ヒースノーランドさん、リクエストありがとうございます!
堕ちる白龍皇 ★(TSヴァーリ+TS&人化アルビオン)
「ぅ……ここ、は……?」
目覚めたヴァーリは知らない天井が目に入り、自分がマルスに挑み、そして負けた事を悟る。
マルスの力、そして彼の中にいるガイアール・オウドラゴンの力は規格外も良いところだったが、負けた事に後悔は彼の中には無く、また挑めるなら挑もうと思っていた。
しかしここで同時に疑問に思う。負けたのに自分は殺される所か拘束もされておらず、屋敷のベッドに寝かされていて、やけに身体が重く声も高い。
そこで部屋に有った鏡を見ると自分の身体がスタイルの良い銀髪美少女になっている事に気が付き、驚愕する。
「な、こ、これは……!?」
「起きたか。」
「マルス、これは……俺はどうして女になっているんだ?」
「あぁそれか。……お前は俺に挑んで負けた。その対価を払ってもらう為に身体を使ってもらう。」
「身体……そうか、なるほどね。君の種族を考えれば当然か。」
話を聞いたヴァーリはマルスが淫魔である事を思い出し、納得する。
「良いだろう。負けたのは俺だ、それに対しては反論はしない……だが、いつか必ず勝つ。」
「その意気込みは大したものだよ。ヴァーリ。」
ムギュッ!
「あっ❤!……っ!?」
「ふふっ、敏感なようだな。男の体でも乳首は感じるんだ。女になったらその倍は感じるだろうさ。」
マルスは服越しに彼……彼女の大きな胸を揉み始める。ブラを着けていない為、掌に伝わる柔らかい胸を味わうかのようにゆっくりと揉み込んでいく。
ヴァーリは初めて感じる女の快感に喘ぎ声を漏らしながらも耐えようとするがマルスはまだ本格的に責めていなかった。
「あっ❤!あああっ❤❤!!んはあああっ❤❤!!」
服を僅かに押し上げる乳首を見つけると軽く指で撫でるだけでビクッと反応し、喘ぎ声を漏らすヴァーリ。
軽く撫でられただけで半勃ちだった乳首は瞬く間に勃起し、その姿を見てマルスは嘲笑うとヴァーリの服を脱がせて直接乳首を弄り始める。
胸を揉みながら両方の乳首を摘み上げ、指で擦ったり、弾いたり、扱いたりしてヴァーリを啼かせる。
だがマルスによる絶頂しないギリギリの調整された責めでは絶頂する事が出来ず、快感を蓄積されていく。戦いばかりで自慰すらあまりしてこなかったヴァーリでは女の快感に耐えきれず啼く。
「マルス、それ、ダメだぁぁ❤❤!頭、ビリビリってなってぇぇ❤❤!!」
「感じてる顔、中々可愛いぞヴァーリ。」
「お、俺ぇ、男なのにぃぃ……胸で感じてるの、変だぁぁっ❤❤!」
「そうか?俺の知ってる奴にはそういう性癖の奴もいるからおかしくはないぞ。」
「そうではなく、俺は……❤はぁんっ❤❤!!こんな生殺し、嫌だ……早く楽にして……❤」
「中々可愛いな、ヴァーリ。」ぢゅっぢゅぢゅ〜〜!カリカリッ!ぢゅ〜〜!!
「〜〜〜っ☆☆❤!!!」
マルスは了承すると胸を激しく揉み、乳首を寄せて両方を同時に口に咥え、吸い、甘噛みしたりして絶頂させる。
「ま、待ってぇぇ……❤❤!!止めて、もうとめへぇぇ❤❤!!頭ぁ、真っ白になってりゅからぁぁぁっ❤❤!!」
ヴァーリの懇願をマルスは聞き入れず、ヴァーリを何度も連続絶頂させ、床が愛液でびしょびしょになっても止めなかった。
そして、マルスはヴァーリをベッドに寝かせると何度もイッた事で濡れて使い物にならないズボンと下着を脱がせると雌の匂いを立ち昇らせ、それをマルスは嘲笑うとヴァーリは赤面して思わず恥ずかしくなる。
「こんなにマンコをべしょべしょにして……お漏らししたみたいだな?」
「そ、それはぁ……っひぃぃぃっ❤❤!!?」
「レロロロロロッ!ぢゅるるるっ!」
「んあああああっ❤❤!!で、出る!何か、来るっ!来るぅ❤!!」ぷしゃああああああああっ!!
マルスのクンニと舌技で即絶頂するヴァーリ。
愛液で濡れた秘部をクンニで解し、ついでに軽くイカせると自らの勃起した肉魔羅を晒す。ヴァーリはマルスのチンポの大きさに思わず唾を飲む。
「(お、おぉ……で、デカいな。あんなにデカいのが入るのか?)」
「行くぞ。ヴァーリ。」
「ま、待ってくれ。せめて、その、ゆっくり頼む。こんなに大きいのは知らな『ズブっ!』はぐぅっ❤☆☆!!」
手加減を懇願したヴァーリを無視して、本気で肉魔羅を挿入したマルス。その痛烈な一撃にヴァーリは頭の中に電気が走り、処女を散らすと同時に絶頂した。
処女膜を破かれた痛みにヴァーリは今まで戦いで受けてきたダメージを越える衝撃に戸惑うも、挿入と同時に付与した淫呪紋の効果で徐々に快楽を感じる。
さらにキスをされ、頭が快楽で蕩けていくヴァーリの目には目の前の快感しかうつっていない。それを見たマルスは腰を動かしていく。
パチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!パチュッ!どちゅっ!どちゅっ!
