美人で可愛い才色兼備なメンヘラヤンデレ系金持ちJK愛川結美ちゃんが幼い時から好きな男の子がいるのにも関わらず最近電車内で美人なOL女性に痴漢されてレズSEX欲を掻き立てられ百合堕ちしてしまうお話♡ 作:カイトGT
「ここが私の実家ですよ愛川さん♡」
「...お邪魔します」
私が家に上がると森本さんのお母さんが声をかけてきた。
「明日香? 誰かいるの?」
「あっ! 母さん! 今日はお友達を連れてきたんだよ」
「お友達を!? 明日香が!?」
と森本さんのお母さんは驚いていたが、森本さんは私の手を繋いで「うん! お友達」と答えていた。
(...何が友達だよ)
私はそう心の中で彼女を罵りながらも表面は笑みを浮かべてお母さんに声をかける。
「私は愛川結美って言います。よろしくお願いしますね」
「これはこれはご丁寧に...」
森本さんのお母さんと手を合わせた後は森本さん自身の部屋に連れ込まれた。
そしてガチャリと鍵を閉めてカーテンも閉める。
「...じゃあ愛川さん♡ 服を全部脱いで手を後ろで組んで♡」
「...」
私は彼女に言われるがまま服を脱いで行く。
「それでちゃんと服を畳んで置いてね♡ あっ、もしかしたら愛川さんってお嬢様だから服の畳み方とか知らないかな? それはそれでいいから裸で頑張って服を畳もうとするお嬢様の姿を見せて♡」
と大興奮な所悪いが、私は普通に服を畳めてしまう。
服を畳んで横に置くと少しだけつまらなそうな表情を浮かべている森本さん。
「...まあいいや。愛川さんの生まれたままの姿を今度は時間を気にせずにじっくりと楽しめるんだから♡ ふふっ♡ 何から楽しもうかな♡」
彼女は満面の笑みを浮かべながら、早速私の胸に手をかけてくるのでした。
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もみもみもみ...♡
と私の控えめな胸を優しく揉みしだく森本さん。
「わぁ♡ 愛川さんの胸って綺麗なだけじゃなくて揉み心地も最高だね♡ これだけ揉み心地が良かったらいつまでも揉んでいられちゃう♡」
なんて言いながら私のお腹の辺りをさすってこんな事を言い出した。
「ああ♡ 本当に残念♡ 私が男の子だったらこんなチャンス絶対に逃さないのに♡ 憧れの愛川さんに私の種でマーキングして誰にも渡さないのに...♡ 残念♡」
なんて言う悍ましい事を平然と呟く辺りが本当に気持ち悪い。
実際今こうして胸とお腹を触られているが、ストレスマッハで本当におかしくなりそうだ。
「可愛いおへそ♡ ここから愛川さんは栄養をお母さんから得ていたんだね♡ ゴクリ♡」
彼女は喉を鳴らすとそのまま私のおへそをしゃぶり始める。
ちゅるる♡ ぺろぺろ♡ ピチャピチャ♡
「ふふっ♡ 愛川さんのおへそ♡ 手入れが行き届いていてとっても美味しいミルク味♡」
「...ッ!!!」
やっぱりこんな女に自分の体を触られているという事自体が不快すぎて思わず殴ってしまいそうになる私。
でも...。
昼間の私の恥ずかしいデータが彼女のスマホの中にある事が分かっているので甘んじて受け入れるしかないのでした♡