆、ソワソワする日々を送っていた。

 

 

 男子生徒たちが翠達に夢中になっていた頃、隣の空き教室では、ブルマ姿の村山が股間と尻穴にバイブを挿れて蹲踞をしながら、松田と元浜の肉棒を舐めしゃぶっていた。

 

 

「ぢゅるるるっ❤❤ぢゅぞぞぞっ❤❤❤

どぉ、気持ち良いかしら❤❤?」

 

 

「中々いいぞ村山!スケベでやらしいフェラだ!」カチカチッ!

 

 

「すっごくスケベで唆られるぜ。」カチッカチッ!

 

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ!!

 

 

ヴィィィィィィッ!!

 

 

「〜〜っ❤❤❤!?んほおおおおおおおおおおっ❤❤❤!ば、バイ、ブゥゥゥゥっ❤❤❤!

バイブ、強いぃぃぃぃっ❤❤❤!!

気持ち、良いのぉぉぉっ❤❤!」

 

 

ぷしゃあああぁぁぁぁぁぁっ!

 

 

 ブルンっブルンっと乳と尻、腰を振りながら、快楽に打ち震える村山は、潮を吹いてブルマを汚していく。

 

 

 村山は淫のスパイであり、娼婦でもある。

 

 

 マルスによって記憶を改竄され、淫呪紋を刻まれた村山は麗羽と小蓮の指導の下、様々な淫技を学んでいった。

 

 

 そんな彼女の前に駒王にて、変態と罵っていた松田と元浜が現れたのだ。

 

 

 最初は2人に対して、変態と馬鹿にしたが逆に徹底的に調教され、犯された村山は駒王学園でも休み時間や放課後にはどこでも交わった。

 

 

 屋上、部室の裏、ラブホテル……様々な場所で村山は2人に調教されたのである。

 

 

「はぁ、はぁ……❤❤ぁ……あああっ❤❤❤

りょ、両穴ぁ……❤❤広がりゅうぅぅぅ❤❤❤

イキ、過ぎてぇ……❤壊れるぅぅぅぅっ❤❤」

 

 

「ははっ!すげぇ、あの村山がイキまくってる!

乳首もビンッビンッだ!」

 

 

「今もチンポの臭いで、軽イキしまくってるぞ!

そんなに感じやすいのか?」

 

 

「う、うる、しゃい……❤❤

この、程度で……❤❤」

 

 

 アヘ顔になりながら強がる村山。

 

 

 そんな彼女に興奮した松田と元浜は、さらに肉棒を硬く屹立させる。

 

 

「まだ元気か。なら、村山!元浜に跨れ。」

 

 

「え……?わ、分かったわ。」

 

 

 彼女を元浜の上に跨がらせると、元浜の肉棒が膣口に、松田の肉棒が尻穴に宛てがわれると、村山はハッとする。

 

 

「ま、待って……!そっちは……!」

 

 

「「問答無用!!」」

 

 

ズブリッ!!

 

 

「お"っほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤❤❤❤❤!!!!?

お、オマンコとお尻……ケツマンコにおちんぽ、来たぁぁ❤❤❤!!」

 

 

 村山は仰け反り、舌を垂らしながら絶頂する。

 

 

 女の弱点である子宮口と、彼女自身の性感帯である尻穴に挿れられ、快楽を与えられた村山。

 

 

 そんな彼女に遠慮しないとばかりに、松田と元浜は交互に村山を犯し始めた。

 

 

パンッ❤!!パンッ❤!!パンッ❤!!パンッ❤!!パンッ❤!!パンッ❤!!

 

 

ばちゅっ❤!!ばちゅっ❤!!ばちゅっ❤!!ばちゅっ❤!!ばちゅっ❤!!

 

 

「んほおおおおおっ❤❤!!?おっ、おおほおおおおおっ❤❤!?あ"っ❤!!あひぃっ❤❤!

も、もう、無理……❤❤頭おかしく、なるぅぅぅっ❤❤❤!?

「村山!」〜〜〜〜っ❤❤❤❤!?」

 

 

 松田が村山の唇を奪い、口内を舌で犯しつつ、尻穴を乱暴ながらリズミカルに突き、その下では元浜が乳首を舐めしゃぶり、クリトリスを摘んで彼女を絶頂させていく。

 

 

 村山が快楽の許容範囲以上に犯されながら喘ぐ中で、隣の教室では翠達5人も男子生徒たちに膣口と尻穴を犯されながらも、楽しんでいた。

 

 

パンッ❤!!パンッ❤!!……ばちゅっ❤!!ばちゅっ❤!!……パンッ❤!!パンッ❤!!

 

 

「んひいいいいっ❤❤!チンポぉぉぉっ❤❤!

チンポ、気持ち良い……❤❤!

もっと、気合入れろぉぉ❤❤❤!」

 

 

「蒲公英もぉ、蒲公英のオマンコも気持ち良いよぉ❤❤!ねぇ、もっと、もっと奥まで犯してぇぇぇ❤❤!」

 

 

「んひいいいいっ❤❤!お"っ❤❤!!お"ほおおおおっ❤❤❤!いくっ❤❤!イキまくるぅっ❤❤❤!」

 

 

「しゅ、しゅごいいいいっ❤❤!

お尻もオマンコも気持ち良いっ❤❤❤!

私、おかしくなるぅぅぅ❤❤!」

 

 

「ぢゅるるるっ❤❤!ぢゅぞぞぞっ❤❤❤!

ぷぁ❤!んほおおおおおっ❤❤!

精、液ぃ……精液飲みながらぁ、犯されながらイクッ❤イクイクイクイクッ❤❤!!

んほおおおおおおおおおおっ❤❤❤!」

 

 

「チンポぉぉぉっ❤❤!

おちんぽで、壊してぇぇぇぇ❤❤❤❤!!!」

 

 

どびゅるるるるるっ!びゅくびゅくっ!びゅぶぶぶぶぶっ!

 

 

「「「「「「あああああああああああああああああああああっ❤❤❤❤❤!!

イックううぅぅぅぅっ❤❤❤❤!」」」」」」

 

 

 6人は絶頂し、精液まみれで白眼を剥いて気絶した。

 

 

 その後、楽しんでいた男子生徒たちからは、騒ぎにならないように、その時の記憶の一切を消されたのであった……。 




次回も宜しくお願いします。

黒獣編、エロはどんな感じにする?

  • 甘い純愛系
  • ピリッとした陵辱系
  • ハーフ&ハーフ
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