美人で可愛い才色兼備なメンヘラヤンデレ系金持ちJK愛川結美ちゃんが幼い時から好きな男の子がいるのにも関わらず最近電車内で美人なOL女性に痴漢されてレズSEX欲を掻き立てられ百合堕ちしてしまうお話♡ 作:カイトGT
森本さんは私の体を軽くくすぐり続けている。
「愛川さんの鼠蹊部も腋も綺麗だねぇ♡ あっ、私は生足も好きだから靴下も脱ぎましょうね♡」
そう言われて靴下を脱がされてしまう。
「うわぁ♡ 愛川さんって足の裏もとおっても綺麗♡ こんな所もちゃんとお手入れしているんでしょうね♡ こんなに綺麗だと嫉妬しちゃう♡」
彼女はそんな事を呟きながら私の足の裏をカリカリと爪を立ててくすぐり始める。
(そ...そこは!!!)
「ふうぅぅぅん!!!」
「あれ? もしかして愛川さんって足の裏が敏感なの? 足の裏をくすぐられ始めると明らかに反応が良くなったよ?」
彼女はそのことに気がつくと徹底的に足の裏をくすぐってくる。
「こちょこちょこちょ♡ 愛川さんの綺麗な足の裏♡ ピクピクしてもう虐めないで♡ って言ってるみたいで可愛いよ♡ もっと暴れてもいいからね♡」
こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ。
「ふぅ〜...、ふ〜...!」
私の鼻息が大きくなる度に彼女は興奮しているようだった。
「普段冷静で美しい愛川さんが私の手でこんなに興奮しちゃってる♡ 可愛い♡」
彼女は最後に足の裏を人舐めして「美味しい薄塩味♡」と呟くと流石に時間の都合で一度エッチな事をするのをやめてくれるのでした。
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〜放課後〜
「...」
私を見てくるいやらしい視線に目を合わせたくない私だったが、彼女の方から声をかけてくる。
「愛川さん♡」
「...なんですか? 森本さん」
彼女はにっこりとした笑顔でこう提案してきた。
「今日の放課後私の家に来ませんか? 一緒に遊びましょう♡」
「...っ!」
目の前の子が何をしたいのか分かってしまう私はやんわり断ろうとする。
「あのね森本さん。私には部活動があるんですよ? だからちょっと一緒に遊べないかな?」
「...そんな事を言うんですか? 今日撮った愛川さんの処女まんこをネットに上げちゃいますよ?」
ひんやりとした声で私の耳元でそう呟く彼女を見て私はこう思った。
(この子もあのゲスなお姉さんと同じで私の体が目当てなんだ...)
「...分かった。カズ君には今日の部活動を休むって言っておくね」
私の返答に彼女は満面の笑みを浮かべる。
「...やった♡ ありがとうございます♡ 愛川さん♡」
雌の声でそう言われても全く嬉しくない。
(...敵が1人増えちゃったな)
私は目の前で喜んでいる地味な女の子の姿を見ながらそう思ってしまうのでした。