「はぁ❤!はぁ❤!はぁ❤!はぁ❤!しゅ、しゅごい❤気持ちいい、気持ちいいよぉ❤!(こんなの知らない❤!熱くて硬いペニスが、俺の腹を掻き分けてくるの、気持ちよすぎるぅぅ❤❤!)」
マルスは最初はゆっくりと徐々に早くしていく。更に子宮口だけでなくGスポットを突いたり、クリトリスを弄ったり、胸責めを再開したりなどをして何度も絶頂させる。
ヴァーリは自分が男だったことも忘れて快感にのめり込んでいくのであった。
「こんなの知ら、ないぃぃっ❤❤!気持ちいいの、好きになって、頭バカになるぅぅっ❤❤!!マルス、もっと、もっと気持ちよくして❤❤!」
「それなら、俺のモノになるか?」
「なる❤!なりましゅうぅ❤❤!マルスのために戦うからぁ❤❤!俺を沢山壊してくれ〜〜❤❤!!」ビクビクッ!!
どびゅるるるるっ!!!びゅぶぶぶっ!!びゅうううううっ!!どぷどぷっ!!ドクンッ!ドクンッ!
子宮を満たすほどに射精されたヴァーリは、その射精の熱と勢いによって絶頂し、深く肩で息をしながらを気絶するように眠りにつく。
【悪趣味な事この上ないな激竜王を宿す淫魔よ。】
「……この声はヴァーリから感じた気配の主か。」
【我が名は白龍皇“アルビオン・グウィバー”。貴様には赤いのと共々、良いようにやられた。その為にヴァーリの中に宿っている。】
「それで?白龍皇が何か用か?」
マルスがヴァーリの中にいる白龍皇アルビオンに尋ねると、アルビオンは諫言を申してきた。
【貴様の行いに対して些かな。貴様ら淫魔は餌を得る為に性を貪るが、本来は無用な快楽など必要ない。それは単なる悦楽でしか無いのだ。】
「……。」
【意味のない一時の快楽を永遠と続けるなど理解に苦しむ。まるでただ「黙れ白トカゲ。」何っ!?】
イラっとしたマルスは白龍皇の光翼に入り込み、中にいたアルビオンの前に立つ。
【貴様、まさか神域に達して!】
「この程度で驚くな。かの白龍皇が聞いて呆れる。」
【何を!?】
マルスがアルビオンに触れると強い光に包まれ、アルビオンが目を開けると、その白く神々しい身体は人の姿をした女性へと変わっていた。
その身体はグレイフィアにも勝る白銀髪のワガママボディの美女の姿。気付けばアルビオンは咄嗟に両手で前を隠した。何故この姿になった途端にこんな行動を起こしたのか自身でも分からなかった。
「き、貴様!!この白龍皇に何たる「喚くな、気が散る。」っ!?」
マルスはアルビオンの子宮の辺りに淫呪紋を刻んで感度を百倍にしてヴァーリにしたのとは違う、乱暴に胸を力強く揉みしだく。
更にアルビオンの魔力を母乳として放出するように調整する。胸が揉まれる度に母乳となった魔力が放出され、力が抜けると同時に凄まじい快感がアルビオンを襲う。
「や、止めろ!我の魔力を吸うな!乳首をか、噛むなぁ!」
「ドラゴンでも交尾くらいするだろうが。たかだか胸攻めくらいで……カリッ。ぢゅうううううっ!!」
「あひぃぃぃっ!乳首やめりょおおおおっ!!」びゅるるるるっ!!
胸を揉まれながら、乳首を吸い伸ばされるアルビオンは軽く絶頂して股を濡らしていく。
そして、マルスは抵抗が出来なくなったアルビオンを四つん這いにすると後ろから一気に挿入する。
「あっがあああああああっ!!!」ビクビクッ!!
ヴァーリとの愛あるモノではなく、獣のような乱暴な行為に何度も喘ぎ声を出すアルビオン。更にマルスは四つん這いのアルビオンを上から覆い被さり、ピストンで激しく揺れる胸を両手で掴み、搾乳するかのように乳を搾る。
「や、止めろおおおおっ!!んあっ!あっあっあっ!!胸、止めろ!突くなっ!突くなあああああっ!!」
「無駄と言いながら締め付けは中々じゃないか、白龍皇アルビオン。まさかマゾなのか?」
「ち、ちが、我はマゾじゃな『バヂンッ!』あひぃぃぃっ❤❤!!し、尻を叩くなぁぁぁっ❤❤!!」
「……アルビオン?」
「っ!!?ゔぁ、ヴァーリ……!!?ち、違うこれは!」
「あはっ❤アルビオン、綺麗❤食べちゃいたくなるくらい綺麗❤❤」
目覚めたヴァーリも含めて3人でたっぷり3日かけて互いに貪り合った結果。かの白龍皇は、ただ浅ましく男根を強請る雌と変貌した。
アルビオンにかつての威厳は既になく、マルスの雌として、姦淫に目覚めたヴァーリと共に男達に尽くしていくのであった。
「わ、我はマゾ白龍のアルビオンれす❤❤
オチンポぉぉ、オチンポ恵んでくらさいぃぃっ❤❤」
「俺のオマンコもケツ穴もみんなの好きに使ってくれ❤❤」
堕ちる姿は良いなぁ。
次回もお楽しみに!!
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