題名:イタズラっ娘(星)にオシオキせよ!
星が“オシオキ”されます。
「みんな、揃ったか。さて……みんなの被害を聞きたい。」
淫の都、そこにある城の一室。そこでは周瑜こと冥琳と白蓮、そして翠の3人は“ある人物”に対しての会談を行っていた。
「どうもこうもあるかっ!あいつは……星は私や愛紗達の目を盗んで、マルスに甘えているんだ!!!
それはもう目に余るくらいに、だ!!!」
「確かにそうだ!大体星は自由気ままが過ぎるっ!!
この前だって、わ、私が相手してたお客を取りかけるし。」
「うむ。星はマルスが許しているのを良いことに、好き勝手が過ぎる。マルスも自由を許しすぎている。
そこでだが……今回は我々から星に天誅を下さないか?」
「「天誅?」」
「そうだ。あの自由気ままな龍に天誅を下すのだ。
今一度、奴にメスとしての在り方を再認識してもらう。」
そう言う冥琳の眼鏡はキラリと光った……。
◆◆◆
子どもも大人も楽しめる、年に一度のお祭り……ハロウィン。
可愛らしい妖怪などの仮装をした子ども達や、淫らな仮装をした女性たちが、夜の街を彩り大賑わいになる。
その中で一際目立つ仮装をしている美女がいた。
「ふふふっ♪今宵は酒が進むなぁ♪……あむ。ふむ、このボンボンという酒入りのチョコも美味い♪」
小悪魔風の装飾だけで局部のみ隠すだけの、どっから見ても男の性を絞り取る目的のほぼ裸同然の露出コスプレをした星が、チョコレートボンボンを食べてながら街を歩き回っていた。
星は手頃な相手を
基本仕事を放っているが……。
「むぅ。手頃な相手がいない……これでは疼いてしまう。」
「星、こんな所で何をしているんだ?」
「おや、冥琳ではないか。その仮装似合っているぞ。」
「そうか、ありがとう。それで?お前はここで何をしている?仕事は終えたのか?」
「もちろんだ。」
鼠径部まで露出した生足に、布地の少ない衣装をローブで覆う魔女の仮装で現れた冥琳。格好からして一見楽しんでるように見えるが、冥琳の眼はあまり笑っていない。
「ところで星。お前は先程から何を食べている?」
「酒入りのチョコ、ボンボンというのだが、これがなかなか口に合ってなぁ。あむ……とても美味いぞ♪」
「なるほどな。そうだ星、よければこちらのも一つ食べてみてくれないか?マルスから貰った物でな、味は保証しよう。」
そう言うと冥琳が包に入ったチョコレートボンボンを渡すと、星はそれを受け取ると匂いを嗅いでみる。
ほのかに葡萄の香りがするそのチョコを一口食べてみれば、味も酒の濃厚さも出回っているものより上で、その美味しさに星は思わず微笑んだ。その姿を確認した冥琳は薄く笑った。
「うむ、確かにこれは美味……な、なん、ら……これ、は…………――――。」
食べた途端、星の視界が回り始め、頭もフワフワと心地良くなっていく。そして、そのまま冥琳にしなだれかかって眠りについた。
「Trick or Treat……ふふっ❤」
冥琳は妖しく笑うと、眠った星を背負い、そのままとある一軒家へと連れて行った。その家には“肉便器、ご自由にお使いください”の看板が立てられており、家に入れば中心部に人を縛り付ける台座が存在していた。
冥琳はすぐに星を衣装を剥ぎ取り、全裸姿でメス穴を晒す体勢で台座に縛り付けた。ついでに顔にマスクと猿轡をつけて。準備が終わった途端、入り口から大勢の男達が待ちきれないとばかりに入ってくる。
「ほ、本当にやり放題なのか!?」
「あぁ、趙雲将軍のメス穴、お前達のその立派なモノで掻き回して、性を吐き出してやれ。」
「へ、へへっ!!それじゃあ………おほぉっ、ムチムチしててハリがあるぜ。おりゃあっ!!」ズブっ!!
「〜〜っ❤❤」ビクビクッ!ぶしゃあぁぁあぁぁぁっ!!
肉棒をメス穴に挿れられただけで腰が跳ね、絶頂して潮を吹き散らす星、そんな彼女は意識が朦朧としており、男が腰を突き込む快感を感じながら、猿轡の端から涎を漏らしている。
すると、星の頭の両側にドスケベな仮装をした翠と白蓮が、そして冥琳は星の前に立つ。
翠と白蓮はメス穴に、冥琳はアナルに肉棒を挿られながら爆乳を揉まれて、オスの熱さを感じながら潮を撒き散らしていた。
「「「お"〜〜っほおぉぉぉぉぉぉっ❤❤❤」」」
「潤ってるメス穴が4つもあるなんて!最高の祭りじゃねぇか!!」
「絞まりの良い翠ちゃん!万能の白蓮ちゃん!それに爆乳巨尻の冥琳ちゃん!なにより、この雌豚!どの穴も最高っ!!」
「はぁ、はぁ…………っ❤ふふっ喜んで、もらえて、何より、だ…………❤我々の雌穴でも、あのメス豚のメス穴にでも、存分に性を吐き出してくれ❤❤❤ そして、今宵も楽しんでくれ❤❤」
「おっしゃあ!望むところ、だ!!」どちゅううぅぅっ!
「おほおぉ〜〜〜っ❤❤おちんぽ、ぎたぁぁ〜〜っ❤❤!!」
メス豚の如く鳴く冥琳の揺れる巨尻をはたきながら、男は冥琳の直腸内のヌメヌメとしながらも、強くしめつける快感を味わいながら、腸側から子宮口を攻める。
その刺激に冥琳は悦楽に浸りながら、犯されて悦んでいる翠と白蓮、そして豚として扱われている星を見て、頬を綻ばせる。
切っ掛けは些細な事であった。
星が自由過ぎるためにそれで揶揄われて困っている、という翠の言葉が切っ掛けでこのプレイを思いついた。
星の自由気ままな猫のような性質は、今に始まったことでは無い。だがそれで、迷惑したとなれば少し分からせるのが良い薬になると、冥琳は考えてマルスから許可を貰い、行動に移した。
「(ふふっ❤星め、意外と楽しんでいるな?少しはガス抜きにもなると良いな❤)はぁ、はぁ……❤次のちんぽは誰が挿れてくれるんだ❤❤マンコでもケツ穴でも、なんなら3人、相手に出来るぞ❤❤?」
結局、淫らな魔女が理由を口実にして一番楽しんでいたのであった……。
黒獣編、エロはどんな感じにする?
-
甘い純愛系
-
ピリッとした陵辱系
-
ハーフ&ハーフ