またリクエストなど待ってます。
真夏のある日、駒王学園の生徒達が乗るバス。
その中で1人、頬を朱くしているのは2大お姉様が1人、リアス・グレモリーであり、その隣には同じく2大お姉様である姫島 朱乃が立って話している。
「リアス、大丈夫?辛いなら座りますか?」
「だ、大丈夫よ朱乃。」
微笑むリアスは朱乃に大丈夫と告げるが、彼女は本当は大丈夫ではなかった。何せリアスは今、魔術で造った幻影の服……つまり全裸でバスに乗っており、さらに朱乃に柔らかな尻を揉まれているのだ。
幻影で誤魔化しているが、既にまん汁が溢れ、腰がカクカクっと跳ねながら絶頂しており、全身性感帯状態になっているリアス。
そんな親友の姿を見ながら、朱乃はリアスの耳元で囁く。
「……リアス、どう?オマンコ触られないでお尻もみもみされてる気分は?気持ちいい?愛液お漏らししてだらしないですよ……。」
「はあっ、あぁっ……♥あっ、あはっ♥んんっ……♥」
「……そんなだらしない表情になって、リアスってば仕方ない変態ですのね。ここで幻影解いたら、貴女、痴女確定よ。へ・ん・た・い♥……」
「い、言わないでぇ……♥♥これ以上言われたら……♥んひぃぃぃ♥♥」
「言われたら、何かしら……?このコリコリしてるクリちゃんを扱かれても言えるのかしら?どうなの?リアス。」くりくりっ!キュッ!
「〜〜っ♥♥♥♥♥♥!!」
性感帯の塊であり、感度30000倍のクリトリスを引っ掻かれてリアスは、潮を吹き膝をカクカクさせながら声を堪えて絶頂する。
「……何勝手に絶頂してるのリアス?イクならイクって言わないと。躾のなってないメスですね……。」
「あ、朱乃ぉ……許し、てぇ……♥♥」
「……何を許してほしいんですか?私はただ貴女のデカ尻を揉んで、クリトリスを絞っただけですよ。勝手に絶頂したのはリアスでしょ……。」
「オマンコ……ちゃんと絶頂させてぇ……ケツマンコも絶頂したいのぉぉ…♥♥」
「もうリアスってば仕方ないんだから……♥それなら、沢山絶頂させてあげる代わりに、この後はビキニで過ごしてもらいますよ。勿論オマンコとケツマンコにバイブをして、乳首にはローターを付けてね♥人前で無様絶頂してもらいますからね♥♥」
「しゅるぅ……♥♥無様絶頂するからぁ、オマンコ絶頂せてぇ♥♥」
「それじゃあ、いっちゃえ♥リアス♥♥」
朱乃はリアスの膣内へと指を3本挿入し、膣奥の子宮口まで到達させると膣内をカリカリとひっかく様に動かし、その刺激にリアスは耐えられず乳首をガチガチに勃起させて無様に白目を剥いて絶頂する。
その後、バスは旅館に到着すると朱乃はリアスのだらしなく蜜を垂らす両穴に極太のバイブを挿入して、旅館へと入っていく。
その後、リアスは朱乃や他の女子達(マルスによって洗脳操作済み)が待つ部屋に到着すると、旅館の着物の下にドスケベなマイクロビキニを着せられて、裸踊りをさせられながら無様絶頂を繰り返すのであった……。
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