*心を開いてくれない男子生徒に悩んでいた女教師が、教頭にそそのかされて、その生徒を誘惑しちゃいます(その教頭とも、職員室でシちゃいます)。
*抱擁から、脱衣、そしてオナニーの見せっこへ……。
*2週間後には、男子生徒はアナルまで女教師に開発されてしまい……。
1.
夜の八時を過ぎた、誰もいない職員室。私は自分の席に頬杖をついて、ひとり重い溜め息をつきました。
と、扉がカラカラと開き、入ってきたのは……教頭先生です。私が軽く会釈をすると教頭はこちらへ歩いてきて、
「どうしました、浮かない顔して……生徒のことですか?」と、声を掛けてくださいました。
「あ……はい、そうなんです」
「永井先生が今年度担任されているのは、確か少人数の特進クラス……」
「はい……」
「人数が少ないと、なまじ一人一人に目が行き届く分、
「ありがとうございます……あの、ある生徒がいまして、成績はとっても良いんですけれど……こちらに心を開いてくれないんです」
「ほう……男子生徒ですか?」
「はい……なんというか、私になんか構ってほしくないという感じで……いっそ完全に放任にするのがいいのかしら、なんて思ったり……」
教頭は少し思案する様子でしたが、やがて、
「いや……それは、逆かも知れない」
と呟きました。
「逆……?」
「うん、つまりその生徒は実は、永井先生に……甘えたいんじゃないかなあ」そう言いながら、教頭は何気ない様子で私の腿にそっと手を置きました。
「甘えたい……あの子が?」私はそのゴツゴツとした手を見ながら、そう返しました。
「ええ、あなたにキツく当たるのは、慕う心の裏返しというやつで……自分の気持ちを上手に表現できないというのは、この年頃の子には多いですからね、特に男の子は」
「そんなものでしょうか……」
「うん……だから、『生意気なところも可愛いじゃないの』という気持ちでね、一度あなたの方から、思いっきり甘えさせてやるのが、いいんじゃないかなあ」
「甘えさせるって……でも、どんなふうに……?」
私がそう訊ねると、教頭は顔をそっと近付けてニヤっと笑い、
「そりゃもう、永井先生がいつも僕にしてくれるみたいにですよ……」と言うと、私の唇にむちゅっと口づけて、ねっとりと舌を入れてきました。
「んんっ、先生……」と言いながら、私も舌で応えます。
舌と舌を絡ませながら、教頭が私の体をいやらしく撫で回します。私も、教頭に抱きつきながら、彼の体に手を這わせます。
「あぁん……」
たまらなくなってきた私はそっと股を広げて、彼を誘いました……。
* * *
濃厚なキスを続けながら、教頭は慣れた手つきで私のブラウスのボタンを外し、そしてブラジャーのホックを外して、私の乳房を露出させました。下乳を両手で支えてぶりんぶりんさせながら、
「あはっ、いつ見てもいいもんだ……生徒がこんなの目にしたら、それだけでイチコロでしょうな……」
そう言うと、左胸にむしゃぶりつきます。
「あぁ、あぁん……!」
キモチいいっ――教頭の口の中で、乳首がむくっむくっと勃ち上がるのが分かりました。
乳首をベロベロと舐めながらもう片方の乳房を教頭は手でまさぐり、指先で乳首をぎゅっ、ぎゅっと摘まみます……もちろん、そっちの乳首ももうビンビンになっています。
教頭のもう片方の手が、蒸れたスカートの中に潜り込みます。ショーツとパンスト越しの手マン……今の私には、それでは満足できません。私は椅子に座ったままパンプスを脱ぐと、ストッキングとショーツをじれったい気持ちで脱ぎ捨てました。
「さ、先生、こっちも……」股をぱかっと開いて、おねだりをします。
「うむ……」
私の腰元にかがみ込んだ教頭は膝丈のスカートに頭を突っ込むと、私のおまんこに舌を押し当ててべろべろと舐め回し始めました。
「ああぅっ!」鋭い快感に思わず高い声が洩れます。教頭は嬉しそうに、
「うわぁ、もうトロットロだ……ひょっとして私が来る前からオナニーしてたんじゃありませんか?」と言いました。
「そんなこと……あっ、あぁん……!」
熟練の舌技を受けて、体がどんどん熱くなります。
「あっあっあっ……あぁん先生、そんなにされたらもうイっちゃいますぅ……」
「気兼ねなくイってくださいよ、クンニでイっちゃってもちゃあんと挿れてあげますから……」
そう言うと、教頭は更にねっとりとおまんこを舌攻めしつつ、加えて指でクリトリスまで小刻みに刺激し始めました。私は頭をのけぞらせてよがりました。
「あっああっ、それイイっ……イクっ、イっちゃうぅ……ぅんっ!!」
回転椅子の上で私の体がビクビクッと跳ねました。他に誰もいない夜の職員室、大股開きでスカートの中に頭を突っ込まれて、両の乳房をさらけ出したまま私は早くも絶頂してしまったのです。
「じゃ、そろそろズッポリさせてもらいましょうか……」
教頭は立ち上がるとベルトをカチャカチャと外し、パンツごとズボンを足首まで下ろしました。フル勃起したおチンポが、姿を見せます。
