駒王学園、体育倉庫……そこでは2人の男女が舌を絡ませながら、互いに胸と股間を指と舌で愛撫しており、ブルマ姿の美少女……姫島 朱乃は相手のツボを理解しているかのように、扱いたり、鈴口をカリカリッと引っ掻いたりして男子生徒を先に射精させようとしている。
「はぁ、はぁ……!!ひ、姫島……!姫島、先輩……!も、もっと……!」
「ふふっ。そんなに慌てなくても、私は逃げませんわ♡♡だから、ゆっくりと味わって……♡」
「は、はいぃぃ……!」
耳元で囁かれて、腰を震わせる男子生徒に朱乃は微笑むと、指先を絡めるように肉棒を扱きながら、亀頭を攻めていく。
姫島 朱乃、駒王学園ではリアスに並ぶ2大お姉様として人気の高い彼女は、男女ともに人気があり、特に男達には“夜のオカズ”にされている。
そんな彼女の今、一番の楽しみは……“童貞食い”であり、彼女が気に入った童貞を見つけては、人気のない場所に誘い、そこで美味しく頂くのが朱乃の楽しみだ。
そんな中、今回彼女のお眼鏡に適ったのは細身でひ弱そうな中等部1年生の男子生徒であり、その肉棒はあまりに小さく震えていて、可愛らしかった。
先端からは先走りが漏れ出しており、今にも射精してしまいそうであるが、朱乃は無駄撃ちさせず、後ろを向いて、自分のブルマと下着を降ろし、メス穴を指でくぱぁ……っと拡げる。
「さぁ、ここに、私のオマンコに貴方の可愛いおちんちんを挿れて♡♡」プリップリッ♡
「は、はい……!ゴクリッ!!」
2大お姉様の1人である朱乃のメス穴を味わえるとあって、その男子生徒はヒクヒクしている朱乃のメス穴にポークビッツを挿入した。
「んはあああぁああああ〜〜〜〜っ❤❤!?」ビクビクッ!
ぴゅるるるっ!ぴゅるるっ!
朱乃の膣内のひだひだが男子生徒のポークビッツに絡みつくと、その締まりだけで絶頂ッてしまう男子生徒。
しかし、彼は射精しても腰を止めることなく、ヘコヘコと動かしていた。
朱乃は小蓮と麗羽から直々に性の技を教え込まれており、彼女の技量は凄まじく、初めて女を抱く童貞だろうが、女を抱くのに慣れているただのヤリチンだろうが、すぐさま射精させて虜にしてしまう程。
「はっ!はっ!はっ!はっ!姫、島……!姫島、先輩のオマンコ、凄っ!こ、こんにゃの、頭蕩けりゅ❤」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「うふふっ、可愛いですね♡そんなにヘコヘコ腰振って……さぁ、沢山膣内に射精して下さい♡♡」
ぐにぐにっ!きゅううぅぅぅぅぅっ!
「んほおぉぉぉぉぉぉっ❤❤!!イグうぅぅぅぅっ❤❤!!!?」
ぴゅるるっ!ぴゅぴゅっ!
白目を剥いて腰をヘコヘコさせながら、無様に朱乃に射精する男子生徒に、朱乃は優しく微笑むと彼にキスをして、耳元で甘く囁く。
「……また抱きたかったら、もっとおちんちんを大きくしてくださいね♡♡?あと、沢山抱いて経験すると良いですよ♡♡」
「は、はひぃ❤姫島、様ぁぁ……❤えへ、えへへ……❤」
朱乃は男子生徒を壁に寄りかからせて、体育倉庫を出ていった。
その顔は艶々としており、幸せで艶々していた……。
◆◆◆
朱乃はマルスから駒王町に造られたリラクゼーション施設、“夢の園”を任されており、今回はヘルプとして淫から蓮華と星が来ていた。
2人はそれぞれ10人以上の男の相手をしながら、特に疲れた様子も無く、彼らにとろける夢のような快楽を与えている。
「んほおおおおおおおおおっ❤❤!チンポぉぉぉっ❤!チンポ気持ちいい❤❤!もっとぉ、子宮❤突きまくってぇ❤❤!」
「んぶっ❤!ぢゅぶっ❤!んんんっ❤❤!ひんぽ、美味ひい❤、早く精液、飲ませてっ❤」
「「私達の身体で、気持ちよくしてあげる❤❤」」
磨き上げられた性の技で男たちを骨抜きしていく星と蓮華、その姿に男達は肉棒を屹立させ、星と蓮華は口、手、乳房、秘部、尻穴を使い、多人数を容易く射精させていく。
その頃、朱乃はその練り上げられた肉体を使い、ある男の相手をしている。その男は女慣れしているのか、朱乃を口説き落とそうとしていた。
しかし、見聞色で男の目的が、夢の園であることを知った朱乃は、逆に男を誘うために尻を向けて、いやらしく振ると男は朱乃に襲いかかり、膣内に肉棒を勢いよく挿入した。
その瞬間、膣内がまるで待っていたかのように肉棒を締め上げ、揉みまわし、なぞる様に動く。
その快感に男は無様にびゅるびゅると射精するが、朱乃はそれを感じると、本番とばかりに男から精を絞り取ろうとする。
「まだまだですわ。快感に底なんて無いの……私じゃないとイケない様にしてあげますわ❤」
そこから男は朱乃に20発精液を放つも解放されず、気を失ったが、朱乃に犯された男は目が覚めれば自分の家の布団で眠っていた。
夢の園、そこは男にとっても女にとっても最高の快楽を与える場所。
独占など、許されないのだ。
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