美人で可愛い才色兼備なメンヘラヤンデレ系金持ちJK愛川結美ちゃんが幼い時から好きな男の子がいるのにも関わらず最近電車内で美人なOL女性に痴漢されてレズSEX欲を掻き立てられ百合堕ちしてしまうお話♡ 作:カイトGT
森本さんは私の舌を犯し始める。
ちゅぱ♡ ちゅぱ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ぺろ♡ ぺろ♡ じゅるる〜♡♡♡
「んっ...」
「愛川さんの舌♡ とっても濃厚な女の子の味がする♡」
彼女はそう呟くと再び舌と舌の絡め合いを続けてくる。
じゅるる♡ あむあむ♡ はむはむ♡ かみかみ♡
今度は私の舌を味わうように甘噛みを始める♡
「こうしていると愛川さんの味が滲み出てきてとってもいやらしく感じちゃう♡ 愛川さんと私の唾液が混じりあって本当に愛し合ってるみたい♡」
その言葉を私は否定する。
「これが...愛? 違うよ森本さん。こんな独りよがりなのは愛じゃない。それに本当の愛は押し付けるものじゃないでしょ? いい加減に気がついてよ」
と言う私の言葉が気に食わなかったのか表情を少し暗くする彼女。
「何を言っているの? 愛川さん。これは愛だよ♡ 私から愛川さんへと捧げる愛♡ 私は高校生になって貴方の姿を見た時から既に虜♡ だから今度は...」
彼女は自分の制服を脱いで私にこんな事を言い出した。
「愛川さんが私を愛してよ♡ できるでしょ? 愛川さんが自ら動いて私を気持ち良くさせるの♡」
彼女はふふんと笑いながら地味子ながら無駄に大きな胸を揺らしている。
「ふふっ♡ 私の体って下品でしょ? どんどん胸が大きくなって今じゃEカップなんだ♡ 私じゃあ愛川さんのような美人にはなれないから...。せめて愛川さんの恋人になってあなたの隣にいたいって考えたんだ♡ だから...♡ 私を愛してよ愛川さん♡」
一方的な愛を押し付けるために今度は私に動いてって...、なかなかの変態ですね森本さんは...。
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「愛川さん♡ 私の乳首を舐めてくださいよ♡」
森本さんはそう呟くと服を脱いで乳首を晒す。
彼女のおっぱいはすごく大きくて本当にEカップくらいはありそうでした。
「...どっちから舐められたい?」
と私が返すと彼女は上擦った声でこう返してきます。
「どっちでも♡ 愛川さんが舐めたい方を舐・め・て♡」
(そう言われても私にそう言った趣味はないんですけどね...)
私はそう思いながらも恥ずかしい写真を撮られていることを頭に入れながら彼女の乳首にしゃぶりつく。
ちゅっ♡ ちゅっ♡ チュパ♡
私が彼女の乳首を味わうとすぐにイッてしまう彼女。
「ああん♡ 愛川さん上手すぎ♡ 私のおっぱいもうイっちゃった♡」
などと言い出した。
私は別に普通に舐めただけなのに彼女はすごく嬉しそうにしている。
「愛川さん♡ 今度は私の胸を揉みながらもう片方をしゃぶってください♡」
「...分かりました」
私は片方の乳首をしゃぶり上げながらもう片方を軽く揉みしだく。
確かに彼女の胸は大きいけれど、私には彼女に対する愛がないのでただの皮膚同士の接触に過ぎず興奮などで気はしない。
「ああん♡ 愛川さんに触られているだけで幸せ♡ 愛川さん♡ もっともっと深く愛を育みましょうね♡」
となぜか一人で盛り上がる彼女を私は冷たい瞳で見つめるのでした。