「今日は……ナマで大丈夫ですか?」
「あ……今日は、ダメなんです……」
「そんなこと言って、あなただってナマで挿れてほしいんでしょう」教頭がニタリと笑いました。
「あぁ……でも……」
「はは、冗談ですよ……じゃあ、ゴムを着けてくれますか」
「あ、はい……」
私は自分の机の一番上の引き出しを開けてコンドームを取り出すと、封を切って教頭の腰元にかがみこみました。使い込まれて黒ずんだ堂々たるイチモツを、間近でうっとりと鑑賞します。イチモツはビンと前方に突き上がって、期待にピクピクと震えています。私はガマン汁を雫にした亀頭にチュっと一つ口づけして、そこにコンドームをスルスルと着けていきます。教頭は嬉しそうにそれを見下ろしています。
これから私へ挿入される肉棒の熱がゴムを通じて伝わってきて、私を興奮させます。
教頭はジャケットを脱ぐと床に仰向けになり、
「さぁ……おいで」
と言いました。
「はい……」
私は大股で彼の腰をまたぐと、突き上がったおチンポを手に取って、腰を下ろしていきます。亀頭がおまんこの入り口に接触して……そして、ずぶずぶと呑み込んでいきます。
「はぁんっ……!」
おまんこの中が、どんどん彼の形に拡げられていきます。私はゾクゾクする快感を味わいながら、彼のモノを根元までぐっぽりと呑み込みました。クンニでイかされたばかりのおまんこが、チンポを咥えた嬉しさにキュンキュンしています。
「じゃあ……動きますね」
私は教頭のお腹に両手を突いて少し前傾姿勢になり、弾みを付けながら腰を上下に振り始めました、じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ、と勃起チンポがリズム良くおまんこに突き挿さります。
「あぁ、あぁ、あぁ……」
「どうですか……退勤前に咥え込むチンポは……」
「はぁんっ……とってもイイです……あぁ、あっ……」
そのうちに私は、パンッパンッパンッという小気味よい音が鳴るほど勢いを付けて腰を振っていました。床に寝そべった教頭は、にやにや笑いながら私の体を見上げています。
「おほっ……このアングルから永井先生の乳揺れを見るのはたまりませんなぁ。ぶるんぶるんしてますよ……」そう言いながら両手を伸ばして、二つの乳首を強く捻ります。
「はぁんっ……!」
「うん、乳首もビンビンだし、文句なしだ……ね、ワキも見せてくださいよ……」
「ぅん……」
私は腰を振りながらブラウスを脱いで上半身裸になり、両腕を頭の後ろで組んで腋をぱっくり開きました。
「おぉっ、綺麗なワキだ……たまらんっ……!」
教頭は下からズクッ、ズクッと腰を突き上げて私のおまんこを掻き回します。
「あぁっ、あぁんっ!」
私はしばらくそうして腋を開いて見せていましたが、やがて上体を倒して彼にすがりつきました。結合したまま、私たちはむちゅっ、むちゅっと唇を貪り合います。
「そろそろイっちゃいそうだ……
「はい……」
私は腰を上げて結合を解くと、立ち上がってスカートを脱ぎ、全裸になりました。そして机の方を向いて少し脚を開き、教頭の方へお尻をクイっと突き出すと……両手を後ろに回してお尻をカパっと開いて見せました。これが、セックスの時に教頭がいつもリクエストするポーズなのです。
「あぁ、最高だ……よぉく見えますよ……」
そう言うと、彼は後ろからぬぷりっ……と挿入してきました。ぐりぐりと押し込んで、私の一番奥まで収めます。
「あぁっ……イイっ……!」
「もう限界に近いから……思いっきりいきますよ……」
「はい……思いっきりズコズコして……!」
「んっ……!」
教頭は私の裸の腰のくびれをガッチリ掴むと、ズチュッ! ズチュッ! ズチュッ!と勢いを付けておチンポを突き込んできました。
「あぁ、ああぁっ、あぁん……!」
「どうです……立ちバック、好きでしょう……?」
「あぁん……好きっ、これ大好き、もっとしてぇっ……!」
「ははっ……どうです、若手教員のイチモツに比べたら見劣りするかも知れないが、ジジイのチンポも悪くはないでしょう……?」
「ジジイだなんて……あっ、はぁんっ……教頭先生のおチンポ、太くって大好きです……!」
「ふふ……ほら、いっぱい味わって……!」 教頭は裸の私にぴったりと身を寄せ、改めて私の腰を抱え込むと、斜め上に突き上げるようにしてヂュッヂュッヂュッ!と激しく抽送を繰り出しました。
「あぁ! うぅん……それイイっ……」私は恍惚としてよがるばかりです。
「ほら……もっとキスしよう」彼に誘われて私は首を後ろに曲げます。でろでろと淫猥に舌を絡ませながら、彼のピストンが一段と激しくなります。
「はぁぅん……!」
「うぅっ……イクッ、イきますよっ……!」
「あぁっ、来て……いっぱいいっぱい
「んっ……んっ……うぅっ!!」
