リアスに強力な対抗者現る!
「はぁ、はぁ…❤️!姉様、リアス姉様❤️!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!
「あんっ❤️うふふっ、良いわよミリキャス❤️もっと、もっとオマンコを、私の雌穴をチンポで犯しなさい❤️」
淫にて暮らす事になったミリキャスは、覚えた快楽のままに母グレイフィアやリアス、祖母ヴェネラナ達の膣肉を自分の肉棒で貫く日々を送っていた。
特に姉であるリアスから精を搾り取られる事が多く、毎日日が暮れるまでリアスの膣内に精を吐き出すのが日課だった。
場所も部屋やトイレ、学園に風呂と時と場所を選ばず、リアスはミリキャスを抱いた。
「(あぁ、たまらないわ❤️この生チンポを味わう感覚、最高だわ❤️❤️)んほおおおおおおおおおっ❤️ミリキャス、もっとオマンコを突いてぇぇ❤️❤️!」
「んひぃぃぃいいいいいいいっ❤️❤️!姉様ぁぁぁ❤️!」
ビュルルルルルルルルッ!
◆◆◆
しかしそんなある日、ミリキャスが自身の部屋に来なくなったのだ。グレイフィアに聞いても、見ていないと言われる始末。
「ミリキャスってば、どこに行ったのかしら?」
「リアス、こんな所で何をしているのですか?」
「あぁ、ソーナ。実はミリキャスがいないの。どこにいるか知らないかしら?」
「ミリキャスくんですか?彼なら確か、新しく作られた温泉街の方で見かけましたよ。」
「温泉街?あぁ、マルス様が新しく作ったっていう区画ね。そこにミリキャスが?」
温泉街、そこはマルスが新しく作った淫の行楽施設である。様々な湯が楽しめて、宿泊も出来るということで将兵や民達も利用している。
そこでは時折、少年の喘ぎ声が聞こえるらしいのだが、それがミリキャスの可能性があるとリアスは考えた。
「行ってみては良いのでは?ついでに身体を休めるのも良いですよ。」
「そうね。温泉街、行ってみようかしら。ありがとう、ソーナ。」
リアスは屋敷で準備してから温泉街へと向かうと、温泉街には男女の風呂や混浴まであり、今も恋姫達や娼婦達が利用している。
「♪〜♪〜」
リアスも温泉を楽しむために衣服を脱ぎ、浴場へ入っていった。
まずはかけ湯と身体を綺麗に洗ってから温泉に入るリアス、温泉に含まれる癒しの効能に、リアスは全身の力を抜きながら、気持ちよさそうに一息吐く。
「はぁ、気持ちいいー❤️こうしてお風呂で足を伸ばすのもたまらないわぁ❤️」
温泉を楽しむリアス。いつもとは違う湯にご満悦の様子である。
すると、隣の混浴浴場から何やら甘い声が聞こえてきた。
「はぁ、はぁ……❤️呑子、さん…❤️」
「うふふっ、私のおっぱい美味しい❤️?大きなおちんちん、こんなにビクビクッてさせて❤️」
どうやら隣ではお風呂で“お楽しみ”の最中のようである。この温泉施設は、男、女、混浴で分けられていて、混浴に入った場合は『男女でお楽しみ』が出来る。
風呂を汚さなければ、基本はセックスも容認されている為、この温泉施設には男女で来る客も多い。
そんな客の情事かと思っていたリアスは、意外な名前が出た事に驚愕した。
「はぁ、はぁ…❤️ぁあっ、呑子さん…っ❤️も、もっと僕のおちんちんシコシコってぇ❤️むぐぅ、むむむむむ❤️」
「ほらほら~❤️ミリキャスくん、おちんちんがカッチカチよぉ❤️ピュッ、ピュッ、したいならいつでも言ってねぇ❤️」
「(っ!?ミリキャスですって?!)」
リアスが湯船から出て、混浴風呂に入ると、そこにはミリキャスが最近、淫の国の住人になった呑子の豊満過ぎる胸に顔を埋められながら授乳手コキをされていた。
「あら〜?リアスさんじゃな~い♪こんな所でどうしたのー?」
「それはこっちの台詞よ!荒覇吐さん、何故あなたがミリキャスと一緒にいるのかしら?」
「大した理由じゃないわよぉ♪」
呑子がいつも通り、マルスから自分が以前飲んで、気に入った酒“鬼酔”を貰って帰っていた時、娼館から出てきた時に会ったのがミリキャスであった。
好みの年下で顔に見合わぬ巨根に目を付けられ、数日前にミリキャスは呑子に温泉宿に連れ去られた。そんなミリキャスも今は自分を甘えさせてくれる彼女に夢中だった。
さらに露出癖のあるリアスは、街中を全裸で平然と出歩き、男達の人気を急速に集めている呑子をライバル視していて、お気に入りのミリキャスまで取られまいと、彼女に勝負を挑む。
「荒覇吐さん!どちらがミリキャスをメロメロにさせるか勝負よ!」
「別に良いわよ〜♪私、負けないわぁ❤️」
リアスと呑子、譲れない女の戦いが幕を開けた……。
◆◆◆
先手を取ったのはリアスであった。
リアスはシックスナインの体勢になり、秘部をミリキャスに舐めさせながら、フェラ攻めで精液を搾り取ろうとする。
「じゅる!じゅるるるっ!ぢゅぞぞぞぞっ!れるれるれるっ!」
「り、リアス姉様!?激しい、です!?チンポ、抜けちゃう……!」
「激しいのは、ろうぜんよミリキャス。他所のおんにゃに見向きする悪いおちんちんには、おひおひよ!」
「お、お姉様!?チンポ咥えたまま喋らないでぇ!?イグうぅぅっ❤️!!姉様の口マンコに、ザーメン射精るぅぅぅぅぅぅっ❤️!!!」
ビュルルルルルルルルッ!ビュルルルルルルルルッ!!
