※この作品はR-18です。

美人で可愛い才色兼備なメンヘラヤンデレ系金持ちJK愛川結美ちゃんが幼い時から好きな男の子がいるのにも関わらず最近電車内で美人なOL女性に痴漢されてレズSEX欲を掻き立てられ百合堕ちしてしまうお話♡   作:カイトGT

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媚薬責め♡・何で...?♡

「ふふっ♡ 愛川ちゃんに飲ませた媚薬は遅効性でどんどん体が気持ち良くなっていくのよ♡ だんだんと熱くなっていく快感におぼれなさい♡」

 

「愛川さん♡ 早く溺れましょう♡ 私の巨乳乳首で愛川さんの美人乳首を擦り合わせてあげますから♡」

 

「や...やめっ...!」

 

 私が言い切る前に森本さんは乳首の擦り合いをし始めた。

 

 私のおっぱいが彼女のおっぱいに潰されて気持ちいい♡

 

(こんなのが気持ちいい訳ない! 私は...カズ君とエッチするの!!!)

 

 愛する男性を思い浮かべることで今の快感は偽物だと思い込む作戦を決行する私。

 

「ふふっ♡ 愛川ちゃんの可愛いお尻触っちゃお♡」

 

 そう言いながら高橋は私のお尻をいやらしく触り始める。

 

「...くっ///」

 

「愛川さん♡ 高橋さんだけに気を取られちゃったらダメですよ♡ 上は私が下は高橋さんが担当するね♡」

 

 そう呟いた後に森本さんが私の口内を犯してきました。

 

「んんっ!!!」

 

 ぺろぺろと私の舌を舐め上げてくる彼女の舌テクは拙いものですが、やはり媚薬の効能が効きすぎているのか気持ちいいと感じてしまいます。

 

「プハッ♡ 愛川さんの口内甘いねぇ♡ とっても美味しいよ♡」

 

「...」

 

 私はそっぽを向きつつも彼女とのキスにほんの少しだけドキドキしてしまっているのでした♡

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

 私は自分の体の変化に気がつき始めました。

 

「んっ...♡」

 

 森本さんに乳首を揉まれていると少しずつ反応が良くなってきてしまっている事に...♡

 

(あっ...♡ くっ...♡ 感じちゃダメなのに体が...熱い♡)

 

 更に高橋の奴に後ろからじっくりと嬲るように媚薬クリームなる物を私のお尻にずっと練り込んできているのです♡

 

「ひゃっ! そ...そんな所...!」

 

「あらあらあら? 愛川ちゃんはもしかしてアナルが弱いのかな〜? 強気な女はアナルが弱いってよく言うけど...。愛川ちゃんもその例に漏れないみたいだね〜♡」

 

 グチュ♡ グチュ♡

 

「あ...くっ...」

 

 苦悶の表情を浮かべまいと我慢する私でしたが...。

 

「ふふっ♡ 愛川さんはお尻が弱点なんですね♡ 可愛いですよ♡ 乳首と一緒にお尻を掘られても我慢できるんですか〜?」

 

 地味子な森本さんにすら煽られてしまう今の私の立場は物凄く弱い。

 

(どうにかしてあの動画を取り返さないと...!)

 

 そう思っていても今の私では何も...できません...。

 

 コリコリコリ♡ グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡

 

 森本さんに乳首をいじめられ、高橋にお尻の穴に指を突っ込まれて中をほじくられていると...。

 

「...あっ...、あっあっ!!!」

 

 ついに声を我慢するこができなくなってきてしまい、私は無様な声をあげてしまうのでした。

 

 

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