絞り上げるような声を上げると、ズンッ! ズンッ!と重く勢いをつけて、教頭はおチンポを深々と私のおまんこに突き挿します。私の中で、パンパンに膨らんだおチンポがビビッ! ビビッ!と激しく振動を始めました。ビュルルッ! ビュルルッ!とザーメンを吐き出しているのです……彼の射精を促すように私のおまんこがキュンキュンとおチンポを締めつけます。
私の中にドクっドクっと射精をしている教頭の手は前に伸びて、私の双の乳房をゆっくりと揉みしだきます。私たちは目を閉じてねっとりと唇を重ねながら、オーガズムを一心に堪能していました。
「あっ……」教頭が身を離すと、おまんこから、 射精し終えたおチンポがコンドームごとずるりと引き抜かれました。その先端に、存分に吐き出されたザーメンがたぷたぷと溜まっています。それを見て教頭は満足げに呟きました。
「やっぱり永井先生は絶品だ……またこんなに
「うふふ」
私は裸のまま教頭の腰元にしゃがみこんで、役目を果たしたコンドームをするすると巻き下ろして外しました。そして、ザーメンにべっとりと濡れたナマのおチンポをスンスンと嗅ぎ……サオに舌を這わせ……そしてしゃぶります。オスのいい匂いを嗅ぐとまた欲情してきて……お掃除フェラのつもりが、ついぐっぽぐっぽと咥え込んでしまいます。
「おぉう……」教頭は気持ち良さそうに目を閉じます。まだ勃起を保ったおチンポが、口の中でびくっ、びくっと小さく跳ねました。
2.
(「思いっきり甘えさせてあげなさい」……かぁ)
教頭の
考えていても埒があかない、まずは教頭のアドバイスを試してみよう――そう私は思い立ちました。
翌日の放課後。
夕暮れ時の教室で、私と優也君は二人っきりで向かい合っていました。優也君は、私と話す時いつもそうするように、少し顔を背けてスネたような表情をしています。いつもならそれを見るだけで少し気折れしてしまうのですが、今日はちょっと違いました。
彼が私に全くの無関心というわけではないことが、分かったからです。
なぜなら……今の優也君は、私に気取られないようにしながらも、何度も私の胸元にチラチラと視線を送っていたのです。面談の直前、私はブラウスのボタンをいつもより二つ多く開けて胸の谷間が見えるようにしておいたのですが、彼はそれにしっかりと反応してくれているのでした。
優也君の男の子らしい様子を見て、私は改めて教頭の言葉を信じてみることにしました。
(本当は私にいっぱい甘えたいのに、上手く態度に出せないのね……)
そう思い込んで、自分を奮い立たせます。
「優也君……面談、すっぽかさずにちゃんと来てくれて、先生嬉しいわ。ありがとうね」
「そんなこと……残るように言われたから、仕方なくいるだけです。早く済ませましょうよ」
「うん……」いつものようなすげない受け答え、でも視線はこちらに向いています。
「ね、優也君。先生ね、優也君はすっごく真面目だし、良い子だと思ってるんだけど……なんだか先生、心を閉ざされてるような感じがするのよ、それがとっても残念で……」
「別に……それで何も問題ないじゃないですか」
「でも……先生は、もっと優也君と触れ合いたいと思ってるのよ?」
「え……」彼の顔に、少し照れたような表情が浮かびました。
「そんな……僕は別に、触れ合いたくなんか……ないです」そう呟く優也君、でも語尾の「ないです」はゴニョゴニョとして、ほとんど形を成していません。
もう一押しだ――私はそう察しました。
「そう? 本当かな? ……そんなこと言って本当は……優也君だって、先生と触れ合いたいんじゃない……?」
そう言って、私はそっと彼の両肩に手を置きました。顔を背けながらも、ビクリと反応する優也君……拒絶はありません。それに勇気づけられた私は、体をぴとりと寄せながら、両手をゆっくりと動かして彼の体をまさぐります。そうしながら私は、彼の耳元で「ね……どう……?」「触れ合い、しよ……?」「先生と……」と、何度も小さく囁き、誘いました。
優也君の呼吸が、ハァ、ハァと少し荒くなってきました。
私は手を彼の背中へと伸ばしました。そして体を優也君の胸元にぐっと近付けると、そのまま彼を……ぎゅっと抱きしめました。そして、私の耳元にある優也君の頭を、よしよし……と撫でてあげました。
「ほら、優也君も先生のこと、ぎゅっとして……?」
そう促すと、少しのためらいの後、彼も両腕を伸ばして、私を抱きしめてくれたのです。
私をひしと抱きながら、優也君は、
「先生……朝子先生……」
と、かすかに震える声で何度も私を呼びました。私の胸はキュンキュンと高鳴りました。
私たちは腕の力を強めたり弱めたりしながら、しばらくの間黙って抱擁に耽っていましたが、やがて腕を解いて、顔を間近に向け合いました。私は優也君の目を真正面から見つめて、
「ね……チューもしちゃおうか」
と誘いました。優也君は驚いたような表情を浮かべていましたが、
「目、閉じて……」