「っ、ゴクン、ゴクンッ!」
リアスの口内へと射精された精液を美味しそうに飲み下しながら、秘部をミリキャスに押し付けるリアス。
「ふぅ、美味しかったわミリキャス。でも、私をイカせる前に射精したのは頂けないわね。このまま「は~い、交代〜♪」なっ、荒覇吐さん!?」
「駄目よ〜リアスちゃん、女の子がそんなに怖い顔したら♪ おねーさんがお手本見せてあ・げ・る❤️」
「呑子さん……。」
「大丈夫よ、ミリキャスくん♪ミリキャスくんはおっぱい吸ってるだけでいいからね❤️」
呑子はミリキャスに膝枕をすると、優しく頭を撫でながら胸を吸わせ、左手でチンポを優しく手コキしていく。
それはまるで、リアスからの激しい攻めを労るかのようであり、慈愛に満ちた優しい動きをしていた。
「はぁ、はぁ……っ❤️呑子、さん……❤️チンポ、気持ちいい、です❤️」
「うふふ、良かった❤️じゃあチンポから、ザーメン射精しちゃおっか♪」
「んむっ……!」
ビュルルルルルルルルッ!ビュッ!びゅるるるっ!!
「なっ!?」
リアスは驚いた。
射精させた量では自分に劣っている筈なのに、射精した時のミリキャスは、自分の時よりもとても気持ちよさそうにしており、それがリアスにとって凄まじい敗北感を感じさせていた。
「ふふっ、ミリキャスくん♪いっぱい射精出来て良い子良い子♪」
「ま、まだよ!!まだ勝負はついてないわ!!大体フェラと手コキでは勝負はつかない筈よ!!」
「う〜ん困ったわねぇ……そうだわ!」
結果に納得のいかないリアスは、再度勝負を申し込む。その様子に呑子はどこからか取り出した“鬼酔”の酒瓶を取り出して口に含み……。
「んむっ!!」
「んんっ!!?」
何とリアスに口移しで飲ませたのである。
呑子が気に入って飲んでいる“鬼酔”という酒、これはとてつもない程に飲みやすく酔いやすい、度数もそれなりに高いために慣れてない者が飲めば、一発で酔ってしまう。
鬼酔を飲まされたリアスは、一口で酔わされてしまい、酩酊した状態で風呂から上がらされる。
そんな弱りきったリアスに興奮したミリキャスは、呑子に耳打ちされ、ヘロヘロのリアスに背後から勃起したチンポを挿入した。
「んひぃぃぃぃぃぃぃっ❤️!?み、ミリヒャス、何を」
「今までのお返しです❤️姉様の事、僕の好きにします❤️!姉様の……リアスのマンコを好きに犯してやる!!!」
バチィィンッ!バチィィンッ!バチィィンッ!バチィィンッ!バチィィンッ!バチィィンッ!
ミリキャスは今までのお返しとばかりに、リアスの尻を叩きまくり、子宮まで一気に犯しに掛かる。お返しとばかりに叩きつける雄の情欲に、リアスは仰け反り絶頂するほどの嬌声を上げる事しか出来なかった。
ミリキャスの逞しさを見た呑子は、ミリキャスに後ろから抱きしめて、キスを交わす。
そこへ愛紗と桃香、恋、星、蓮華、白蓮、華琳を連れてきたマルス、嫁達を連れてきた牛金、黒、そして朱乃達がやって来て、乱交騒ぎになったのであった……。
最後雑!!!
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