プレイはノーマル。
淫の国の宿泊施設、その1室で目を覚ましたアースガルズの戦乙女ロスヴァイセは、朝シャワーを浴びていた。
「ふぅ……石鹸いい匂い。お湯も気持ちいいわ……。」
アースガルズの神から地上を見てこいと言われた時は、努力したのに左遷されたと嘆き、天界を滅茶苦茶にしたマルスにも会って殺されるかと思った。
しかし、マルスは自分を殺すどころか、新しい仕事をさせてくれると言ってくれたのである。(ピンク産業なのには驚いたが。)
そして今日は仕事の初出勤であり、ロスヴァイセの研修も兼ねた日となった。
「よ、よし!頑張るぞ〜!あ、でも、まさかいきなり、せ、性行為に入るのかなぁ。出来るなら……。」
「ロスヴァイセ様、おはようございます。」
「は、はい!お、おはようございます!……あ、えっと。」
「初めまして、マルス様の下まで案内をします。美花と申します。お着替えを済ませたらお声がけください。」
「は、はい!」
迎えに来た美花に一礼したロスヴァイセは、スーツに着替えると美花に連れられて、マルスの待つ淫の国の主城へと向かった。
「マルス様、ロスヴァイセ様をお連れしました。」
「来たか。入れてくれ。」
「はい。ロスヴァイセ様、どうぞ。」
「は、はい!失礼します!」
緊張しながら玉座の間の扉を開けると、そこにはマルスと淫の娼館造りの立役者である麗羽がいた。
「おはよう、ロスヴァイセ。夜は寝れたか?」
「はい、とても良い場所でした。ありがとうございます。」
「それは良かった。それじゃあ今日から研修を始めるが、教育係を紹介する。教育係の麗羽だ。」
紹介をすると、麗羽は一礼して頭を下げる。
「よろしくお願いしますわね。袁本初ですわ、麗羽で構いませんわよ。」
「は、はい!よろしくお願いします!」
「では早速ですが、娼館に向かいましょう!研修はそこで行いますわ。」
麗羽はそう言うと、ロスヴァイセを連れて娼館へと向かって行った。小難しい事を考えない麗羽は、考えるより慣れろという事らしい。
「さぁ行きますわよ。ロスヴァイセさん!」
「は、はい!」
ロスヴァイセは麗羽に着いていき、娼館に着くと早速衣装の試着と先輩達との顔合わせを行い、麗羽の仕事を見学して覚えるという方法を取った。
そして娼館営業時間、一番人気である麗羽には多人数の男達が群がっていた。
「あぁん❤️皆さんのオチンポ、皮被りからズル剥けなのまで沢山有って美味しぃですわ❤️❤️」
「うぉぉ!麗羽様の口、まるで別の生き物みたいに動いてる!舌がチンポに絡みついてくるぅ!」
「マンコも締まりがスゲェ!うねうねしててたまんねぇ!」
「手のシゴキ加減も最高だ!」
「あはぁぁんっ❤️❤️❤️皆さんの雄臭いチンポミルク、早く飲ませて下さいな❤️❤️」
多人数の男達を容易く相手にする麗羽、その様子を隣の部屋から見ていたロスヴァイセは、1人で大勢を魅了する麗羽に惹かれていた。
そしてロスヴァイセは、知らぬ間に股間と胸に手を宛てがい、半立ちになった乳首と湿り始めた秘部と勃起しているクリトリスを指で慰めながら、麗羽の乱交に見入っていた。
「(麗羽さん、凄い……❤️❤️)」
自慰なんてしたことの無いロスヴァイセは、息を荒くしながら、まるでエロ本を見つけて興奮している子供の様に興奮していた。
「はぁ、はぁ……❤️❤️」
「盛り上がってるな。」
「ひゃあっ!!!?」
その時、ロスヴァイセの部屋にマルスが入ってきた。
入ってきたマルスに驚くロスヴァイセは、甲高い声を上げるも、意外とすぐに冷静になれた。
「ま、マルスさん?え、マルスさんもお客さんなんですか?」
「まぁな。たまに利用しているし、管理の手伝いなんかもしている。」
「そ、そうなんですか……。あの、よろしくお願いします。」
「そう緊張するな。身体の力を抜いておけ。」
マルスはそう言って、ロスヴァイセに近付き、そっと肌に触れるとロスヴァイセの下腹部に淫呪紋を刻み、快楽増幅の魔術と隷属の術を刻む。