と私が言うと、素直に従いました。
私は優也君の両肩に手を置いて、彼の可憐な唇にチュッ……と一つ口づけをしました。目を閉じて、緊張に少しこわばった優也君の顔を見つめながら、チュッ、チュッ、チュッ、チュッ……と何度もキスをしました。
私はまた、最初のように優也君の体をゆっくりと撫で回しはじめました。
「ほら、優也君も先生の体、触って……?」
私は彼の両手をとって、私のお腹に触らせました。すると、彼も私と同じようにゆっくりと手を私の体に這わせていきます。
(あん……)私の陰部はすでに熱く疼いていました。
優也君は私の胸の下あたりをためらいがちに撫で回しています。私は、
「おっぱいも……触っていいのよ」
と囁きました。おっぱい、という言葉に彼の目の色が変わったように思えました。
優也君は少し遠慮がちに、でも確かに、私の胸へと手を伸ばしました。白のブラウスの上から、私は乳房を揉まれています。手を動かしながら、彼の視線は私の谷間に一心に注がれていました。
私は手を後ろに回してブラウスに手を入れ、ブラジャーのホックを外しました。赤いブラジャーが腰の辺りに落ち、ブラウス越しに乳房の形がはっきりと表れました。優也君の手に、力がこもります。
「どう……?」
「あの、あの……すごく柔らかいです」
「ふふ……でも、硬くなってるところもあるのよ……?」私は優也君の視線の先を読み取りながら、誘うように言いました。今の彼は、ブラウスにぽっちりと二つ浮き出た両胸の中央部に目を奪われていました。
「そこも、触ってごらん……?」
「はい……」優也君は消え入りそうな声でそう答えると、人差し指を伸ばしてブラウス越しの乳頭にちょんと触れました。
「あんっ……どう?」
「……本当に、硬くなってるみたい……」
「摘まんでみて……」
「はい……」優也君は親指と人差し指で私の勃起した二つの乳首をブラウス越しに摘まみます。
「そう……優しく、クリクリしてみて……」そう誘いながら、私は私で彼の体をまさぐり続けます。彼の荒い息遣いを受けて、私の欲情もギュンギュンと上昇していました。
「あぁん……優也君上手だから、先生何だかヘンな気持ちになってきちゃった……」
「…………」
「ね、見てみたい? ……先生のおっぱい」
「……はい」
「じゃ、脱がせて……?」
優也君は手を震わせながら、ブラウスのボタンを一つ一つ外していきました。そして、私の目をちらりと覗き込みました。私が頷くと、彼はブラウスの
血管の微かに透けた、ノーブラの私のおっぱいが、優也君の眼前にこぼれ出ました。
吸い付けられるように私のおっぱいを……特に、乳輪を……見つめている優也君の表情に、私の欲情はまたも高まっていきます。
「ね、優也君……先生のおっぱい、ペロペロして……?」
私がそう頼むと、優也君はまるで催眠術にでもかかったようにふわりと私の右胸に顔を寄せて、舌を存分に使って乳首を舐め回し始めました。
「あんっ! あ、あ……いいわぁ……」
「先生……気持ちいい……?」
「うん……とっても、気持ちいいよ……先生、エッチな気分になっちゃう……」
「……!」
エッチという言葉に強く刺激されて、優也君の舌の動きが激しくなります。
「あぁん……ね、指でこっちも摘まんでぇ……!」
私は右の乳首を舌で、左の乳首を指先で生徒に愛撫させながら、普段のセックスと同じように……いえ、それ以上の興奮で、アァン、アァンと喘ぎ始めていました。二人きりの教室で……。
私はブラウスを脱ぎ捨て、スカートとパンティーストッキングも脱いでしまいました。上半身は裸、下半身もショーツだけを身につけた姿で、生徒用の椅子に座った私は股を大きく開きました。私の陰部のすぐ前に、かがみこんだ優也君の頭があります。優也君は赤いショーツの中央にできた濃い染みを見つめています。
優也君は手を伸ばして、染みの部分を縦にそっとなぞりました。「あぁん……」ビリビリする快感が背中を走ります。
「先生……ここも、見たい……」
私は思わず微笑みながら、
「何が見たいか、ちゃんと言ってごらん……?」
と返しました。
恥ずかしそうに口ごもる優也君……でも、女体への興味には勝てません。
「先生の……お、おまんこ……見たい、です」消え入りそうな声で、そう答えてくれました。私はその様子に胸をキュンキュンさせながら、彼の頭を優しく撫でました。
「よく言えました……じゃ、見ててね……」
私は彼を見つめながらストリッパーの気分でショーツをゆっくりと両脚から引き抜くと、それをはらりと教室の床に落としました。そして椅子に座り直して、
「ほら、これが……先生のおまんこ」
と囁いて、優也君の顔の前に大きく脚を開きました。そして両手で、
優也君は息をするのも忘れたように、まばたきもせずに
まるでそこの匂いを嗅ごうとするように顔を近付けながら、優也君は制服のズボンの股間のところに右手をあてがっています。
