※この作品はR-18です。

淫魔の異世界淫滅   作:ボルボロックス

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久々に投稿します。

リクエスト下さった胴長太さん、ありがとうございます。そして申し訳ありません。

リハビリですので、そんなにエロくはないです。


翼人ハクと淫 ★(リアス✕星、ハク)

 淫の一員に加えられたハルピュアのハク…。

 

 

 彼女達は人当たりの良さから大人から子どもまで人気が高く、娼館でも評価がうなぎ登りの人気者だった。

 

 

 しかし、ハルピュアの女性達が人気なのは性格の良さだけではない。

 

 

 人気の理由は……彼女達が“全裸”であるというのが理由に入っていた。

 

 

 ハク達ハルピュアは温かい羽毛に覆われており、それが衣服の役割をしている。しかし、その羽毛を巡れば乳首や割れ目が露出するので、淫の民からすれば着ていないに等しい。

 

 

「はい、これお母さんに届けてね?」

 

 

「うん、ありがとう!ハクお姉ちゃん!」

 

 

「ふぅ~。郵便はこれで最後と。さて、と、一旦ウチに帰ってから娼館に行かないと。」

 

 

 ハクは羽ばたいて空を飛ぶと、家に向かって飛んでいく。

 

 

「おぉ、ハクちゃんだぜ。飛んでる時のおっぱいの揺れ具合は見事だねぇ。ありがてぇありがてぇ。」

 

 

「あの乳、揉むと母乳が出るからたまんねぇんだよなぁ。」

 

 

 城下街では男達がハクを見つけてはエロトークをする毎日なのだが、淫では日常茶飯事なので誰も気に留めない。

 

 

 だが、男達に色目を使われて見られているハクを、羨ましそうに睨みつけている人物がいた。

 

 

 露出道を歩まんとする紅き淑女、リアス・グレモリーである。

 

 

「ハク、あんなに堂々と全裸でいるだなんて……!なんて女性なの!私だって……!」

 

 

「おや、リアスではないか。こんな所で何をしているのだ?」

 

 

 街道でお茶をしていた星が、リアスに声を掛けた。

 

 

「!星姉様!あの、ハクは何故堂々と裸でいられるのですか?私には分かりません……。」

 

 

「ハクが裸でいようと、そうでなかろうとハクの自由であろう?主も認めているのだ。文句は言えまい。」

 

 

「そうですけど……何だか悔しいの。」

 

 

「ふふふっ、なかなか可愛らしいな。悩みなら私が胸を貸そうではないか。」

 

 

「本当ですか星姉様!?」

 

 

「あぁ、可愛い妹分の相談だ。何でも言ってみるが良い。この趙子龍、いかような相談にも乗るぞ?」

 

 

「星姉様……!ありがとうございます!」

 

 

 リアスは母とグレイフィアとの3人で暮らす屋敷に星を招き入れ、今の自分の悩み事を明かした。

 

 

「うむ。つまりリアスはハクが堂々と裸体を曝している事が羨ましいという事か。」

 

 

「はい。裸体で堂々と過ごせるハクが羨ましいんです。私だってこの肉体を周りに見てもらいたい。」

 

 

「うむ。見られたいがために見せたいが、ただ見られるのは嫌だ、というわけか。ならば、この際“見せて”はどうだ?」

 

 

「え?見せ、る?」

 

 

◆◆◆

 

 

 時間は進み、夕暮れ時の酒場。

 

 

 そこでは舞台上で垂れ布のみの衣装を纏った星がポールダンスを踊っていた。垂れ布が舞い、隠していた乳首や割れ目を晒す度に男達の下卑たヤジが飛ぶ。

 

 

「良いぞ〜!星ちゃん!」

 

 

「プリプリのケツ振ってくれ〜!」

 

 

「乳揺らせ〜!」

 

 

「ふふっ、こうして男達の性欲を煽るのも悪くない❤️

さぁ、リアス……お前もやってみろ❤️」

 

 

「は、はい!星姉様。」

 

 

 リアスは星の言葉に頷くと、ゆっくり制服を脱ぎ下着姿になる。そしてブラを外した瞬間、その豊満さを誇る乳は飛び出したように、抑圧から解放され露になった。

 

 

 その光景に男達は黄色い歓声を挙げた。

 

 

「(あぁ……❤️見られてる❤️私の恥ずかしい姿、全部見られてる❤️見てぇ、もっと見てぇ❤️)」

 

 

 全裸姿を晒したリアスは大きく股を広げ、濡れていく股間を男達に見せつけていく。

 

 

 そんな中、リアスが横目で隣を見てみると、そこでは男達と交わっているハクがいた。

 

 

「ちゅっ、んぷっ❤️ぷはぁ、皆さんのオチンポ、美味しいです❤️オマンコも沢山突いてぇ❤️」

 

 

「(ハク、なんていやらしいの❤️私だって……❤️)みんな〜❤️私の恥ずかしいオマンコやケツマンコを、たくさん見てぇ❤️」

 

 

 リアスの発情した誘惑に男達は股間を熱く滾らせる。

 

 

 そんな男達を見たリアスは舞台から降りると、舞台袖に手をついて尻を掲げる。

 

 

「チンポ、来て❤️」

 

 

「うおおおおおおお!リアスちゃ〜ん!」

 

 

ずぶぅ!!

 

 

「んほおおおおおおおおおおおおおおおおおっ❤️❤️!!オチンポ来たぁぁぁ❤️❤️!!」

 

 

 小太りな男の肉棒がリアスの膣内に押し入れられ、喘ぎ声を挙げるリアス。ブルンブルンと巨乳を揺らしながら股から愛液を漏らすその姿には、淑女としての姿は無かった。

 

 

 その右隣では星が男5人を、左隣ではハクが3人を相手にしている。

 

 

「(星姉様もハクも、すごい……❤️❤️私も……❤️)皆さん、もっと私にチンポを下さい❤️オマンコもケツマンコも口もおっぱいも、どこでもご奉仕しますからぁ❤️❤️!」

 

 

 リアスが男を求めれば、男達はリアスに群がり、その肉棒で自分の身体を貪っていく。

 

 

 口も、胸も、手も、股も、尻も……あらゆる所を使って男を満たしていくリアスは、まさしく淫魔であった。

 

 

「いくっ❤️いくいくっ❤️全身オマンコになって、イク〜❤️!」ビクビクッ!

 

 

ビュルルルルルッ!!びゅぶぶっ!!どびゅるるるるるるっ!!ドクンッ!ドクンッ!

 

 

 全身を精液まみれにされ、絶頂するリアス。

 

 

 その後も乱交は翌朝まで続き、朝には酒場にいた星、リアス、ハクは酒場にある備え付けのシャワーで身体を洗った。

 

 

「ハク、貴女は人に裸を見られても何とも思わないの?」

 

 

「ん?う〜ん……別になんてことは無いよ。気持ちいいけど。」

 

 

「そう、なの?ん?気持ちいい……?(見られるのが気持ちいいってこと?という事は……同士なのかしら?)」

 

 

 リアスはそんな事を考えていたのであった……。

 

黒獣編、エロはどんな感じにする?

  • 甘い純愛系
  • ピリッとした陵辱系
  • ハーフ&ハーフ
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