ロスヴァイセを抱きしめると、そっとキスをしながら舌を絡ませていきながら口内を味わうようにうねらせる。
ロスヴァイセの乳首は、衣装がぷっくりと浮き上がるほどに勃起し、秘部からはとめどなく愛液が溢れてくる。
「ん~~っ❤️ちゅっ、れる、れぇる❤️ぷぁ……❤️」
「戦乙女とは思えないキスをするんだな。」
「こ、これでも初めてなんです。それにこういうキスしちゃいけませんか?」
「いや、スケベな女は大好きだ。」
「あっ……❤️」
ロスヴァイセの衣装を脱がし、張りのある巨乳を優しく揉みながら乳首をこねくり回す。その胸への愛撫でロスヴァイセの秘部はびしょびしょになる。
「あっ❤️マルス、さん❤️おっぱい、そんなにされたら乳首固くなっちゃう❤️❤️」
「程よい張りと弾力で良い感じだな。大人の女性という感じだ。」
「マルス、さん……っ!」
「さぁ、ロスヴァイセ。しゃぶってみろ。」
マルスは雄々しくそそり勃つ肉棒を見て、一瞬戸惑いを見せ、目を閉じながら恐る恐る口を近づけると、ペロッと一舐めしてからその味に慣れたのか口の中に頬張っていき、しゃぶっていく。
「ぢゅるるるるる❤️ずろろろろろろろろっ❤️❤️ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、ぢゅぽっ❤️❤️❤️!」
「初めてにしてはかなり上手いな。悪くないぞ。」
「んむっ❤️んんっ❤️ありはほう、ごじゃいましゅ❤️❤️」
「とりあえず、飲め。」
どびゅるるるるるるるっ!びゅるるるるるるるるるっ!!びゅくびゅくっ!!びゅぶぶぶっ!ドクンッ!ドクンッ!
「んむっ❤️❤️!!!?」
喉奥に射精されるロスヴァイセは、ゆっくりと喉を鳴らしつつ飲み下していく。その目にはハートが浮かんでいた。
「ぷぁ……❤️❤️!はぁ、はぁ……マルスさん……❤️❤️お願いします❤️オチンポ、私のオマンコに挿入れてください❤️!もう我慢出来ないんです❤️❤️」
「良いだろう。なら全てを捧げろ、ロスヴァイセ。」
「はい❤️❤️私の全部、マルスさんにあげます❤️❤️」
「良いだろう、くれてやる!」
ずぶっ!!
「んほおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉっ❤️❤️チンポ、来たぁぁぁ❤️❤️私の処女マンコ、マルスさんのチンポでズコズコされてますぅ❤️❤️」
「処女とは思えないメスっぷりだな。マン肉締め上げてきて気持ちいいぞ。」
「うれひいれすぅ❤️❤️わらしのマンコぉ、ズコズコってしてぇ❤️❤️マンコ突いて、オマンコぉぉぉぉっ❤️❤️」
戦乙女とも思えないほどに乱れるロスヴァイセ。
その姿には生真面目な彼女からは、想像もつかないほどに乱れており、下品に腰と尻を振ってマルスに媚びるロスヴァイセをマルスは頭を撫でる。
「オマンコ、好きぃぃっ❤️❤️❤️もうこれ以外いらないのぉぉ❤️❤️オマンコ、もっとしてぇぇぇ❤️❤️」
「ドスケベ戦乙女、そんなに乱れてアースガルズの神々に悪いと思わないのか?」
「神なんて知らないのぉぉっ❤️❤️オチンポ、オチンポさえあれば良いのぉぉぉ❤️❤️❤️」
「なら、堕ちて俺のものになれ。ロスヴァイセ!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!
どちゅっ!
どびゅるるるるるるるるるるるるるるっ!!!びゅるるるるるるっ!!ビュルルルルルっ!ドクンッ!ドクンッ!
「いっくぅぅぅぅっ❤️❤️!オマンコ、来るのぉぉぉぉぉっ❤️❤️」ビクビクッ!
仰け反り絶頂アクメを決めるロスヴァイセ。
彼女はこの瞬間から、淫の王マルスの尖兵となったのである。
コメント待ってます。
黒獣編、エロはどんな感じにする?
-
甘い純愛系
-
ピリッとした陵辱系
-
ハーフ&ハーフ