「エッチな気分になってる……?」全裸の私は脚を開いたまま訊ねました。
「……はい」
「シコシコ、したくなってるんじゃない?」
「…………」
「いいのよ……? 先生のカラダ見ながら、おチンチンシコシコしても……ね、見せて……優也君のおチンチン、先生に見せて?」
私がせがむと、口を小さく開いて欲情の息をハァハァとつきながら、優也君は立ち上がりました。ベルトを解き、ズボンを足首まで下ろすと、水色のトランクスの前面が大きく突っ張っています……大きな染みを付けて。
「ほら、それも……」
私が促すと、優也君はそのトランクスも、膝あたりまで下ろしました……まだ薄い茂みの下から、この年頃の子にしては随分と立派なイチモツが、ビィン!と正面に突き出ました。その亀頭とサオとは、すでにガマン汁でベトベトに濡れています。
私は、普段目にしている先生方の使い込まれたペニスとははっきりと違う、若々しさに満ちたピチピチのペニスに感銘を受け……そして、強く欲情しました。
「すごい……立派! 素敵なおチンチンね、優也君……さ、シコシコしてごらん……?」私はおまんこを見せつけながら、彼のオナニーを促します。
照れくさそうな表情の優也君は、しかし私に言われたとおり、おチンチンに手を添えて、ゆっくりとしごき始めました……
しごくたび、ガマン汁のために、ぢゅっ、ぢゅっという音が鳴ります。その音が彼の性欲を体現していて、私の気持ちも更に高まりました。
「ん……ん……」
小さな快感の声が、優也君から洩れます。私は堪らず彼の方にかがみこむと、手を伸ばして彼の勃起したおチンチンを優しく掴みました。
「あっ……先生……」
「しごいてあげるね……」ガマン汁を手に馴染ませるように、ぢゅっ、ぢゅっとしごいていきます……微笑んで、優也君の目をじっと見つめながら。
「あっ……あぁっ……」優也君から狼狽したような声が上がります。
「先生の手でされるの……気持ちいい……? 優也君」
「はい……気持ちいい……なんかもう、す、すごいです……」
「ふふ……おチンチン、ピクピクしてるよ……?」
「ううっ……」
「先生が、いっぱいいっぱい気持ちよくしてあげる……」私は手の動きを速めました。ジュコッジュコッジュコッジュコッといういやらしい音が、教室に響きます。
「うぁあ……!」優也君は目をぎゅっと閉じました。
「先生……ダメっ……出ちゃうよっ……」
「いいのよ……思いっきりピュッピュしなさい……?」
「ああ……でも……」
「でも……?」
「でも……僕、先生ともっとこうしてたい……」
優也君のその言葉に、私の胸はまたキュン!と高鳴ります。私は手コキを続けながら立ち上がり、優也君にキスをしました。優也君も夢中で私に口づけをくれます。
「優也君……触れ合いは、今日だけじゃないのよ……? 先生、優也君といっぱいいっぱいエッチなことしたいんだから……」
「うん、僕も、僕も先生としたい……!」
「だから、今は我慢せずにいっぱい
そう言うと、私は片方の腕で優也君の腰をぐっと抱え込み、熱く突き上がる彼のおチンチンをギュッギュッギュッギュッギュッ!と思いっきりしごき上げました。
「あぁ、ああぁっ……先生っ、先生っ!」
「あぁ……なんてエッチなお顔……」
「もう、ダメっ……!」
「いいのよ、全部、全部
「うん……僕……あっ、イくっ、イく……イっちゃうぅっ!!」
泣きそうな声でそう叫ぶと、優也君の全身がビクっ!と一度跳ねて、そして……おチンチンがビクンッ!! ……ビクンッ!! ……ビクンッ!!と、激しい痙攣を開始しました。もちろん亀頭からは、ピュッ! ピュッ! ピュッ!とフレッシュなザーメンが噴き出て、教室の机や床を白く穢します。
「あぁん、すっごい
「あ……先生……これ、すごい……気持ちいい……」おチンチンをビクッビクッと震わせながら、すっかり力が抜けた様子の優也君がそう呟きました。
「優也君……いっぱい
「だって……こんなにエッチな気持ちになったの、初めてだから……」恥ずかしそうに、優也君が呟きます。
「ふふ……ねぇ、優也君……?」私は彼の向かいの椅子に座りながら言いました。
「なに……?」
「優也君がピュッピュしてるところ見てたら、先生も、すっごくエッチな気分になってきちゃって……もうたまらないの」
全裸の私は、椅子に座ったままがばりと股を開きました。
「……!」優也君の視線が、私のお股の中心に注がれます。
彼に見られながら、私は指を……ザーメンにまみれた指を二本、おまんこにとぷっ……と挿入し、そしてくちゅっくちゅっと出し入れし始めました。
「あぁ……先生、おまんこキモチよくなっちゃった……!」
優也君をうっとり見つめながら、私はそう呟きました。
「先生……すごい……」
優也君は私のオナニーを息を呑んで見つめながら、もう再勃起し始めたおチンチンを、ぢゅっ、ぢゅっとゆっくりしごき始めました……。
3.
