美人で可愛い才色兼備なメンヘラヤンデレ系金持ちJK愛川結美ちゃんが幼い時から好きな男の子がいるのにも関わらず最近電車内で美人なOL女性に痴漢されてレズSEX欲を掻き立てられ百合堕ちしてしまうお話♡ 作:カイトGT
私はその後森本さん流の愛を教え込まれてしまいました。
「ふふっ♡ 愛川さんとこうして裸同士で抱き合うのが夢でした♡」
と甘い声で囁いてくる彼女に私は素気なく「そう」とだけ返す。
「釣れない返事をしないでくださいよ♡ 愛川さんなら私の体をどれだけ自由にしても良いですか♡」
「...私はあなたの体に1ミリも興味がないわ」
「そんな事言わないでくださいよ〜♡ 私は愛川さんの体にとっても興味があるんですから〜♡」
と彼女が呟くと私の体に触れてくる。
「本当に綺麗な体していますよね♡ 同じ女子高生とは思えないほど整った顔に上品な乳房♡ 程よく肉のついた太ももにぴっちりと閉じたおまんこ♡ はぁ♡ 直に舐めたい♡」
彼女はそう呟くと興奮したような表情を浮かべながら私のアソコの匂いを嗅いでくる。
「すん♡ すん♡」
(なんて身勝手な女なの? 私の断りもなく私のアソコの匂いを嗅ぐだなんて...! 後で覚えていなさい)
私はそう思いながらも今の状況を受け入れるしかない。
「愛川さんのおまんこ♡ 赤ちゃんを作る最初の扉♡ はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
よだれを垂らしながら表情を崩す彼女の変態さは異常だ。
(早めに終わらせないとね...)
「あっ、そうだ。写真撮っておかないと♡」
そう言いながらスマホのロックを解除して私のアソコを映し撮る。
「これでよし♡」
と彼女が呟いた瞬間だった。
「...えっ?」
私は太ももと太ももの間に彼女の首を挟んで窒息させる。
「ガッ!? あああ!? 愛川さん!?」
何か喚いているゴミの声など聞こえない。
私はそのまま力を入れて彼女を落とした。
グタッと倒れる彼女を見た後で私は彼女のスマホ画面を見る。
「...よしっ」
私はすぐさまカメラの写真機能から動画と写真を全て抹消した。
「...ううん、これだけじゃ不十分ね」
私はICチップを抜き取り、スマホ本体も貰っていくことにした。
「...油断してくれてありがとう」
私はそれだけ呟くとそのまま服を着て彼女の家を後にするのでした。
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
「...」
私は家に帰るとすぐさまお風呂に入り体を洗い流した上で何度もうがいをした。
「うぇ...、あの女の気色の悪い唾液がまだ口内に残っている感じがする...」
それに体を洗っても彼女に触られたという事実は消えない。
幸いにも処女こそ守られたものの、あれだけの辱めを受けたことに対するショックは大きい。
思い出すだけであの感覚が残っているように感じて寒気がする。
今日は早めに眠ろう...。
そう思った時でした。
ピリリリリ!
携帯電話からあのOLから電話がかかってきました。
「...」
私は嫌な気分になりながらも電話に出ます。
「もしもし?」
「愛川ちゃん? 今日は何度も電話をかけたのに無視をしてくれたね? 明日はこの分酷い事をしてあげるから今日はもうお休みなさい」
少し怒った口調でそう言われたので私は言い返します。
「今日はちょっと目障りな子がいたので...、すみませんでした」
「目障りな子?」
「はい、それで今日は連絡ができませんでした」
「...分かったわ。でも今度その子の事を紹介しなさい」
「...えっ? どうしてですか?」
「私の感がそう言っているの。とにかく紹介してよね」
「...はぁ?」
なぜかは知らないが森本さんをあの女に紹介する事になってしまったのだが、本当に嫌な予感しかしないのは私だけでしょうか?
雲行きが怪しくなる中、私はひとまず今日は休む事にするのでした。