※この作品はR-18です。

美人で可愛い才色兼備なメンヘラヤンデレ系金持ちJK愛川結美ちゃんが幼い時から好きな男の子がいるのにも関わらず最近電車内で美人なOL女性に痴漢されてレズSEX欲を掻き立てられ百合堕ちしてしまうお話♡   作:カイトGT

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乳首カリカリ♡・口付け♡

「ふふっ♡ 愛川さんのおへそも美味しい♡ でもやっぱり...♡」

 

 彼女は再び私の胸に目をつける。

 

「女の子と言えばおっぱいだよね♡ 愛川さんの綺麗な乳首を私が好き放題にできるなんて夢みたい♡」

 

 彼女はそう呟くと私の乳首を軽く擦り始めた。

 

 爪を立ててカリカリ♡ と優しく触れるか触れないかの瀬戸際で甘く甚振ってくるのだ。

 

「...」

 

 最初こそ声を我慢していた私だが、流石に同じ場所をずっとカリカリされて30分も経てば嫌でも感度が上がってしまう。

 

「はっ...♡ あっ...♡」

 

 少しずつ甘い声が漏れ始めると、森本さんはニヤリと笑う。

 

「愛川さん♡ 気持ちよさそうに喘いでいるね♡ とっても可愛いよ♡ やっぱり愛川さんみたいな美人でも乳首は弱いんだね♡ ちょっと安心しちゃった♡ もっともっと可愛がってあげるからもっと可愛い声を聞かせて♡」

 

 なんて言いながら私のワレメをなぞりあげる彼女。

 

「ちょっと! そこは触らないでよ!」

 

 と私は言うのだが、彼女はそんな私の意志を無視して優しく触れてくる。

 

「愛川さんの大事な所♡ 凄く愛液でびっちゃり♡ 私とのエッチで感じてくれて嬉しい♡」

 

 彼女はそう呟くと私の口を見てこんな事を言い出した。

 

「愛川さん唇♡ とっても美味しそう♡ 全身が綺麗だからどこでも舐めたくなっちゃうよ♡」

 

「いや...ダメ。ファーストキスはカズ君に捧げたいんだけど...」

 

「カズ君って愛川さんの彼氏ですか? ふふっ♡ だったら私が彼氏よりも先に愛川さんの初めてを奪ってあげますね♡」

 

「い...いや!!!」

 

「いやじゃないでしょ? 愛川さん♡」

 

 彼女はスマホをちらつかせてくる。

 

「...ぐっ。分かったわ。好きにすればいいじゃない」

 

「流石愛川さん♡ 話が分かる♡」

 

 彼女は大人しくなった私の口元にそっと口付けを行うのでした。

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

「愛川さんの天使のような唇を私が犯せるなんてこれ現実なの?」

 

 なんて言いながら彼女は私の唇を貪欲に奪い去る。

 

 ちゅっ♡

 

 ただの粘膜と粘膜接触だと言うのに、なんだろうかこの敗北感は...。

 

「愛川さんの唇♡ とっても甘い♡」

 

 彼女はその後に欲望を爆発させた。

 

「こんなに甘いのが行けないんだよ? 愛川さん♡」

 

「...えっ?」

 

 驚く私の唇を彼女は必死に舌で舐める。

 

 レロレロレロォ♡

 

「甘い♡甘い♡甘い甘い♡甘い♡甘い♡甘い♡甘い♡甘い甘い♡甘い♡甘い♡甘い♡甘い♡甘い甘い♡甘い♡甘い♡甘い♡甘い♡甘い甘い♡甘い♡甘い♡甘い♡甘い♡甘い甘い♡甘い♡甘い♡甘い♡甘い♡甘い甘い♡甘い♡甘い♡甘い♡甘い♡甘い甘い♡甘い♡甘い♡甘い♡甘い♡甘い甘い♡甘い♡甘い♡ 愛川さんの唇はとっても甘い♡」

 

 と唇を何度も舐めた後は喉を鳴らしてこんな事をいい始める。

 

「愛川さん♡ 舌(・)を(・)出(・)し(・)て(・)♡」

 

「えっ...? し..舌?」

 

「うん♡ 舌♡ 私ぃ♡ 愛川さんの舌を舐めたいなぁ♡」

 

(何この子気持ち悪い!!!)

 

 彼女へ対する嫌悪感がマックスになる中、私は嫌がりながらも舌を出した。

 

「ふぉれでいい?(これでいい?)」

 

 私の舌を出す姿を見た彼女はなぜか絶頂を迎えたように興奮していた。

 

「愛川さんの舌だし姿♡ 愛川さんみたいな美人にこんな事を指示できるなんて最高♡ ふふっ♡ じゃあ愛川さんのし・た♡ 頂きます♡」

 

 彼女はそう呟くと舌を出して私の舌と絡めあってくるのでした♡

 

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