二週間後。
私のマンションのリビングで、優也君と私はソファーに横並びに座り、顔を見合わせています。二人の手が、お互いの腿を物欲しげにさすっています。
「ね、先生……ベッドの部屋に行こ……?」優也君が誘います。
「どうして……? まだ、昼間じゃない」私はからかうようにそう返しました。
「だって……だって、エッチしたいよ」
「ふふ……どんなふうにエッチしたい?」言葉を交わしながら、私たちは既に抱擁を始めています。
「えっと……いっぱいチューして、それから……先生のおっぱいとおまんこ、いっぱいペロペロしたい……」
「うぅん……おっぱいとおまんこペロペロして、それから……?」
「それから……僕のチンポも、しゃぶってほしい……」
「うん……おチンポも、タマタマも、乳首も、いっぱいしゃぶってあげるね……」
「はぁ……」優也君の目が欲情に輝きました。
「でも、フェラでピュッピュしちゃダメよ……? 先生、優也君の勃起おチンポ、おまんこに挿れてズコズコしてほしいから……」
「うん、僕もズコズコしたい……ね、今日はナマでいい……?」
「ふふ、いいわよ……ナマでズコズコして、そのまま
寝室に移動した私たちは二人とも全裸になって、ベッドの上で抱き合いながら濃厚なキスを重ね、舌を絡め合います。
「ね、アレしたい……」キスの合間に、優也君がねだるように呟きました。
「アレって……?」
「その……舐めっこ……」
「あぁ……ふふ。うん……舐めっこしよ……?」
私は体を起こすと、優也君の腰の方に頭を向けて彼の体をまたぎ、そして身をかがめていきました。両手をベッドについて、濡れた亀頭にチュっとキスします。優也君は待ちわびたように私の腰を抱え込むと、既にトロトロに潤んだおまんこを遠慮なく舐め回し始めました。
「あンっ……!」
「んん……先生のマン汁、おいしいよ……」
「もぅ……優也君も、おツユ出てるよ……?」私は負けじと彼の突き上がったおチンポを舌先でレロレロと舐め、そしてぐっぽりと咥え込みました。
「んっ……ん……!」声を上げながらも、優也君はおまんこを丹念に舐めてくれます。
「うぅん……あ、優也君、それイイっ……そこ、もっとして……?」
「ここ……?」
「うん……あっ、キモチいい……あぁん、イイよ……優也君、先生のおまんこもっとベロベロ舐めてっ……!」
私たちはしばらく、シックスナインの体勢でお互いの性器を舌で愛撫することに没頭しました。優也君は私の股間に顔を押しつけてクンニしながら、両手を伸ばして私の乳房をもみもみと揉みしだきます。「あぁん……!」硬くなった乳首をくりくりといじられると、私は思わずフェラを止めて感じ入ってしまいました。
「ねぇ、優也君……、先生、もうガマンできなくなっちゃったわ……!」
私は優也君の体から下りると、ベッドに仰向けになりました。学校でいつも着けている髪留めを今は外して、後ろ髪を肩の上に靡かせながら、両ワキとお股をはしたなく開いて、生徒を誘惑します。
「ね……挿れて」
優也君は膝立ちになって、自分でおチンポをゆっくりとしごきながら私の体を舐め回すように見つめていましたが、やがて身を私の腰元に寄せて……そのまま、正常位で挿入してきました。
「あぁん……!」私のおまんこに、優也君の硬くて熱いおチンポが見る見るうちに侵入してきます。
「先生、チンポ感じる……?」
「うん、優也君のおチンポ、おまんこにいっぱい感じてるよ……?」
「へへ……じゃあ、パンパンするね……」
「うん、来て……あっ、ああっ……!」
ゴム越しではないナマのおまんこの感触にゾッコンの優也君が、若々しくてがむしゃらなピストンで、私をいっぱい悦ばせてくれます。
「先生、これ、気持ちいい……?」優也君は角度を少し上向きにして、たくましく勃起したおチンポを膣道にぐいぐいこすりつけます。
「あぁん、それ、すっごくいいわよ……」私は興奮して、乳首がビンビンに勃ってしまっています。
「あぁっ……! 先生、すっごくエッチな顔してる……」ずちゅっずちゅっずちゅ!と、優也君のピストンが気ぜわしく速まります。
「優也君、来て……!」手を伸ばして呼ぶと、優也君は上体を倒して私の肩を抱き、キスを浴びせてくれます。もちろん、腰をズンズンと突き込みながら……。
上のお口と下のお口で結び付きながら、私たちはめくるめく快感に一心に耽っています。
「ん……すごくイイよ……! 優也君……好き……!」
