※この作品はR-18です。

美人で可愛い才色兼備なメンヘラヤンデレ系金持ちJK愛川結美ちゃんが幼い時から好きな男の子がいるのにも関わらず最近電車内で美人なOL女性に痴漢されてレズSEX欲を掻き立てられ百合堕ちしてしまうお話♡   作:カイトGT

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2対1♡・くっ...!

「...」

 

 私は2人に連れられて高橋さんの家へと向かうことになりました。

 

 高橋さんの家はマンションの一室で今の私と同じような住まいですね。

 

 私も今は一人暮らしを父様から支持されているので、1人でマンションの一室を買い取って暮らしているのです。

 

 そして庶民の生活にも慣れておくように言われ、少し遠いマンションから3駅程離れた学校に電車で3年間学校に通うよう言われている。

 

 これも全てカズ君と一緒の学校に通うため。

 

 このくらいの経験をする代わりでないと、底辺高校に私が通う事を許してくれなかったのだ。

 

 まあ、私からすれば1人暮らしの方がいいんですけどね。

 

 毎日リムジンで学校に通うのも飽きていましたし、アレで学校に向かうといつも皆に注目されて嫌だったのでこの方がいいんですよ。

 

 特に高校なんて不特定多数の子達が一箇所に集まる場所ですから、森本さんのようなやばい人に捕まってしまう可能性もあるわけですからね。

 

 そう思っていると部屋の奥で待機するように高橋さんに言われました。

 

「愛川ちゃんはちょっとそこで待っててね。森本さん、こっちに来てください」

 

「はい」

 

 そう言われて待つ事10分。

 

「...」

 

「はいっ、媚薬入りミルクティーですよ♡ 愛川ちゃん♡ これを飲んで森本さんとのレズックスに夢中になりましょうね〜♡」

 

 そんな事を言われて目の前に熱々のミルティーを出されてしまう。

 

「早く飲みなさい♡ そして森本さんとセックスしなさいな♡ 私はそれを撮って楽しむから♡ 」

 

「...本当にいい趣味してますね。そんなの撮って楽しいんですか?」

 

「楽しいわよ♡ 美人な愛川ちゃんが巨乳地味っ娘な森本さんに好き放題にされてしまう絵が早く見たいの♡ いいから飲みなさい♡」

 

「...」

 

 私はそう言われたので媚薬入りのミルクティーを飲み干しました。

 

(味は普通ですね...)

 

 安物のミルクティーの味しかしませんでしたが、これが媚薬だと言うのならきっとこの後大変な事になるんでしょうね。

 

「...はんっ!」

 

「何がおかしいの?」

 

「悪いですが媚薬程度で私が簡単に堕ちるなんて思わないでくださいね」

 

「その言葉...覚えておくわ♡」

 

「さあ愛川さん♡ 私とセックスしましょ♡」

 

 森本さんは服を脱いでだらしない体を披露しながら私の方に向かってくるのでした。

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

「くっ...!」

 

「聞きましたよ愛川さん♡ 高橋さんに私と同じような事をされて恥ずかしい写真を取られちゃったみたいだねぇ♡ ふふっ♡ 恥ずかしい写真をちらつかせたら愛川さんは抵抗できないって高橋さんに教えて貰ったんだ〜♡」

 

 森本さんはそう呟きながら私の胸に手をかけてくる。

 

「制服越しの愛川さんの揉み心地のいい胸♡ 最高です♡」

 

 気持ちの悪い手触りが私の胸を襲う。

 

「...っ//」

 

(媚薬のせい? こんなのでもちょっと感じてる...!)

 

 優しい手触りの癖に私の胸の先っぽがビンビンに反応していました。

 

(嘘っ! 私の乳首が勃っちゃってる!)

 

 ちょっと胸を触られただけだと言うのに、私の胸は発情して勃起していました!

 

「ふふっ♡ 制服の上からでも勃ってるのがわかっちゃうくらい胸が苦しそうですねぇ♡ 愛川さん♡」

 

「うっ.../// くっ...///」

 

 流石の私もここまで集中的に乳首を責められると耐えられない♡

 

 すまし顔を維持できなくなり「んはぁ!」と声を漏らしてしまう♡

 

「すっごい甘い声♡ 初めて愛川さんのエッチな声を聞けて嬉しいです♡ じゃあそろそろ脱ぎましょうか♡」

 

 そう言って私の制服を脱がして乳首を見てくる♡

 

「はぁ...はぁ...」

 

「乳首だけで気持ちよくなってる愛川さん可愛い♡ それに綺麗な乳首も苦しそう♡」

 

 そう言いながらコリコリしてくる彼女に私は抵抗してはいけないのが本当に苦しい...///

 

「んっ♡ はぁ...! や...やめなさい!!!」

 

「あらら? 流石の愛川ちゃんも私の特製媚薬のせいで余裕が無くなってきたのかなぁ?」

 

 私の叫び声を嬉しそうに聞きながらカメラを回し続けている高橋の方を睨見つける。

 

「こん...なの...! 全然気持ちよくありません!」

 

 私の強がりに彼女は笑みを浮かべる。

 

「へぇ♡ 可愛い顔♡ 愛川ちゃんの我慢顔すっごく可愛い♡ いつもの済ました美人顔もいいけれど、今みたいな余裕のない表情も素敵だよ♡」

 

 そう言いながら彼女は私の胸を指で弾く!

 

「うひぃん!!!」

 

 私は胸の中を突き抜ける快感に思わず妙な声を出してしまう。

 

「あはっ! うひぃん!!! ですって♡ 可愛いわね〜♡」

 

「愛川さん♡ 今の声を聴いていたら私の手で気持ちよくなってるんだってわかりました♡ さあ♡ 私と一緒に気持ちよくなりましょう♡」

 

(私...耐えられるの? 何も抵抗できないのにこの変態女共の猛攻に?)

 

 そう思うと妙な恐怖が私の全身を包み込む。

 

 媚薬責めによってもはや余裕のない私でしたが、カズ君との約束の為に耐えてみせると心に誓うのでした。

 

 

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