「あぁ、先生、僕も……好き……!」
甘い言葉に煽られて、優也君のおチンポが私の
いつもなら、この辺りでびゅっびゅっ!とフィニッシュにかかるところですが……実は今日は、ここから初めての試みが待っているのです。
「あん……ね、優也君、そろそろ……」と私が促すと、「うん……」優也君は興奮と緊張が入り交じった面持ちで、私の体からおチンポをずっぽと引き抜きました。射精をお預けにされたおチンポが、ビンビンに勃起しています。
私は起き上がると、コンドームみたいに薄いゴム手袋をパチンと右手にはめながら、
「準備、してきた……?」と訊ねました。
「うん……中を綺麗にして……あと、ほぐしてきたよ」
「ふふ……いい子ね……じゃあ、そこに四つん這いになってみて」
優也君は素直に、ベッドの真ん中に四つん這いになりました。
「なんか、恥ずかしいよ……」
「ふふ、いいじゃない、恥ずかしいとその分いっぱい気持ちよくなれるのよ……?」
私はゴム手袋にローションを塗り広げながら、彼のお尻の方へ回り込みました。
優也君の、綺麗なアナル……欲情して、ひくひくとうごめいています。見ていると、私のムラムラも高まります。
「じゃ、いくわよ……」
私は優也君のアナルの入り口に、指先でローションをくりくりと塗りたくりました。「あっ……!」優也君から女の子のような高い声が上がります。
「冷たい?」
「うん……でも、大丈夫」
「キモチいい?」
「……まだ分かんない、なんか、ヘンな感じ……」
ローションを塗られて、可愛らしい窄まりが妖しく照り輝いています。
私は挿入をじらすように、人差し指の先で小さな円を描くようにしてアナルをくりくりくり……といじくりました。
「あぁ、あぁ……!」優也君の声が、明らかに快楽の色を帯びてきました。
「もう気持ちよくなっちゃったの……? 本番は、これからよ?」
そう言うと、私は中指をローションまみれのアナルにちょんとあてがい、そして指先にぐっと力をこめました。
少しの抵抗の後、第一関節までが彼の中にぬぷっ……と入り込みました。
優也君から、ハァッ……という息の塊が洩れました。
「優也君のお尻に……先生、指、入れちゃった……」
「うん……すごい、興奮する……」
「動かすわよ……」そう囁くと、私はぬっちょ、ぬっちょ、ぬっちょ……と、ゆっくりとしたスピードで指を奥まで挿入しては引き抜き、そしてまた挿入するのを繰り返しました。じっくりと時間を掛けて、
「あぁあ……!」か細く高い声で喘ぎながら、優也君の裸の体が細かく振動しています。
私は顔を下げて、アナルの下を覗き込みました。固く絞られた陰嚢、そしてその奥に、ギンギンに勃起したおチンポがビンと真下に突き出ています。その先端からは、ガマン汁がとろとろと垂れていました。
「あは……もっと、キモチよくしてあげるね」
私はアナルを指攻めしながらもう片方の手でおチンチンを握り、牛の乳搾りのように力をこめてしごき始めました。
「あぁっ! あぁ、んあぁぁっ!」突然アナルとペニスを同時に攻め立てられて、優也君が年に似合わないほど色っぽいよがり声をあげました。
「あらあら、そんなにキモチいいの……?」
もし腕がもう一本あれば、もうすっかり性感帯になっている可愛らしい乳首も、同時に攻めてあげられるのに……私はうっとりとそう考えながら、容赦なく優也君の淫穴と淫竿とを攻め立てます。
「あっ! あぁん、ああっ、あっあっあっ……!」あまりの興奮と快感とで、優也君の口からは喘ぎ声がだだ洩れになっています。
「先生、僕もう、イキそうだよ……そのまま、いっぱいシゴいてイかせて……?」弱々しい声でそうせがみます。でも私は、
「ふふ……ダ・メ」
と言うと、ペニスから手を離しました。
「……まだ、
そう言うと、私はアナルに挿入した指先をグっと曲げて、中の一点をグイグイと指圧し始めました。
「んぁあっ!!」
優也君の声色が変わりました。
「今日はね……お尻で、イかせてあげる」そう言いながら、ぐぬっ、ぐぬっ、ぐぬっとアナルを内側から刺激してあげます。
「あっあっあっ、先生……それダメ……! どうしよう、僕、キモチよすぎて……ヘンになっちゃうぅ……!」優也君の声には興奮と共に狼狽の色が混じっていました。
「いいのよ……ヘンになって……思い切り、感じてみなさい……?」
一定のリズムで指圧され続けるアナルの下で、ギンギンに怒張したおチンポがピクピクッ、ピクンッと小さく振動しています。予想以上に敏感な反応……私はたまらない気持ちでそれを観察しながら、アナルに挿れていない方の手の掌で優也君の肉付きの薄い可愛らしいお尻をすらりすらりと撫で回します。
すると、そのお尻がガクガクッ、ガクガクッと激しく震えだしました。
「う、あぁ……なんか、なんか出ちゃう……! 先生、出ちゃうよぉ……!」四つん這いの優也君が、泣きそうな声で訴えます。
「いいのよ、優也君……いっぱい、
「うっ、うぅっ、はぁっ! うっ……!」
(あぁ……射精しちゃうのね……お尻を攻められただけで……!)彼を攻め上げる私は、期待と興奮で息が荒くなっていました。
「あ、出ちゃうっ! ……んっんっ、うぁあぁっ!!」
甲高い叫びとともに、優也君は頭をのけぞらせ、その体がビンッ!と激しく跳ねました。と同時に、触られてもいない勃起おチンポが……ビクッ! ビクッ! ビクッ!と大きくのたうって、驚くほどの勢いで亀頭から精液がビューッ! ビューッ! ビューッ!とシーツへ向けて射出されだしました。
「ああっ! んんっーっ! う……ぅうっ!」
あまりの快感に、射精しながら優也君はずっとよがり声を上げています。私は射精を応援するように指でアナルをゆっくりと指圧し、もう片方の手でお尻を撫で回しながら、可愛い自分の生徒が全裸になって四つん這いのままでノーハンド射精の快感に激しく喘ぐ様子を、一心に見つめていました……。
* * *
優也君は裸のままベッドのふちに腰掛けて、グラスに注いだ水を少しずつ飲んで息を整えています。私はその後ろから彼をふわりと抱きしめて、耳の下あたりにチュッ、チュッと口づけています。
「優也君、すごかったね……!」
「うん……あんなの、初めて……」相当な刺激だったのか、優也君の息はまだ少し荒くなっていました。
「お尻、そんなにキモチ良かった……?」
「うん……なんか、気持ちよくないはずなのに気持ちいい、みたいな……ヘンな感じだった……興奮しすぎて頭が上手く回らなくって……」
「ふふ……いっぱいアンアン言ってたよ……?」私がそう言うと、優也君は照れたように小さく笑いました。
「ね……先生も、お尻でシたこと、あるの……?」
「え? ふふ……どうだろう、忘れちゃった……でも、優也君がすっごくキモチ良さそうにしてるところを見てると、先生も……シてほしくなっちゃったな」
「え……?」
優也君が私を見ています。私は彼から体を離すと、ベッドの中央でゆっくり四つん這いになって、そしてお尻を彼の方にツンと突き上げました。優也君は私の裸のお尻を……彼を誘う、二つの淫らな入り口を見つめています。
私は首を優也君の方に曲げて、彼におねだりしました。
「ね、今度は優也君が、先生のココに……」
4.
「珍しいですね、永井先生の方から誘ってくれるなんて……」
夜の職員室で、仁王立ちになった教頭先生が私を見下ろしながら嬉しそうに言いました。私は下半身裸になった彼の腰元にかがみこんで、陰毛の茂みに鼻を埋めて熟年のオスの匂いをたっぷり堪能しながら、手でおチンポを丹念にしごきあげます。掌が、透明なガマン汁でねとねとしています。
「ふふ……」
私は思わず笑みを洩らすと、教頭と目を見合わせたまま、口を開けて彼のおチンポをぐっぽぐっぽと咥え始めました。
「おぉっ……!」気持ち良さそうな声を立てながら、彼のごつごつとした手が私の髪を撫でます。
「その様子だと……この前言っていた生徒とは、上手く行っているみたいですね……?」
「はい、とっても
「いやいや、先生の
「あぁ、とってもイイ……このままイきたくなっちゃうなぁ」
「……先生……」私はおチンポから口を離すと、教頭の目を見つめて、
「私……今日は
「おお、そうですか……! じゃあ久しぶりに、永井先生をナマでたっぷり味わわせてもらいましょうかね……」教頭はおチンポでぺちぺちと私の頬をはたきながら、嬉しそうに言いました。
「はい……私も先生を、ナマで味わいたいです……」
「はは……じゃ、早速
「あぁん……はい」
私は立ち上がると教頭に背を向けて、スカートを、そしてストッキングとショーツを脱ぎました……下半身が、丸出しになります。彼の視線を感じます。
私はツンと突き上げたお尻を、両手でぱかりと開きました。もうトロっトロになって準備万端のおまんこを、イチモツを昂ぶらせた彼へ見せつけるように……。
【終】